2026-2 シンガポール・マレーシア15 台中駅旧ホームをウロウロ

台中駅の旧駅舎と旧ホームをウロウロします。

古い車両がイベントで使われています↓

線路にはベンチが設置されていて、反対側に座っている人が多かったです↓

旧ホームはそこそこ遠くまで行けます↓

クレヨンしんちゃんのイベント↓

イベント車両↓

奥に進みます↓

EMU100という電車↓

カフェになっていました↓

店名は「MAMONAKU」。間もなく?↓

2026-2 シンガポール・マレーシア14 台中駅をウロウロ

彰化駅から台中駅までは区間車で移動します。悠遊カードを使えばいいのに、小銭を減らしたいという理由で券売機で乗車券を購入したらトラブルになりましたw台鐵の乗車券はQRコード化しているので入場時に機器に読み込ませると、エラーが出てしまい何度やってもダメです。発車時刻が迫っているのを察知したのか、駅員がそのまま通れと言うのでそうしました。当然降車時にも引っかかるだろうと思ったら、台中駅でその通りになりました。駅員が券面を確認し、やはりそのまま通れということで出場できました。

台中駅、かなり立派になっていました↓

旧駅舎とホームが残っています。チョコビがあるのはクレヨンしんちゃんのイベントをやっていたから↓

駅前も広々↓

2026-2 シンガポール・マレーシア13 莒光号に乗る 台北→彰化

台湾では3泊しました。到着翌日は台中駅へ。高架化してから下車していなかったからです。

台北からはどうせなら乗ったことが無い海線経由で…と思ったら、ちょうど莒光号があったので乗りました。莒光号も数が少なくなりましたね。

上から3番目が莒光号↓

普悠瑪号が停車中↓

失敗してるけど莒光号が入線。新型機関車が牽引でした↓

こちらも失敗。莒光号は客車列車です↓

特急並みのリクライニングシート↓

苑裡駅↓

日南駅↓

台鐵は歴史的経緯から左側通行ですが、海線の複線区間の一部では右側通行だったりするようです。

山線との合流地点へ↓

台北から3時間半で彰化駅に到着しました↓

2026-2 シンガポール・マレーシア12 台湾へ HKG-TPE CX

翌日は遅めに起きてからバスで空港へ↓

どこのCXラウンジか忘れましたが担々麺をいただきました↓

こちらに乗ります↓

ウエルカム緑のブツ↓

機材はB777-300ER↓

機内食はチキンでした↓

2026-2 シンガポール・マレーシア11 ただ寝るだけのために香港に滞在

HKGに着いてバスでホテルへ。着いたのは23時を過ぎていました。翌日の午後便で出国するので寝るだけとなりました。

入室↓

デスク周辺↓

ベッド↓

またしてもバリアフリー対応ルーム↓

2026-2 シンガポール・マレーシア10 HKGへ KUL-HKG CX

空港に着いたらCXのカウンターへ。KULもSINと同様にセルフサービスとなっています。しかしエラーが出てしまいます。たぶんTPEに途中降機するチケットになっていて、台湾から出国するチケットが確認できない(今回は別切り)からだと思います。台湾は、台湾行きのチェックイン時に第三国への出国チケットを確認されます。

KUL-HKG-TPEの便に乗るのに、HKGでは24時間以内の滞在なので日付が変わっても荷物がスルーされるので、HKGで宿泊用の衣類等を別なバッグに入れて機内持ち込みしました。

