マリンライナーは坂出で降りて快速サンポート号で再度高松に戻りますw
特殊な端岡駅↓
高松に到着↓
またまたまたマリンライナーで今度こそ四国から出ます↓
サンライズと6000系が昼寝↓
ブレてしまったけど新車3600系↓
kyokutyoのひとりごと
翌日、ホテルをチェックアウトして四国へ向かいます。
倉敷~岡山は山陽本線の列車に加えて伯備線の直通列車も乗り入れるので本数はそこそこあります。しかしここを通るたびに毎回激混みな印象があって、今回は伯備線からの列車に乗りましたが混んでいて疲れました。
そして岡山からマリンライナーに乗って高松へ。高松に到着↓
高徳線特急うずしお号↓
再びマリンライナーに乗ります↓
223系5000番台と併結している四国5000系はほぼ同じ車体ですが、制御装置のメーカーが異なるようで音が違うというので乗り比べてみました。今回は5000系側で、個人的には223-5000のほうが好きかなと思いました。
マリンライナーは坂出で下車して普通列車7200系に乗り換えて隣の宇多津へ↓
宇多津から岡山方面は特急だけになりました。そのせいか普通列車利用の場合、坂出での乗り換え案内がありました↓
アンパンマン特急の連結↓
宇多津からは快速サンポート号で高松に戻りました。2600系がアンパンマン塗装になりましたね↓
またマリンライナーに乗って坂出へ↓
下関駅に105系が到着↓
車庫のほうへ出発↓
九州方面行の415-1500↓
そして115系が到着↓
415系が出発↓
下関駅の3/4番線は到着ホームになっているようで、115系は車庫へ↓
そして奥のほうで止まって折り返して待っている6番線に入線。だったら最初から6番線に到着すれば手間が省けるのにと思ってしまいました。まぁ何か理由があるのでしょう。
もちろん中間車のモハに乗車。終点の岩国まで4時間近くの長時間乗車となりました↓
2026年6月、国鉄車両天国だった下関エリアについに新車が投入されました。まずは2両編成の115系を置き換えたようです。そうなると4両編成もそこまで両数は多くないのであっという間に置き換えられてしまうかもしれません。一方で105系と123系の動きが気になりますね。今のところは大丈夫そうです。
ホテルで811系の運用を調べていたら、翌朝に乗れることが判明しました。小倉から八幡で折り返せるけど、時間が短いので余裕を持ってスペースワールド駅まで行って戻ることにしました。
小倉はクッパ↓
小倉からスペースワールドまで811系に乗車↓
わずか13分で到着。前が未更新で後ろが更新車でした↓
かなり久しぶりに降りましたね↓
スペースワールド駅ができても実は以前のように枝光からのほうが近いんじゃないか説があります↓
特急が停車していたこともありました↓
戻りも811系未更新車に乗車できました↓
811系の更新は2017年から始まっていますが、未だに全編成が更新完了していません。残りわずかのようなので、もしかしたら今回の乗車が最後になってしまうかもしれません。811系が更新完了すると、サイリスタ位相制御の車両が少なくなりますね。719系は引退が近いし、713系は既に定期運用終了、残るのは721系と783系、787系くらいでしょうか。
811系は門司まで乗車。小倉を先発していた415系に追いついて乗り換え、本州に入り下関に到着しました。
月末なので通常なら今月のまとめ記事を書くところですが、今月はどこにも出かけなかったので省略しますw
空港からは地下鉄で博多駅へ。博多からは今夜の宿がある小倉まで移動します。普通なら新幹線かソニックで移動でしょうけど、今回は18きっぷだし変人なので、直方・小倉経由で小倉に向かいます。
博多→直方は813系。ロングシート化された編成だったかな。車端部に残ったボックス席に着席↓
813系とすれ違い↓
直方→折尾はデンチャ819系でした。写真は撮っていませんでした。
折尾→小倉は区間快速に乗車。811系8両で未更新+更新編成でした。もちろん未更新のほうに乗車。
ドア間は全て転換できる編成でした↓
トップナンバーでした↓
小倉駅に着いたら、いつものようにかしわうどんを食べました↓
小倉駅前↓
通路が新幹線の側面のように見えますね↓