2025-11 関西・北陸1 HND-SHM JL

今回の目的は、利用したことが無いHND-SHMに乗るのと、JR完乗を達成することです。

まずはHND-SHMに乗ります。

ラウンジからB747が見えます↓

私が最後にB747に乗ったのはCXのHKG-HNDです。たぶんこのままこれが最後になりそうです。

出発↓

もちろんB737-800↓

短距離路線なのであっという間に着いてしまいます↓

2025-10 NH提携社特典航空券15 HKG-SHI UOで帰国

運行最終日なのでガラガラです↓

座ってみるとそこまで狭くは感じませんでした↓

前日と同様にA320neo↓

ちなみに今年になってA321neoに乗る機会があって、かなり狭く感じたので機種によって違うようです。

出発待ち↓

座席指定をしないと詰め込まれるようです↓

CXに抜かれて抜き返すも先に離陸されました↓

離陸↓

珍しく機内食を注文してみました。おしるこみたいな…↓

支払いはクレカかオクトパスカードが使えます。オクトパスで支払いました。

来間島が見えてきました↓

残念ながら南側から着陸でした↓

到着↓

旧塗装↓

隣はピカチュウ↓

国際線到着口には見えない↓

運航最終日だから客は少ないけど、それでもほとんどが香港人でした。翌日からは帰りの便が無いので一度那覇へ飛んでから帰るのでしょう。

SHIはVisitJapanWebが使えるのかよく分からなかったので、QRコードと紙を両方用意していました。係員に聞いたらどちらでも使えると言われ、紙のほうを回収されました。そうそう、今回でSHIの帰国スタンプもゲットしました。

折り返し便がこの日の最後の便となります↓

ブレてしまった↓

2025-10 秋の乗り放題パス5 峠の力餅を買って帰る

山形からは719系に乗車。かみのやま温泉駅には職人がいますね↓

米沢駅に到着。幕を回していたので撮影。ミスってますがw↓

福島行の入れ替え作業↓

時間があったので峠の力餅米沢支店に行ってみると…↓

昼なのに本日終了w↓

開店と同時に行った時も6箱くらいしか売ってなくて、こちらも買うのが難しいかもしれません。他の店で売ってるとの情報もありますね。

米沢駅に戻りました↓

天ぷらそばを食べました↓

E8系、いろいろと問題があったせいか、床下機器にはチェックしたような×だかメ印が目立ちます↓

福島行719系に乗車↓

峠駅で峠の力餅を購入。この時はメールでの受付を中止していて、ホテルを出る前に電話で予約しました。13時台の上り列車は予約しないと買えない場合があるので注意です。

このあと数日後に6個入りになりました↓

福島からは怠くなったので課金してしまいましたw↓

秋の乗り放題パスは3日間有効だけど、翌日は使わずに終わりました。

2025-10 秋の乗り放題パス4 新庄→山形 701系

翌日、719系列車は朝早いのでパスしてゆっくり始動します。

お祭りがあるようで準備なのか駅前は賑わっておりました↓

この時は陸羽東線、陸羽西線はバス代行でした↓

3番線の発車は10時間後↓

701系とE3系の並び↓

奥羽本線非電化区間用のGV-E400。津軽線から持ってきたやつかな↓

701系5500番台に乗車↓

ドア間12人がけロングシート↓

20分前くらいに乗れたので写真ではガラガラですが、出発時には席は埋まっていて2両だから山形到着時は混み合っていました。

2025-10 秋の乗り放題パス2 山形→新庄 719系

山形駅に到着後、乗ってきた列車は折り返しますが、増結するようなので上から眺めていました↓

夜の山形駅↓

駅名標風の店がありました↓

手作り感がある↓

新庄行の719系に乗車↓

新庄駅に到着↓

誰も居ないので激写w↓

到着した1番線は普段は山形新幹線列車が使う番線です。新庄→山形の719系列車は翌朝なので、一度引き上げて夜を過ごすのでしょう。

新庄駅の由来とか案内図↓

左側が狭軌、右側が標準軌、そして奥の5番線だけ陸羽東線~秋田方面の奥羽本線と陸羽西線が繋がっています↓

出る前に719系を再度撮影↓

2025-10 秋の乗り放題パス1 在来線で新庄へ

2025年は使えないかなぁ…と思っていたけど、山形~新庄で1往復だけある719系列車に乗りにいこうと急遽使うことにしました。

まずは東北本線で北へ。どこの駅か忘れましたが保線用車両にこんなのが↓

黒磯からはE531系↓

そしてE721系に乗って↓

福島駅に到着↓

米沢行に乗車します↓

701系↓

回送表示だが米沢行になる719系↓

719系のラストナンバー↓

板谷駅↓

米沢からは山形行の719系に乗りかえます。この編成(Y2)はジェット音が酷くて1区間だけ録音しようと思い、中川駅発車から録音したら、発車して1分くらいで何かとぶつかって床下からすごい音が聞こえました…。放送によると鹿と衝突したようです。そして15分遅れで出発しました。

JLダイナミックパッケージのオプションでJR九州フリーきっぷが消えた

※追記…この記事を書いたのは6月中旬で、6/30に復活しているのを確認しました。

秋に九州に行くのに、鉄オタなのでJR九州のフリーきっぷを付けたくてJLダイナミックパッケージを利用しようと思ったら、オプションでJR九州のフリーきっぷが消えていました…。

検索してみると、ソラシドやNH系のツアーだと残っているところもあるようです。今回は重い荷物とか色々あってJLを使わざるを得ないので、フリーきっぷは諦めて普通にJLの航空券を購入しました。

飛行機が嫌いだった時代からツアーだとフリーきっぷが付けられるという事で頻繁に利用していたので、このまま消えずに復活してほしいところです。特急が乗り放題のきっぷはなかなか無いですから…。

今のところDPツアーのオプションでJR北海道と四国のフリーきっぷは生き残っています。全車指定席化されたりして若干使いにくいようになってはいますが、無くならないことを祈ります。

2025-10 山陽新幹線6 ホーバードライブに乗る

ホーバークラフトに乗船します。この会社はホーバードライブが正式名称のようです↓

格納庫?↓

前方のドアから乗船↓

窓側に着席↓

嘔吐用の袋も…↓

シャッターの中は荷物置き場。はしごの上が操縦席です↓

空気が入って膨らんで出発↓

思ったよりもスピードが出てないなと思っていたら、水面が悪いとのことで落として運航だったようです。

大分空港に到着↓

客室は2-4-2の配置↓

到着↓

ホーバーターミナルおおいた↓

外から船体を眺める↓

ホーバーターミナルから空港旅客ターミナルはすぐそばです↓

最後に動画を載せてみます。容量を食うので画質を落としてあります。

出発↓

そこそこ速い↓

上陸するとゆっくり走行で到着↓

2025-10 山陽新幹線5 ホーバーターミナルへ

翌日、別府駅から普通列車で大分駅へ。815系でした↓

大分駅ではイベントをやっていてかなり賑わっておりました↓

駅前から無料バスでホーバードライブのターミナルへ。10人くらい乗っていたかな。距離は短いけど信号にやたら引っかかるので10分くらいかかります。なお現在は無料バスが廃止となりました。

ホーバーターミナル↓

案内図↓

小雨が降る中で船体を見に行きます↓

上に行けるようでしたが雨なので止めました↓

館内は天井が高い↓

予約していなかった、というかする手段が無かったので当日発券となり500円高い3000円くらいでした。