出国したらCXラウンジで担々麺とワンタン麺をいただきました↓
ラウンジのコーヒーは豆が台湾産↓
そして搭乗。機材はもちろん残念なB777-300。
機内食はビーフだったかな。日本線なので蕎麦が出る↓
アイスクリームとコーヒーをいただきました↓
kyokutyoのひとりごと
TPE到着後はすぐに乗り継ぎとなります。結論から書くと間に合いました。降機してから次便の搭乗まで10分かからなかったと思いますwいや7分くらいかも。人は間に合っても荷物が間に合うのかどうかは分かりませんw
乗り継いだ便はNGOからのTPE経由便でした。こちらはA330-300でしたが残念なリージョ座席。この座席は滅びて欲しいと思っております。
機内食↓
短距離なのであっという間に着いてしまいますね↓
HKG到着後はe道でサクッと入国して荷物が出てくるのを待ちます。ターンテーブルの荷物が出てくるところでずっと観察していましたが、受取が始まっても自分の荷物が出てきません。この時は犬組緑色でしたのですぐ出てくるはずです。やはり間に合わなかったか…と思い、とりあえずしばらく待っていたら自分の荷物が流れてきました。荷物が出てくるところを見ているわけで、たぶん係員が別なターンテーブルから運んで来たのでしょうねwまぁロスバゲにならなかったので良しとしましょう。
これを機にエアタグみたいなものを購入して次回の海外旅行から使うことにしました。
例のイベントに参加するためにHKGへ。直行便が取れなかったので台北経由です。ところが台北経由でも同一便が取れなかったのでTPE-HKGは別便の予約となりました。
NRTのCXラウンジでまったり↓
広くて良いけど食事面でイマイチでしたね。2026年5月から改修工事が始まったので、新しいラウンジに期待しましょう。
CX機が到着↓
もう1機到着↓
CXのNRT-TPEはB777-300が入る状態が続いています。Cクラスはリージョなので残念な機体ではありますが、搭乗率が90%オーバーという路線だそうで、この機材が充当されるのは仕方が無いのかもしれません。実際に乗ってみると乗客の多さにビックリします。
そしてHKG-TPE-NRT-HKG、HKG-NRT-TPE-HKGという運用なので、NRT-HKGの直行便もB777-300が入るということになります。
今回の搭乗便が遅延確定していて乗り継げるのか怪しい状態でした。チェックイン時に確認すると間に合わない場合は現地で対応するとのこと。
今回の機内食は肉じゃが…かな。相変わらず蕎麦が出ます↓
食後はアイスとコーヒーをいただきました↓
もうすぐ到着↓
花蓮駅入場改札口付近に日本で言ういろんな呼び方がある食べ物が売られていたので買ってみました↓
空港連絡バスに乗るために再度バスターミナルへ↓
空港行311Aバスは夕方から30分おきに出ている…はず↓
6番乗り場から出発↓
しかしバスが来ませんwそして次のバス案内に切り替わってしまいました。次は30分後だけど次も来ない可能性があるし、空港は比較的近いのでタクシーに切り替えました。
タクシーに乗ったら「エアポート」が通じません。翻訳アプリを出すより地図を見せたほうが早いと思って見せたら理解してくれました。
台湾でタクシーに乗るのは初めてで、メーターがどこについているんだろうと思ったら、着いて指さされて助手席の上のほうにありました。TWD160か180のどちらだったか忘れましたが近距離なので安いです。
花蓮空港に到着。残り2便、HKGとKHH行きだけです↓
お店もありました↓
太魯閣とか↓
HUNからHKG行のUOに乗ります。有人カウンターでサクッとチェックインして手荷物検査場へ入ろうとすると、まだと言われてベンチで待っていました。
入れるようになったので手荷物検査と出国審査を通過して待合室へ。花蓮空港は軍民共用空港なのであちらこちらに撮影禁止のポスターが貼られていました。日本語もありました。恐らく窓の外が撮影禁止だと思いますが、トラブルにならないように搭乗待合室内の撮影を控えました。
HKGからの便が遅延していたけど、びっくりするくらいの爆速折り返し時間でほぼ遅れなく出発しました。
シートマップがガラガラだったし、待合室も人がそんなにいないなと思っていたら、どんどん増えてきてたぶん搭乗率が95%くらいだったと思います。隣のおばさんがニオイのきついハンドクリームを何度も塗りまくっていて鼻がおかしくなりそうなフライトでしたw
機材はA320neoでそんなに狭くは感じませんでした↓
HKGには200番台に到着するので電車で移動。すぐに着いておかしいなと思ったら、Y時の付け根部分で降ろされました。そこからの電車がメンテナンス中でかなり歩かされましたw
そしていつものバスでいつものホテルへ。