2025-6 シンガポール・台湾8 SIN-HKG CX

シンガポール滞在最終日は朝9時台のフライトだったので早めにホテルを出ました↓

T4から出国↓

朝から担々麺をいただきました↓

珈琲をいただいて待ちます↓

JLのB6が通過していきました↓

さてCX便に搭乗。前にも書いた通り今回は全便残念な座席でした。緑のブツとナッツ↓

前菜↓

メインはステーキでした↓

ブレちゃってるけどアイス↓

HKGでは端っこのゲートに着きました。隣にはJL機が↓

2025-6 シンガポール・台湾7 ハーバーフロントへ

シンガポールでは2泊3日の旅程だったので中日は散歩。最初に来たバスがハーバーフロント方面だったので行ってみました。前回は何年前だか忘れましたが久々でした。

土曜日ということもあって、館内は歩くのが大変なほど人が集まっていました。

屋上は人が少なくのんびりできます↓

奥がセントーサ島↓

このロープウェイに乗ってみたい↓

セントーサ島へのモノレール↓

駅直結のショッピングモール「ビボシティ」にはやっぱりステーキがあって、そこそこ客がいました↓

最近では香港にも初出店したようで、海外にも積極的に出店しているようです。

2025-6 シンガポール・台湾6 ホテル編

チャンギ空港からホテルへ向かいます。ホテル近くまで1本で行けるバスもありますが、渋滞でやたら時間がかかる事が多いので、MRTで最寄りの駅まで行って、そこからバスに乗るのが良いですね。

今回のホテルは某チェーンのホテルです。入室↓

ツインベッド↓

綺麗に見えるけど床に埃や髪の毛があったり…。

そして椅子が無いのでベッドに座ってテーブルを使うことに↓

シャワーは普通に使えるけど床が濡れてしまうタイプ↓

飲用可能な蛇口がありました↓

これがプレミアムフィルターのようだけど…。飲んでみましたが腹痛とかは起こりませんでした↓

2025-6 シンガポール・台湾5 HKG-SIN CX

HKGでは入国せずにSINに向かいます。HKGに泊まったほうが楽ですが、日を跨ぐと高くなってしまうようで、TPEからSINは同日移動となりました。

HKGではCXラウンジのザ・デッキへ↓

何だか以前と変わっている↓

スタッフがやたら多いし、テーブルには食器が置かれている。何か変だなぁと思いつつ出てから気づきました。

Fラウンジ化していた↓

このラウンジはよく利用するけど、毎回Fラウンジに行かなくていいの?と聞かれるのに、今回は無くて変だなぁとは思ったものの、Fラウンジ化されているとは…。

そして搭乗します。座席は残念なアレであります。機内食↓

SIN到着は20時半くらいだったか、荷物を受け取ったらすぐホテルへ向かいました。T4は不便ですね…。

2025-2 シンガポール6 CX SIN-BKK

SIN-HKGではなくBKK経由なのは取れなかったからです。まぁ機内食を2回いただけるし良いかと思っていたら酷い目にあいましたw

着席↓

荷物積み込み中↓

出発↓

離陸↓

機内食は肉を選択↓

アイスをいただきました↓

BKKに無事に到着しましたが、ものすごいスコールの中での着陸で、川みたいに水が流れているところがありました↓

2025-2 シンガポール5 チャンギ空港へ

翌日は午後のフライトだったので時間があったけど、起きたら頭痛、そして仕事でのトラブル対応をしていたのでチェックアウトギリギリになってしまいました。

チャンギ空港のT4は直接行けるバスもあるけど、普通はT2経由で行くことになり若干面倒です。なぜCXはT4にしたのだろう…。

LCCだらけのT4↓

SINからはCXに乗ります。SIN-BKK-HKG-NRTで帰り、HKGで1泊します。それぞれ24時間以内の乗り換えとなるので、自動的に荷物はNRTまでスルーとなりました。ルートビアが入った重いスーツケースをHKGで運ぶのは大変ですからねw

