SHIからは9番バスでホテルへ。発車まで30分以上あったけどバス車内で待機できました。
出発するともう真っ暗で何も見えません。伊良部大橋を通ってパイナガマビーチ前で下車。
いつものホテルです。入室↓
ベッド↓
デスク周辺↓
バスルーム↓
ファミマ限定のチェリオ製ルートビアがあったので買いました↓
kyokutyoのひとりごと
運行最終日なのでガラガラです↓
座ってみるとそこまで狭くは感じませんでした↓
前日と同様にA320neo↓
ちなみに今年になってA321neoに乗る機会があって、かなり狭く感じたので機種によって違うようです。
出発待ち↓
座席指定をしないと詰め込まれるようです↓
CXに抜かれて抜き返すも先に離陸されました↓
離陸↓
珍しく機内食を注文してみました。おしるこみたいな…↓
支払いはクレカかオクトパスカードが使えます。オクトパスで支払いました。
来間島が見えてきました↓
残念ながら南側から着陸でした↓
到着↓
旧塗装↓
隣はピカチュウ↓
国際線到着口には見えない↓
運航最終日だから客は少ないけど、それでもほとんどが香港人でした。翌日からは帰りの便が無いので一度那覇へ飛んでから帰るのでしょう。
SHIはVisitJapanWebが使えるのかよく分からなかったので、QRコードと紙を両方用意していました。係員に聞いたらどちらでも使えると言われ、紙のほうを回収されました。そうそう、今回でSHIの帰国スタンプもゲットしました。
折り返し便がこの日の最後の便となります↓
ブレてしまった↓
帰国便は昼過ぎのフライトなのでゆっくり始動。バスで空港へ。
UOは基本200番台発だけど、たまに500番台もあるので確認しましょう↓

オンラインチェックインとか色々あるけど、一切利用せずにチェックイン端末で簡単操作して搭乗券を受け取ります。
ラウンジの案内板↓
200番台は左端のミッドフィールドコンコース発で、香港航空のラウンジしかありません。今回はプライオリティパスを使ってちょっと面倒だけど35番近くのラウンジを利用しました。
そしてミッドフィールドコンコースに移動↓
この時は飲料水の自販機があったけど、半年後はフィルムカメラの自販機に変わっていました↓
夏期ダイヤ最後のHKG-SHIに乗ります↓
花蓮駅入場改札口付近に日本で言ういろんな呼び方がある食べ物が売られていたので買ってみました↓
空港連絡バスに乗るために再度バスターミナルへ↓
空港行311Aバスは夕方から30分おきに出ている…はず↓
6番乗り場から出発↓
しかしバスが来ませんwそして次のバス案内に切り替わってしまいました。次は30分後だけど次も来ない可能性があるし、空港は比較的近いのでタクシーに切り替えました。
タクシーに乗ったら「エアポート」が通じません。翻訳アプリを出すより地図を見せたほうが早いと思って見せたら理解してくれました。
台湾でタクシーに乗るのは初めてで、メーターがどこについているんだろうと思ったら、着いて指さされて助手席の上のほうにありました。TWD160か180のどちらだったか忘れましたが近距離なので安いです。
花蓮空港に到着。残り2便、HKGとKHH行きだけです↓
お店もありました↓
太魯閣とか↓
HUNからHKG行のUOに乗ります。有人カウンターでサクッとチェックインして手荷物検査場へ入ろうとすると、まだと言われてベンチで待っていました。
入れるようになったので手荷物検査と出国審査を通過して待合室へ。花蓮空港は軍民共用空港なのであちらこちらに撮影禁止のポスターが貼られていました。日本語もありました。恐らく窓の外が撮影禁止だと思いますが、トラブルにならないように搭乗待合室内の撮影を控えました。
HKGからの便が遅延していたけど、びっくりするくらいの爆速折り返し時間でほぼ遅れなく出発しました。
シートマップがガラガラだったし、待合室も人がそんなにいないなと思っていたら、どんどん増えてきてたぶん搭乗率が95%くらいだったと思います。隣のおばさんがニオイのきついハンドクリームを何度も塗りまくっていて鼻がおかしくなりそうなフライトでしたw
機材はA320neoでそんなに狭くは感じませんでした↓
HKGには200番台に到着するので電車で移動。すぐに着いておかしいなと思ったら、Y時の付け根部分で降ろされました。そこからの電車がメンテナンス中でかなり歩かされましたw
そしていつものバスでいつものホテルへ。