改札外に出ました。駅の中は綺麗で立派です↓
22時前の新庄駅↓
自主規制の標識↓
駅近くのホテルに泊まります。とても古いホテルだけど、中は綺麗になっているし、Wi-Fiも使えるので問題ありません↓
kyokutyoのひとりごと
2025年は使えないかなぁ…と思っていたけど、山形~新庄で1往復だけある719系列車に乗りにいこうと急遽使うことにしました。
まずは東北本線で北へ。どこの駅か忘れましたが保線用車両にこんなのが↓
黒磯からはE531系↓
そしてE721系に乗って↓
福島駅に到着↓
米沢行に乗車します↓
701系↓
回送表示だが米沢行になる719系↓
719系のラストナンバー↓
板谷駅↓
米沢からは山形行の719系に乗りかえます。この編成(Y2)はジェット音が酷くて1区間だけ録音しようと思い、中川駅発車から録音したら、発車して1分くらいで何かとぶつかって床下からすごい音が聞こえました…。放送によると鹿と衝突したようです。そして15分遅れで出発しました。
夏になっただけあって室温が30℃以上になる日が多くなって冷房を入れる回数が増えてきました。ということで今月のまとめです。
今月は2回搭乗、HND-TAK往復でした。TAK到着後に宇多津方面行きのバスに乗りたかったのに、到着遅れで待ってもらえず2時間待ちだったので、高松駅までバスに乗って鉄道移動しました。そのかわり6000系に乗れたので良しとしましょう。
四国内ではフリーきっぷを利用しました。土讃線が土砂崩れで特急が運休になったりしたけど、すぐに復活してくれたのでどうにかなりました。
これを書いている時はまだ実行していませんが、下旬には719系に乗る目的で山形まで行きます。秋から置き換えということで、両数も少ないしあっという間に置き換わりそうなので、できる限り乗りに行こうと思います。
さて来月は那覇に滞在します。宮古島へ行くのは確定していて、他はどこかにマイルでも使おうと考えています。台風に当たらなければよいですが…w
※追記…この記事を書いたのは6月中旬で、6/30に復活しているのを確認しました。
秋に九州に行くのに、鉄オタなのでJR九州のフリーきっぷを付けたくてJLダイナミックパッケージを利用しようと思ったら、オプションでJR九州のフリーきっぷが消えていました…。
検索してみると、ソラシドやNH系のツアーだと残っているところもあるようです。今回は重い荷物とか色々あってJLを使わざるを得ないので、フリーきっぷは諦めて普通にJLの航空券を購入しました。
飛行機が嫌いだった時代からツアーだとフリーきっぷが付けられるという事で頻繁に利用していたので、このまま消えずに復活してほしいところです。特急が乗り放題のきっぷはなかなか無いですから…。
今のところDPツアーのオプションでJR北海道と四国のフリーきっぷは生き残っています。全車指定席化されたりして若干使いにくいようになってはいますが、無くならないことを祈ります。
ホーバークラフトに乗船します。この会社はホーバードライブが正式名称のようです↓
格納庫?↓
前方のドアから乗船↓
窓側に着席↓
嘔吐用の袋も…↓
シャッターの中は荷物置き場。はしごの上が操縦席です↓
空気が入って膨らんで出発↓
思ったよりもスピードが出てないなと思っていたら、水面が悪いとのことで落として運航だったようです。
大分空港に到着↓
客室は2-4-2の配置↓
到着↓
ホーバーターミナルおおいた↓
外から船体を眺める↓
ホーバーターミナルから空港旅客ターミナルはすぐそばです↓
最後に動画を載せてみます。容量を食うので画質を落としてあります。
出発↓
そこそこ速い↓
上陸するとゆっくり走行で到着↓
翌日は再度京都駅に戻って新幹線に乗車。新幹線は京都→新大阪が自由席、新大阪→博多は指定席で取りました。料金は京都→博多の指定席特急料金と同じです。
京都から新大阪止まりののぞみ号に乗ったらどうにか座れて、B席も埋まるくらいに混んでいました↓
新大阪に着いたら早速500系を撮影↓
残念ながらGTO編成ではありませんでしたが、こればかりは運ですね。
博多行きこだま号に乗車↓
フルカラーになっていました↓
8号車先頭車。ちょっと汚れが目立つかな↓
もちろん6号車の指定券を取りました↓
西明石駅。特別塗装車が反射して映っていました↓
三原駅↓
博多まで259分、たっぷり500系を楽しみました↓
驚いたのがどう見てもオタクではない一般人が新大阪→博多を乗り通していたことです。何か安いきっぷがあるのかもしれませんね。
博多駅到着後は博多南行き特急に化けます。当初は博多南まで行こうと思いましたが、窓口でないと東京から博多南までの乗車券が買えないし、そこまでしなくていいかと思って止めました。