2025-10 NH提携社特典航空券11 花蓮鉄道文化園区を少し見て駅に戻る

花蓮鉄道文化園区という鉄道博物館みたいなところに少し入ってみました↓

別館のほうに展示されている機関車を再度撮影↓

電動バイクの電池ステーション。石垣島でも見たことがありますが、現在ではサービス終了したようです。台湾の企業が開発したんですね↓

バス停に戻りました↓

帰りは1129番のバスに乗ります↓

日本語表示に切り替えてみました↓

行きと同じハイデッカー2-1配置のバスでした。一番前でかぶりつきます↓

花蓮駅に戻りました↓

ロッカーから荷物を回収。3時間以内だったので追加料金はかかりませんでした↓

ご丁寧に日本語表記の説明分があります。載っているのに悠遊カードもクレカも不可でした↓

2025-10 NH提携社特典航空券10 東大門夜市から海のほうへ歩く

雨が止んだので東大門夜市方面に歩きます。傘を持ってないので雨が降ったら困りますw

こちらが東大門夜市。夜ではないので閉まっています↓

その隣がちょっとした公園になっています↓

かつては車庫があったところのようで、線路跡が再現されています↓

機関車みたいな↓

奥へ進むとポイントも再現されています↓

説明板↓

更に先へ進んで海のほうへ↓

下へ降りて左右どちらに進んでも夜市↓

後ろを振り返る↓

もうちょっと↓

海が見えます↓

階段を降りれば砂浜へ行けますが、まぁいいかなって感じで戻ります↓

何かのイベントでしょうか↓

門↓

夜市がどんなものか見たかったけど、夜まで居られないので仕方なく戻ります。

2025-10 NH提携社特典航空券8 花蓮駅をウロウロ

花蓮駅は駅舎が新しくなってから改札外に出るのは初めてでした。

花蓮駅では出口改札と入口改札が別になっていて、出口は以前と同じかもしれません。記憶が曖昧です↓

こちらが新しくできた橋上駅舎で入口改札があります↓

1階奥にあるコインロッカーに荷物を預けて身軽になります↓

コインロッカーは3時間単位だったかな。悠遊カードの表示があるのに画面に出てこなかったので現金で支払いました。他のロッカーで試しても悠遊カードが使えませんでした。

エスカレーターで上へ↓

改札口上の発車案内↓

右手奥に車庫があります↓

南側の台東方面を眺める↓

フォトスポット↓

駅の外に出てバスターミナルへ↓

2025-10 NH提携社特典航空券7 太魯閣号に乗車 板橋→花蓮

板橋から太魯閣号に乗り込みます↓

シートピッチが広い↓

道中は残念ながら曇天↓

2時間半で花蓮駅に到着しました↓

座席↓

ホームは長い↓

連結器を出しているのは機関車と連結して車庫へ入るためです。車庫まで機関車がバックで押すことになりますが、なぜ自力で入らないのかは謎です↓

改札口があるホームから撮影↓

2025-10 NH提携社特典航空券6 板橋駅で高鐵から台鐵に乗り換え

今回は台北駅乗り換えではなく手前の板橋駅で乗りかえてみました。

10分後の太魯閣号に乗ります↓

台鐵のきっぷはQRコード化されて、自動改札機も磁気券投入口が塞がれるようになりました↓

ただし駅によっては磁気券投入口が塞がれておらず、QR読み込みと併用して使えるところもあります。もちろん悠遊カード等のICカードも使えます。

改札内へ↓

発車案内は種別が判別しづらい。アイコンで分かるのかな↓

最新型EMU900↓

失敗したけどEMU3000↓

駅名標↓

太魯閣号が入線↓

2025-10 NH提携社特典航空券5 台鐵&高鐵で移動 高雄→新左營→板橋

まずは新左營まで台鐵で移動します。新型機関車牽引の自強号↓

わずか8分で到着↓

高鐵に乗り換え。速達タイプ、日本で言うのぞみ号で板橋まで乗車↓

折り返し列車が到着。汚れが目立つのが残念↓

清掃待ち↓

始発だから自由座に乗車↓

2025-10 NH提携社特典航空券2 0系を見に行く

KHH到着時はまだ夕方だったので高鐵台南駅前に設置された0系を見に行くことにしました。空港から地下鉄で左營駅まで乗って高鐵、つまり台湾新幹線に乗りかえます。左營駅での地下鉄から高鐵に乗り換えは面倒くさいですねw

