2026-2 シンガポール・マレーシア25 那覇で1泊して帰る

そのまま関東へ帰ってもいいけど、せっかくなので那覇で一泊して帰ります。

バス停のデジタルサイネージが準備中でした↓

それよりも出入口付近の液晶画面にバス出発案内を出さなくなったのは不便すぎる…。

58号沿いのホテルにチェックイン↓

パソコンの電源を入れたらエラーが出る…↓

翌日は昼前の便で東京に戻り、今回の旅は終了です。

2026-2 シンガポール・マレーシア24 NUで帰国する TPE-OKA

翌日は帰国日です。今回の目的の1つであるNU国際線に搭乗します。

ラウンジはCIのラウンジを案内されました。お食事コーナー付近は混雑していたので、奥のほうでまったり↓

旧ツイッター上ではCXラウンジに凸する人もいたようです。NUは犬組に加盟していますので入れるはずだけど、就航したばかりで認知されていないのか拒否されるという投稿もありましたね。

搭乗口へ↓

JA09RKでした↓

お隣はPR機↓

出発↓

NH機が整備中?↓

離陸↓

フライトマップ↓

あっという間に到着↓

入国審査を抜けてターンテーブルに出たらちょうど荷物が出てきました。

2026-2 シンガポール・マレーシア23 普悠瑪号で台北に戻る 花蓮→台北

太魯閣号で帰りたかったけど、次の太魯閣号まで時間が空くので普悠瑪号で帰ります。

改札内↓

ホームへ↓

既に入線していました↓

前面↓

普悠瑪号は乗務員室扉があります↓

運転室の後ろは大型トイレ↓

着席↓

発車↓

花蓮港からの貨物線と合流。複線電化になっています↓

帰りもゆっくりと海を眺められました↓

動画↓

台北に戻ってスペーシアを見に行く↓

コンビニでオリオンビールが3種類もある↓

2026-2 シンガポール・マレーシア22 花蓮駅に1時間だけ滞在

花蓮駅では約1時間ほど滞在して帰ります。

駅前↓

高くて大きな屋根↓

おいしそう?↓

発車案内板↓

入場専用改札口↓

車庫のほうを眺めると…↓

気動車特急車両が入線↓

調べたら主要幹線が電化された後も気動車特急が残っているようです。台北駅も通ります。

車庫へ押し込まれる通勤車両。いつも思うけど自走じゃだめなのだろうか↓

2026-2 シンガポール・マレーシア21 太魯閣号に乗る 樹林→花蓮

太魯閣号に乗り込みます↓

思ったよりも樹林から乗る人が多かったです↓

着席↓

1時間くらい経つと海沿いを走るようになります↓

宜蘭駅↓

高架区間を走行↓

ほぼ人が入らないだろう海岸↓

綺麗な海が見える区間はたまたまなのか徐行区間になっていて車窓を楽しめます↓

樹林から2時間40分で花蓮に到着↓

動画撮影もしたのでご覧下さい↓

2026-2 シンガポール・マレーシア20 樹林駅へ

翌日は花蓮へ。もちろん太魯閣号に乗ります。太魯閣号の始発は樹林駅なので、わざわざ向かいますw

樹林駅↓

そこまで大きな駅ではありませんが、きっぷ販売の有人窓口が多数あります。

時刻表↓

左が台北方面、真ん中が高雄方面、右が台北方面からの到着列車の時刻です。赤字と赤枠は日本で言う特急列車で、台北方面は多いのに、高雄方面は少ないのが分かると思います。これは南樹林駅横に車庫があり、東部幹線への直通特急の始発駅だからです。逆に西部幹線の特急列車は同様の理由で七堵駅が始発となる列車が多いです。日本で言うならば、東北・高崎・常磐線特急が品川始発、東海道線特急が赤羽始発みたいな感じでしょうか。

改札口の発車案内板。南方面は当駅止まりも表示されています↓

太魯閣号TEMU1000が入線していました↓

新自強号が通過↓

先頭車には乗務員扉がありません↓

最後尾から↓

台車↓

ホームとの隙間があるのでステップ付き↓

719系の廃車が続く…

一週間前に秋の乗り放題パスを使って乗り鉄してきました。新庄駅を通るので、ついでに719系の解体現場を見に行きました。

新庄駅の東口を出て南に進みます。歩いていると解体現場が見えてきます↓

離れたところから撮ったのでかなりズームした写真です。公園のほうまで行けば近くで撮れるかもしれません。

左側が解体中のY-12編成。これでY-11編成に続いて2編成目の解体です。クモハ719-5012は解体済みで車輪だけ残っているのが見えます。

右に見えるのは解体待ちのY-3編成です。ワンマン非対応編成から廃車にするのかと思ったらワンマン対応編成からも廃車が出ました。

新車が3編成?出てきたという情報がありますので、廃車になる編成が増えることになります。

このまま廃車が進むと211顔の電車では初めての形式消滅となりそうです。ただし0番台で訓練車となった編成がありますので、完全に消える訳ではありませんが、この訓練車もどうなるか気になるところです。

一方で211系にも長時間乗車してきました。中央東線にも新車が投入され、まずは6両編成となる211-0/2000を置き換えるようです。3両編成の211-1000/3000は数が多いので当分は大丈夫そうな気がしますが、来年の今頃には完全に置き換わっていても不思議ではありません。

2026-2 シンガポール・マレーシア18 台中駅東側をウロウロしてから彰化駅に戻る

台中駅の西側は広々している一方で東側は狭い感じがします。

台中駅東側↓

案内図。ここから西側へ通り抜けできます↓

帰りの普悠瑪号は彰化駅が始発なので戻ります。帰りは悠遊カードで乗ったのでトラブル無しw

282次普悠瑪号で戻ります↓

過去に何度か書いたと思いますが、この282次は以前は太魯閣号かつ速達列車だったのでよく利用していました。

新車とPP自強号↓

発車案内板↓

南側を眺める↓

EMU800区間車。行先は南部の潮州駅で、ここから約5時間も走るロングラン列車↓

普悠瑪号が入線↓