長らく故障中だったタコ電車が復活していました↓

こちらのラウンジへ↓

まったり過ごします。もうここには入れないだろうなぁw↓

さて搭乗します。素晴らしい座席↓

A330-300でした↓

ナッツと緑のブツ↓

前菜↓

ガーリックトースト↓

ラム肉だったかな。私はちょっと苦手です↓

アイス↓

もうすぐ到着。そこそこ長いですね↓

どうでもいいけど、CX724はKUL-HKG、JL724はKUL-NRTですね。

2026-2 シンガポール・マレーシア9 KLIAエクスプレスに乗らずに空港へ

ホテルの窓からの眺め。モノレールが見えます↓

この日は空港までケチるためにKLIA expressを使わずに行きます。というか、夕方発の便で時間があるので遠回りして行きますw

まずはKL Sentral駅からモノレールに初乗車↓

改札を通ったら列車が出発してしまいました。そして縦列停車で奥にいた車両が動いたのですぐ来るのかと思ったら回送ですぐに出発していきました↓

このモノレール、天井から何らかの液体が漏れて座席のくぼみに溜まっていて、座れない席が多くありました…。

終点のTitiwangsa駅でMRTのPutrajaya Lineに乗り換え。効果から地下への乗り換えなのでそこそこ歩きます。

車内はこんな感じ↓

終点のPutrajaya Sentral駅まで乗車。何分かかったか忘れたけどかなり長かった覚えがあります↓

到着後は引き上げてから折り返していきます↓

高架駅↓

ここからはKLIA Transitに乗りかえます。30分毎の運行で運良くそんなに待たずに乗れました。

KLIA TransitはPutrajaya & Cyberjaya駅となります↓

線路↓

KL Sentral方面行ホーム↓

マレーシアでの交通カードはTouch’n Goで、下記の記事の通り2年以上使っていなかったけど、日本からたまにチャージしていたせいか普通に使えました。

・2年4ヶ月ぶりのマレーシアでTNGカードを使えたのか?

2026-2 シンガポール・マレーシア8 KLセントラル駅近くのホテルに泊まる

KLセントラル駅近くのホテルに宿泊します。その前に駅直結のショッピングモールにあるスーパーでお買い物。

だぃふくmochiという謎の商品。買いませんがw↓

本命はコイツです↓

以前はKLCC駅近くのホテルが常宿だったけど、荷物があってLRTでの移動が面倒なのでKLセントラル駅近くのホテルにしました。

入室↓

ごく普通のビジネスホテルの部屋で綺麗だし問題ありません↓

デスク周辺↓

唯一残念だったのがシャワーの仕切りで、固定シャワーなのでどうしても便器のほうまで濡れてしまいます↓

それにしても円安でもマレーシアのホテルは安いですね。

2026-2 シンガポール・マレーシア7 ETS 食事など

2025年製造の新しい車両でした↓

発車して少し経つと食事が配られました。ちょいピリ辛でした↓

スナックボックスの中身は、MIXベリージュース、ピーナッツ、そして何故かイヤホン…↓

車窓はほとんどがこれ↓

途中駅は4面4線という謎配置な駅が多かった気がします↓

GEMAS駅まで到着すると残り半分くらいです。そして元JR西日本の客車がボロボロな状態に…↓

今度は軽食が配られました。チョコレートマフィンと珈琲をいただきました。紅茶も選択可能だった覚えが↓

4時間20分の長時間乗車を終えてKLに到着↓

1号車、2号車…ではなく、A号車、B号車…です↓

2026-2 シンガポール・マレーシア6 複線電化された特急に乗車する

複線電化されてKL直通となったETS、つまり特急列車でクアラルンプールへ向かいます。今回の目的の1つです。

JB Sentral駅で列車を待ちます。発車は1時間以上先で次の国際列車でも間に合うけど、念のため余裕をもって1本前の国際列車にしました↓

フォトスポット↓

改札前にはイスがずらりと並んでいて、ビジネスクラス利用者は別で分けられています。そして優先的に入場してもらえた覚えがあります。

ホームへ↓

今回はビジネスクラスにしました。なんと言っても安いです。4時間20分も乗って約6300円でした。

ビジネスクラスの座席は1-2配置。座った瞬間に硬いと思ってしまいましたが、長時間乗車で疲れにくい座席でした↓

前席の下に電源とUSBがあります↓

個人画面があったけど、全体的にもっさりしていて微妙な感じでした↓