2月のまとめ

4年に一度の2/29となりました。今月のまとめです。

今月も4回搭乗で約6700FOPの獲得予定です。予定と書いたのはまだ積算されていないからです。単純にHND-OKAを2往復です。最初は2泊3日で那覇へ。意外にも那覇は5ヵ月振りとなりました。中日はバスで北谷に行きました。2回目は1泊2日で夜に着いて午前中に出発する修行でしたw

あとキュンパスを利用して大宮→新青森→青森→秋田→新潟→大宮と乗ってきました。激しく疲れただけでしたw

来月はHND-OKAを1往復で北谷に滞在予定です。バスで行くつもりだったけど、レンタカーで安いプランがあったので予約しました。でも殆ど乗らないつもりです。

それとキュンパスを再度購入してしまいました。まだプランを立てていませんが、遠くまではいかず仙台あたりをウロウロするつもりです。

2023-3 名古屋1 ぷらっとこだまを利用

3月下旬、HND-NGOにW84が投入されていて、NGO-HNDでF席が空いていたので予約してしまいました。

それで名古屋まで移動する必要があるわけですが、今回は初めてぷらっとこだまを使うことにしました。

東京駅で一度改札を出ます。ネット予約受取専用みたいな機械で乗車票とドリンク引換券を受け取りました。早速ホームの売店でペットボトルコーヒーと引き換えました。

乗車します↓

窓側、通路側は選択できるけど座席指定はできないのでガラガラでも前から詰められる仕様w

こう見るとシートピッチが広いクラスJみたいな感じですね↓

こだま号なので当然時間がかかるわけですが、東海道新幹線の凄いところは待避待ちでも長くて5分程度でした。名古屋まではのぞみ号よりも+1時間程度です。

名古屋に着いたら名鉄でセントレアに向かいます。乗り換え時間が少なかったけど、どうにかミュースカイに間に合いました。

ミュースカイは1車両に2人くらいでした↓

そしてセントレアの投与コインに泊まりました↓

かなり前にも泊まった記憶がありましたが、今回は新しいほうの建物でした。とてつもない客室数のモンスターホテルでした。でも某ウイルスの影響か稼働を減らして運用している感じがしました。

早くも5月と7月の沖縄行きを予約購入

この記事が出るころにはJLのタイムセールが始まっていますね。ダイナミックパッケージ(以下DP)ではそれよりも早くセールを行っています。

と言ってもDPのセール自体は安くはなく、スペシャルセイバーと別でホテル予約したほうが安いし修行的にも得です。ただしDPは限定クーポン利用で安くなる場合があります。

それで何故だいぶ先の予約をしたかと言うと、DPのオプションでレンタカーが激安だったからです。5月は本島北部、7月は宮古島に滞在するので車が必須です。レンタカーの激安価格は7泊8日までなので、どちらもフルで利用します。本島では8000円、離島は以前の倍になってそれでも16000円でした。次回のセールではこの料金では出ないと勝手に判断したのと、空き枠がなくなりそうなので、だいぶ早いけど今回のセールで予約しました。

5月分はクーポン利用で9000円ほど安くなりました。「期間限定 割引クーポン」「早決クーポン」「羽田発那覇着 就航70周年クーポン」がそれぞれ3000円の割引です。7月は「期間限定 割引クーポン」のみ使えて3000円引きでした。

DPで沖縄のレンタカーが激安なのは5月以降分です。特に本島の5月は上記のようにクーポンで9000円以上の割引になる場合があります。今のところ土日でもレンタカーの空きがあるので1泊2日でもだいぶお得と言えます。クーポンの数に限りがありますので早い者勝ちですね。(もちろんGW中は除外です)

2023-3 南九州7 青島

最終日、帰りは昼の便なので比較的近い青島へ。

南国感があります↓

温室の植物園があったので入ってみます↓

ここにはなんとマーライオンが↓

そして海沿いを歩くと青島が見えてきます↓

時間の都合で橋の途中で引き返してしまいました。

空港の売店で地域クーポンを消費して搭乗。パタパタ↓

機材はE190でやっとクラスJの1人席に座れました。特別感がありましたね。

2023-3 南九州6 桜島へ

西大山からは指宿方面に向かって海沿いを走り、鹿児島市内に戻りました。海沿いの道路は指宿枕崎線と併走しているので何回か列車を見ました。

鹿児島市内に戻ったらわざわざ国道58号を通ってフェリー乗り場へ。

車に乗ったまま待機↓

あっという間に桜島に到着。料金は桜島側にゲートがあって支払いました。

煙が出ています↓

有村溶岩展望所に寄ります↓

煙が見える↓

展望台に到着↓

ひたすら煙が…↓

案内板↓

海側の眺めも良し↓

階段をおりて戻ります。あちらこちらに灰が…↓

桜島ではあちこちに避難壕がありました↓

桜島から南に向かって佐田岬へ行く予定でしたが時間が足りませんでした。素直に戻ります。

道の駅たるみずに寄ります↓

桜島が見えます↓

温泉施設は定休日でした↓

海沿いの道を通って国分から高速に乗って国道10号で都城市内を走り、再び高速で宮崎に戻りました。

2023-3 南九州5 西大山駅

指宿スカイラインを抜けて南へ進むと開聞岳の近くに着きます。指宿枕崎線に乗ったときにスルーしてしまった西大山駅が近いので寄りました。

西大山駅前には10台くらい停められる駐車場があり、観光客が多数いました。

観光案内図↓

幸せを届ける黄色いポスト↓

1面1線の無人駅だけど、JR日本最南端の駅ということで有名です↓

本数が少ないので鉄道だと13時台に着いて14時台に戻ることになりそう↓

でも車で訪れる観光客のほうが圧倒的に多そうですね。まぁ車でもそこそこ大変ですが…。

開聞岳をバックに素晴らしい写真が撮れます↓

2023-3 南九州4 錦江台展望公園スカイぱれっと

「錦江台展望公園 スカイぱれっと」という少し広めの公園がありました↓

綺麗なトイレがありました↓

吊り橋はそれなりに揺れます↓

少し桜島が見えます↓

南下すると音響道路があって、確かに音が出ました↓

展望台が多い↓

2023-3 南九州3 指宿スカイライン

宮崎市内のホテルに宿泊しました。前日の高千穂も遠かったけど、今日は更にロングドライブとなりました。

宮崎自動車道を西に進んで霧島SAで休憩↓

宮崎道は東九州道と違って片側2車線で路面も良くて走りやすかったです。

鹿児島市内をスルーして指宿スカイラインを走ってみます↓

道中に展望所が多数あって、桜島を眺めることができます↓

2023-3 南九州2 国見ヶ丘

道の駅から西へ進んで山道を上っていくと国見ヶ丘があります。

雲海が有名なようです↓

見られるのは9月末から11月にかけての朝だそうで、更には発生するかどうかの運も必要なので難易度が高そうです。

雲海がなくても景色は抜群です↓

使用禁止↓

2023-3 南九州1 高千穂

今回はHND-KMIを利用してレンタカーでうろうろします。

KMIに着いたのは午後でした。北上して高千穂へ向かうわけですが、東九州道だったか、高速道路が酷いですねw路面はボコボコだし殆どが対面通行、そして制限速度50km/hの区間があったりしてとても有料の高速道路とは思えません。

高千穂は意外と遠くて着いたのは16時すぎておりました。なので道の駅から近くの橋まで行って眺めただけですw

高千穂観光マップ↓

神都高千穂大橋↓

なかなかの眺めですが高所恐怖症の人は厳しいかもしれません↓

道の駅まで戻ってきました↓

天手力男というそうです↓