大垣に着いたのが17時半くらいなのでもっと東へ進めるけど、最近は比較的早めにホテルに入ってしまいます。年ですねw
入室↓
ベッド↓
デスク周辺↓
浴室↓
これで某ホテルに4連続宿泊となりました。宿泊した都道府県のスタンプラリーみたいなのがありますが、全県制覇にはまだまだ遠いです。
kyokutyoのひとりごと
翌日、折角なので播但線の103系に乗ることにしました。時間の関係で姫路から2つ先の野里駅まで乗車↓
姫路駅に戻ってきました↓
国鉄車同士の並びが撮れなくなる日が近づいていますね↓
JR九州の103系が307系によって置き換えられそうなので、最後の103系は播但線か加古川線のどちらでしょうか。両方同時という可能性もありますね。私は筑肥線の103系が最後まで残ると思っていたので予想が外れました。
115系が車庫へ↓
姫路駅での上り新快速は下りから折り返したり、車庫から入ってきたり色々なパターンがありますね↓
今回は223系に乗るというのが目的でもあるので大阪まで行きました。そして再度姫路まで戻ってきましたw
えきそば↓
人が多いので避けて撮るのは難しい↓
姫路城を拡大↓
姫路駅↓
この後は再度新快速列車に乗車して米原まで、そしてオレンジエリアに入って大垣まで進みました。
9/19に奥羽本線のうち山形線と愛称が付く区間に新型車両E723系が投入されました。もっと後かと思っていたので早かったですね。そして今年度末まで、つまり2027年3月までに719系を置き換えるとのことです。
719系5000番台は12編成24両が製造され、ちょうど1年位前に1編成が廃車・解体されています。E723系は11編成22両が投入されるので一瞬で置き換えられそうに思いますが、標準軌用車両なので陸送等もあってすぐに置き換えという訳にはいかなそうです。あと置き場所が無さそうなのと、新庄での解体だとすると時間がかかると思われます。
E723系投入によって山形線の運用が変わっている模様です。色々と情報を見てみると、E723系は独立した運用のようです。719系は2編成4両での運行列車もありますので、719系との併結を避けたのかもしれません。
どれくらいの間隔で置き換えるか不明ですが、残っている間はできるだけ乗りに行こうと思います。早速来月の予定を入れました。
岡山からは赤穂線経由で東へ向かいます。理由は213系の普通列車があるからです。それにしても岡山駅ホームの発車表示案内機は4段か5段もあるのに当駅止とか回送が3段くらい占めていて、3番目以降に発車する列車は並ぶ位置がよく分かりませんね。私はヲタなので停止位置目標を探してから並びますw
213系は2ドアなので、3ドアの真ん中に並んでた人が横から割り込んできてカオスになりますw
約70分で播州赤穂駅に到着↓
播州赤穂からは姫路行の普通列車に乗り換えます。225系4両でした。山陽本線内は普通列車ながら爆走しますねw
姫路駅に到着してホテルへ。中に姫路城が入るようになっている撮影スポット↓
ホテルは駅前ではないけど、歩いて数分でそこまで遠くはありません。
入室↓
ベッド↓
デスク周辺。水が2本あるのでダブルの部屋にしてくれたようです↓
浴室↓
翌日、ホテルをチェックアウトして四国へ向かいます。
倉敷~岡山は山陽本線の列車に加えて伯備線の直通列車も乗り入れるので本数はそこそこあります。しかしここを通るたびに毎回激混みな印象があって、今回は伯備線からの列車に乗りましたが混んでいて疲れました。
そして岡山からマリンライナーに乗って高松へ。高松に到着↓
高徳線特急うずしお号↓
再びマリンライナーに乗ります↓
223系5000番台と併結している四国5000系はほぼ同じ車体ですが、制御装置のメーカーが異なるようで音が違うというので乗り比べてみました。今回は5000系側で、個人的には223-5000のほうが好きかなと思いました。
マリンライナーは坂出で下車して普通列車7200系に乗り換えて隣の宇多津へ↓
宇多津から岡山方面は特急だけになりました。そのせいか普通列車利用の場合、坂出での乗り換え案内がありました↓
アンパンマン特急の連結↓
宇多津からは快速サンポート号で高松に戻りました。2600系がアンパンマン塗装になりましたね↓
またマリンライナーに乗って坂出へ↓