自由座↓

ドア上がLCDの編成でした↓

高鐵は台南駅、在来線は沙崙駅↓

左營→台南はわずか12分、あっという間に到着です。料金も700円くらいだから円安とは言え日本の新幹線の1駅と比べるとかなり安いです。

ホームから0系が見えました↓

この0系は台湾新幹線建設時に測量車として活躍し、新竹の高鉄六家基地に置かれた後に高鐵台南駅前の花魁車地景公園に移されました。

海外で展示されているのは台湾とイギリスのみだそうです。

「21-5035」が残っています↓

後ろから↓

イベント時は中に入れるかも↓

正面から↓

0の中に収まるように出来ているのが良いですね↓

0系がある公園の反対側の出口にはアウトレットモールがありました↓

高雄に戻ります↓

台湾新幹線は通過線との間に壁があります↓

帰りも自由座↓

新左營からは台鐵で高雄駅に戻りました↓

2025-10 秋の乗り放題パス5 峠の力餅を買って帰る

山形からは719系に乗車。かみのやま温泉駅には職人がいますね↓

米沢駅に到着。幕を回していたので撮影。ミスってますがw↓

福島行の入れ替え作業↓

時間があったので峠の力餅米沢支店に行ってみると…↓

昼なのに本日終了w↓

開店と同時に行った時も6箱くらいしか売ってなくて、こちらも買うのが難しいかもしれません。他の店で売ってるとの情報もありますね。

米沢駅に戻りました↓

天ぷらそばを食べました↓

E8系、いろいろと問題があったせいか、床下機器にはチェックしたような×だかメ印が目立ちます↓

福島行719系に乗車↓

峠駅で峠の力餅を購入。この時はメールでの受付を中止していて、ホテルを出る前に電話で予約しました。13時台の上り列車は予約しないと買えない場合があるので注意です。

このあと数日後に6個入りになりました↓

福島からは怠くなったので課金してしまいましたw↓

秋の乗り放題パスは3日間有効だけど、翌日は使わずに終わりました。

2025-10 秋の乗り放題パス4 新庄→山形 701系

翌日、719系列車は朝早いのでパスしてゆっくり始動します。

お祭りがあるようで準備なのか駅前は賑わっておりました↓

この時は陸羽東線、陸羽西線はバス代行でした↓

3番線の発車は10時間後↓

701系とE3系の並び↓

奥羽本線非電化区間用のGV-E400。津軽線から持ってきたやつかな↓

701系5500番台に乗車↓

ドア間12人がけロングシート↓

20分前くらいに乗れたので写真ではガラガラですが、出発時には席は埋まっていて2両だから山形到着時は混み合っていました。

2025-10 秋の乗り放題パス2 山形→新庄 719系

山形駅に到着後、乗ってきた列車は折り返しますが、増結するようなので上から眺めていました↓

夜の山形駅↓

駅名標風の店がありました↓

手作り感がある↓

新庄行の719系に乗車↓

新庄駅に到着↓

誰も居ないので激写w↓

到着した1番線は普段は山形新幹線列車が使う番線です。新庄→山形の719系列車は翌朝なので、一度引き上げて夜を過ごすのでしょう。

新庄駅の由来とか案内図↓

左側が狭軌、右側が標準軌、そして奥の5番線だけ陸羽東線~秋田方面の奥羽本線と陸羽西線が繋がっています↓

出る前に719系を再度撮影↓