2022-10 山陽・山陰6 米子に戻る 境港→米子

境港での滞在時間はわずか18分。米子に戻ります。

駅舎内待合スペース↓

バス乗り換え案内。これは便利そう↓

券売機↓

時間1本↓

出場機にタッチして~↓

ホームから駅舎への入口↓

それでは戻ります↓

途中、米子空港の横を通り米子空港駅があります。NHがメインなので利用する機会が無さそうです。JLが飛んでる出雲空港でさえ1回しか利用したことがありません…。

そして後藤駅付近では後藤総合車両所が見えました。サンライズの285系が検査中?で撮影しようとするも間に合いませんでした。

米子駅に戻ってきました↓

サンライズ号と遭遇。左は115系ですね↓

2022-10 山陽・山陰4 境線に乗る 米子→境港

翌朝、6時半くらいにホテルをチェックアウトしました。

駅前広場にはこんなものが↓

米子駅はこの時は工事中。ちょっと前に連絡通路が開通したとニュースがありましたね↓

こちらのキハ187系特急ではなく↓

こちらの列車に乗車します↓

米子駅はねずみ男駅だそうです↓

車内もワールド全開です↓

境線はわずか17.9kmながら駅が多く1時間もかかります。一部区間を除いて非電化なので、加速が悪い気動車なのも時間がかかる理由の1つかと思います。

ちなみに境線は車載型IC改札機があるのでICOCA等のICカード乗車券が使えます。米子と境港駅は駅側にICカード改札があるので、その時は車載IC改札機は使えないと表示が出ます。

境港駅に到着↓

後ろ2両のキハ47が特別塗装車で↓

先頭のキハ40がタラコ色↓

ホーム上もワールド全開↓

2022-3 山陽・山陰25 伯備線 新見→米子 やくも号に乗る

新見から米子まで特急やくも号に乗車します。4両編成で自由席車に乗車しようとしたら、到着時にデッキに立っている人がいて混んでいました。座れないかな~と思ったら1人掛けの席が空いていました。何か罠でもあるのかなと思いつつも着席。

381系は床下に冷房装置があるようで、その関係で車内の壁にダクトがある場所があります。出っ張っているので座席が設置できず、その部分だけ1人掛けになっているのです。

着席。でも横は壁であまり車窓を楽しめません↓

リニューアルされているせいか、あまり古い車両には見えませんね。そして乗車した車両はクモハでしたが客室内に居るとモーター音がほとんど聞こえなくて静かでした。

山間部はゆっくり走り、米子に近づいて開けてくると特急らしいスピードで進んでいきました。381系は自然振り子で悪酔いすると言われていますが、全く酔いませんでした。

米子に到着したらキハ187系特急が発車していきました↓

乗車したやくも号も出発↓

次に乗車するのはスーパーまつかぜ…ではなく快速アクアライナー↓

米子駅は大規模な工事中↓

米子駅時刻表↓

駅舎への感謝状↓

よにゃご↓

キハ47の試運転列車↓

こちらは境線乗り場↓

堺線も未乗だったので乗ってもいいけど、帰りがかなり遅くなってしまうので今回はパス、木次線乗車時に乗ることにしました。