CXラウンジでは担々麺を2杯もいただきましたw

ラウンジはそこそこ広いし人もそんなに多くないです↓

夜行便があるのにシャワーが無いのはどうにかしてほしいですね。

時間になったのでゲートへ向かいます。FSC用のゲートがクソ遠すぎるw

見たことがない塗装↓

CX機が見えます↓

A350でgood↓

2025-2 シンガポール4 hotel編

空港からホテルまではバスに乗ったら渋滞に巻き込まれて1時間以上かかりました。時間帯によってはMRTに乗って最寄り駅からバスに乗ったほうが良いですね。

今回のホテルは以前にも泊まった事があり、今回はホテル名が変わったようで、何故か新旧両方のホテル名で予約を受け付けていて、旧名のほうが安かったので予約しましたw

チェックイン時にデポジットを要求されました。前回は無かったのでアレ?と思いましたが、ホテル名が変わったのが関係しているのかもしれません。

入室↓

窓がない部屋です。日本ではほぼ無いと思いますが、海外では普通にありますね。私は慣れているので問題ありませんが、不安になる人もいるかもしれません。

デスク周辺↓

ベッド↓

前回もそうだったけど、やはり枕が合いませんでした。何と言うか、綿がパンパンに詰まっているような枕で起きると頭が痛くなってしまうのです。

トイレとシャワー。ちゃんと扉があるので床がびしょ濡れにはなりません↓

コーヒーがありました↓

ちゃんと冷蔵庫もあります↓

ちょっと休憩してから外にでたら18時を過ぎていました↓

すぐ近くにスーパーがあります↓

あほみたいにルートビアを購入w

もちろん万が一破損しても液漏れしないように大きな袋に二重に入れて持ち帰りました。

2025-2 シンガポール3 TR NRT-SIN 搭乗

ゲートに着くとちょうど優先搭乗が始まっていました。ありがたく利用しましたが、機内の手前で数分待たされましたw

こちらは普通席↓

scoot plusはそこそこの搭乗率で運良く隣は空席でした。普通席もなかなかの搭乗率だった覚えがあります。

完全にクラスJ↓

このレバーもそっくり↓

SATS水がセットされていました↓

無料Wi-Fiバウチャー↓

手元に硬貨が無くて仕方なく爪で剥がしました…。そして30MBなので一瞬ですw

機内食の時間となりました。事前にWEBで予約ができます。選んだのは黒胡椒牛肉炒めでした↓

肉は柔らかいし味付けも美味しかったけど、もうちょっと量があったらなぁと思いました。他には飲み物と激甘チョコケーキ、クッキーがついています。

飲み物に関しては、搭乗時にSATS水、食事中、さらに到着の何時間前か忘れたけど水が配られるので特に買う必要は無いし、困りませんでした。

座席は快適だけど、さすがに8時間は長く感じました。チャンギ空港に到着後は預けた荷物を回収するのにけっこう待ちました。優先返却もあれば完璧だなぁと思いました。

2024-9 シンガポール5 トムソンイーストコーストライン延伸区間を乗りに行く

クランジを後にしてフライトまでの残り時間は鉄オタ活動をしますw

シンガポールって行く度にMRTが延伸していて、鉄オタとしては乗りに行くしかありません。

今回はトムソンイーストコーストラインの延伸区間を乗りました。

終点のベイショア駅↓

案内図など↓

西側は高層マンション?があるけど↓

東側はまだまだ開発中のようで道路も工事中↓

ちなみにトムソンイーストコーストラインも延伸工事中で、ダウンタウンラインのエキスポ方面と繋がるようです。

ということで戻りますw↓

チャンギ空港に戻ってきました。T1で有名な水玉↓

今回は機内持ち込み可能なSサイズのスーツケースを持っていきました。スーパーでルートビアの1.5Lペットボトルを4本も買ってしまったので預けましたw

帰りは遅いほうの深夜便で、シートマップを見たら空いていてラッキーと思っていたら、団体客がかなり多かったようでほぼ満席になっていました。機材はB787-8のSSではない古いほうで、2-4-2なので横幅は広いもののシートピッチが狭く、リクライニングがそこそこ倒れるので立ち上がるのもしんどかったし、なかなか眠れない辛いフライトとなりました。

2024-9 シンガポール4 レースを見る

館内に入ります。冷房が効いているし、綺麗で快適な空間です↓

本場は30分に1回、場外としてマレーシアのイポー競馬やオーストラリア競馬も発売しているので10分に1回レースを楽しめる感じです↓

外に出てみましょう↓

まだ昼過ぎの早い時間だったせいか客は少なかったです。暑いから外にいる人も少数でしたね。

こちらがメインの建物↓

レースコースに近づいてみます↓

目の前を駆け抜けていきました↓

ああ、二度と此処で競馬を見ることはできないんだなぁと残念に思いながら競馬場を後にしました。