2026-2 シンガポール・マレーシア18 台中駅東側をウロウロしてから彰化駅に戻る

台中駅の西側は広々している一方で東側は狭い感じがします。

台中駅東側↓

案内図。ここから西側へ通り抜けできます↓

帰りの普悠瑪号は彰化駅が始発なので戻ります。帰りは悠遊カードで乗ったのでトラブル無しw

282次普悠瑪号で戻ります↓

過去に何度か書いたと思いますが、この282次は以前は太魯閣号かつ速達列車だったのでよく利用していました。

新車とPP自強号↓

発車案内板↓

南側を眺める↓

EMU800区間車。行先は南部の潮州駅で、ここから約5時間も走るロングラン列車↓

普悠瑪号が入線↓

2026-2 シンガポール・マレーシア16 台中駅旧ホームをウロウロ2

ホーム間はこのように移動できます↓

ガラス張りになっている部分も↓

何かのキャラ↓

発車案内表示器↓

ディーゼル機関車↓

反対側↓

どこかで見たことがある座席。復興号かな↓

プラレールっぽい↓

EMU100を反対側から↓

2026-2 シンガポール・マレーシア15 台中駅旧ホームをウロウロ

台中駅の旧駅舎と旧ホームをウロウロします。

古い車両がイベントで使われています↓

線路にはベンチが設置されていて、反対側に座っている人が多かったです↓

旧ホームはそこそこ遠くまで行けます↓

クレヨンしんちゃんのイベント↓

イベント車両↓

奥に進みます↓

EMU100という電車↓

カフェになっていました↓

店名は「MAMONAKU」。間もなく?↓

2026-2 シンガポール・マレーシア14 台中駅をウロウロ

彰化駅から台中駅までは区間車で移動します。悠遊カードを使えばいいのに、小銭を減らしたいという理由で券売機で乗車券を購入したらトラブルになりましたw台鐵の乗車券はQRコード化しているので入場時に機器に読み込ませると、エラーが出てしまい何度やってもダメです。発車時刻が迫っているのを察知したのか、駅員がそのまま通れと言うのでそうしました。当然降車時にも引っかかるだろうと思ったら、台中駅でその通りになりました。駅員が券面を確認し、やはりそのまま通れということで出場できました。

台中駅、かなり立派になっていました↓

旧駅舎とホームが残っています。チョコビがあるのはクレヨンしんちゃんのイベントをやっていたから↓

駅前も広々↓

2026-2 シンガポール・マレーシア13 莒光号に乗る 台北→彰化

台湾では3泊しました。到着翌日は台中駅へ。高架化してから下車していなかったからです。

台北からはどうせなら乗ったことが無い海線経由で…と思ったら、ちょうど莒光号があったので乗りました。莒光号も数が少なくなりましたね。

上から3番目が莒光号↓

普悠瑪号が停車中↓

失敗してるけど莒光号が入線。新型機関車が牽引でした↓

こちらも失敗。莒光号は客車列車です↓

特急並みのリクライニングシート↓

苑裡駅↓

日南駅↓

台鐵は歴史的経緯から左側通行ですが、海線の複線区間の一部では右側通行だったりするようです。

山線との合流地点へ↓

台北から3時間半で彰化駅に到着しました↓

2025-12 香港・台湾6 帰国する TPE-NRT CX

出国したらCXラウンジで担々麺とワンタン麺をいただきました↓

ラウンジのコーヒーは豆が台湾産↓

そして搭乗。機材はもちろん残念なB777-300。

機内食はビーフだったかな。日本線なので蕎麦が出る↓

アイスクリームとコーヒーをいただきました↓

2025-12 香港・台湾5 インタウンチェックインをしてスペーシアを見に行く

翌日は午後の便で帰ります。荷物が邪魔なのでインタウンチェックインサービスを利用してみました。

台湾でもガシャポンがずらりと並ぶ↓

こちらで荷物を預けます。日系は対応していません↓

台北駅横に設置された東武100系スペーシア↓

説明↓

側面↓

連結面は塞がれていました↓

台北駅にはクリスマスツリーが↓

2025-12 香港・台湾4 台湾へ HKG-TPE CX

帰りも台湾経由だけど、台湾で1泊します。滞在時間が微妙に24時間を超えているので荷物は日本までスルーにはなりません。

ラウンジはどこに行ったか覚えてません。遠い63番ゲート発↓

犬組塗装機を発見↓

HKG-TPEの機材はA330-300でした。やっとこの座席に当たりました↓

ウェルカムドリンクは緑のブツで最高すぎる↓

東方向へ離陸。青衣島や旧空港が見えます↓

機内食はビーフ↓

台湾の高い山々が見えます↓

TPEに到着しました↓