青森空港到着後はすぐにバスが出るので空港内散策はできませんでした。
JRバスに乗車します↓
駅までは乗らず途中で下車しました。ちょっと見てみたかったものがあるからです。
5月ながら桜がまだ咲いていました↓
バスを降りたときからシャワーのような大雨で、貧弱な折りたたみ傘では耐えきれず濡れてしまいました。
見てみたかったのは1桁国道同士の終点です↓
そして青森駅前まで歩きました。工事がほぼ終わっていましたね↓
kyokutyoのひとりごと
翌日、午前中は時間があるので久々に山頂へ行くことにしました。
中環のフェリーピア近くのバス停から15Cのバスでピークトラム乗り場へ↓
到着↓
相変わらず長い行列ができていますが、チケットを求める列なので、八達通カードで乗る場合は今まで通りスキップして改札を通れます。中で行列に加わることになりますが。
リニューアルしてから初めて乗ったけど、ずいぶんと印象が変わりました↓
車両も新しくなりました↓
この日は天気が良くなくて…↓
山頂からもこんな感じで残念↓
近くのショッピングモール?で205系を発見↓
15番のバスで戻ります。山頂へ行く場合は毎回このパターンです↓
15番からの眺めも良いですよ↓
これはハッピーバレーでしょうか↓
5年位前からみかんというか柑橘類をネット通販で買うようになりました。
みかんは甘いのが好き、すっぱいのが好きなど好みは人それぞれですが、私は甘くて酸味が少ないものが好みという前提で好きなみかんを紹介します。
・はるみ(2月~3月)
デコポンで有名な「不知火」と同じ交配で、糖度が高めな柑橘です。個人的には粒々な食感が良くて好きです。
・はまさき、麗紅(2月~3月)
「せとか」が大人気で有名ですが、それとおなじ交配なのが麗紅(れいこう)です。そして一定の基準を満たしたものが「はまさき」ブランドで売られています。主に佐賀県の唐津地区で生産されています。甘いのはもちろんですが、とにかく果汁が多くてジューシーな柑橘です。
・紅プリンセス、愛媛果試第48号(3月~4月上旬)
令和4年に品種登録された新しい柑橘です。「紅まどんな」で有名な愛媛果試第28号と「甘平」を交配したもので、甘くゼリーのような食感でとても美味しい柑橘です。「紅プリンセス」のブランドになれなかった「愛媛果試第48号」で売られているものでも十分に美味しいです。「愛媛果試第28号」は皮が剥きにくい欠点がありましたが、これは解消されていると思います。
・カラマンダリン(4月~5月)
これは面白い柑橘で、酸味が強すぎて木に放置されたままになり、5月になったら鳥が群がっているのを見て酸味が抜けて美味しいと分かったという話だそうです。糖度が抜群に高くて濃厚な味ではありますが、酸味が抜けていない場合も多いので、JAえひめ中央で各種センサーを通して選果された秀品を購入すると間違いないと思います。
最後にどこで生産された柑橘が好きかと言うと、愛媛の中島産がお気に入りです。場所は松山市の北西にある島です。先月のHND-FUKで機内から見えました。赤丸の島です↓
2026年になったと思ったらあっという間に月末です。と言うことで今月のまとめです。
1月は3回搭乗でした。今年の初フライトはHND-FUKでした。そこから18きっぷで帰ってきましたw四国に寄ったりしてゆっくり帰ってきたのでホテル4泊だったり飲食費だったりそれなりにお金がかかりますね…。
そして下旬にはHND-OKAを往復しました。桜を見に行こうかと思ってレンタカーも予約したけど、恩納村から北部へ行く時間が無くなってしまいました。帰りに与儀公園の横を通ったけど桜が咲いているかは見えませんでした。
今月は鉄分濃いめでしたが来月も濃いかもしれません。来月は7回搭乗を予定していて、うち4回が国際線です。あっ、キュンパスもいつ使うか決めなきゃ。すっかり忘れていました…。
チェックアウトしてHNDへ。
搭乗券を受け取って出国、久しぶりにJLのFラウンジへ。そしてこれが最後になるかもしれません。
食事は基本的にスマホで注文するようになっていて、特に食べたいものが無かったのでカレーまんとフルーツを注文したらカレーまんが小さいw↓
HND-HKGはJL29便、数日前だったか機材変更でB787-9からB777-300ERになりました。Cの予約だったらF席に座れていたかもしれませんが、PYなので特に嬉しくもなにもありませんw
HKGに到着したらいつものようにバスでホテルに向かいます。いろいろと工事中なのでA30のバス乗り場が遠い↓
一番前に座っていたようです↓
そしていつものホテルにチェックイン。今回は初めてのタイプの部屋でした↓
ベッドはシングルベッドを連結↓
テーブルが広いのは良いけどテレビが超絶邪魔wしかも動かせません↓
シャワーとトイレ↓
洗面台↓
香港ではそこそこ広い部屋でした↓