2022-5 宮古島30 大神島多目的広場

東側の終端に着く前に多目的広場があるので寄ってみます↓

屋根付き休憩所↓

とにかく広い↓

こちらからも遠見台へ行けるようです↓

案内看板↓

南国っぽい植物↓

ということで終端に着きました↓

こちらも時化ていました↓

終端から歩いてきた道を眺める↓

置いてあった↓

ということでちょうどいい具合に戻りの時間となったので港へ帰ってきました↓

航路時刻表と島の案内↓

大神島起点で4往復なので、宮古島側から日帰りできるのは島尻発の1~3便となります。ちなみに先述の食堂に民宿があるようですが、部屋が少ないとのことで日帰りが基本になるのかなと思います。

桟橋↓

壁に大量のカニがへばり付いてたけど撮影が無理でした↓

バイバイわんちゃん↓

2022-5 宮古島29 大神島の漁港に戻って東側へ

行き止まりで先へ進めませんので戻ります。

途中でウミヘビを見つけました。よく動くので撮影が大変↓

バナナを発見。美味しいのか気になる↓

花と蝶蝶↓

漁港付近に戻ってきました。ポストが見えます↓

島唯一かもしれない食堂があります↓

東側へ進みます。こちらも岩がゴロゴロ↓

道幅は西側と同じような感じです↓

こんなところにも軽石っぽいのが…↓

東側は西側の半分くらいの距離なのですぐ着きます↓

2022-5 宮古島28 大神島の周回道路は北側で途切れる

若干東南方向に長い大神島の周回道路は北側で途切れています。その地点に到着しました。

何故途切れているかというと、大神島は字の通りに神が宿る島と言われているようで、工事関係者に不幸な事が起こり続けたために中断せざるを得なかったようです。

路面がボコボコです↓

西側は非常に穏やかな海だったのに北側は強風でかなり時化ていました↓

分かりにくいけど小さな蟹がいっぱいいました↓

2022-5 宮古島27 大神島の西側を歩く

大神島に着いたら西側の道路を歩いて北側へ向かってみます。島の中央にある遠見台が有名なようですが、天気が良くないので今回はパスしました。他の乗船客は遠見台へ向かった模様。

どうにか車が通れそうな道を歩いていきます↓

すぐに海が見えて池間島が見えます↓

画質が悪いけど池間大橋↓

誰もいない道をひたすら歩いていきます。と言っても小さな島なのでそんなに時間がかかりません↓

池間島や宮古島が見えます↓

もうちょっと↓

陸側にはこのようなサイズの岩がポツポツ転がっています↓

北側が見えてきました↓

透明度は高め↓

ところどころ道路の下にパイプが埋め込まれていて海と繋がっています↓

海側にも岩がポツポツあります。西側の海は非常に穏やかでした↓

岩がでかくなってきました↓

2022-5 宮古島26 フェリーに乗って大神島へ

それでは桟橋からフェリーに乗船します。私の他に5人くらい乗っていました↓

船内。まだ新しい船でバリアフリー対応、トイレもあります↓

右側の席に座りました↓

避難経路↓

大きな揺れも無くわずか15分くらいで大神島に到着しました。左側のフェリー↓

漁港でもあるので小さな船もいっぱいいました↓

犬が出迎えてくれます。そして入島料が100円ということで箱に入れます↓

2022-5 宮古島25 島尻港へ

翌日は大神島へ行くことにしました。実はまだ行ったことがありませんでした。

朝8時半くらいに船が出る島尻港へ。駐車場があるので停めます↓

系統番号6番のバス停があります。しかし下り2本、上り4本で船の時刻と合っていないので非常に使いづらい↓

島尻地区周辺の案内図↓

乗船切符売場で往復チケットを買います。2023年7月現在往復で670円と安い↓

出発まで時間があるので島尻港をブラブラします↓

大神島が見えます↓