ぶらぶら散歩。晴れていますが数日後には…↓
実は台風が迫っていて、帰れなかったらそれはそれでいいやと思っていたら、搭乗日の午後から全便欠航で、午前便予約だったので何事もなく普通に帰ってこれました。
着陸前に撮影した写真。海浜幕張周辺がゲーム画面っぽく見えます↓
今回は大きいマンゴーを買ってみました。キーツマンゴーなのに赤い。確かに甘くて美味しいですが、私には小さいマンゴーで十分と思ってしまいました↓
kyokutyoのひとりごと
ピンク色のハイビスカスってあまり見ないような気がします↓
車を借りた中日はとんでもない日でした。まず早朝にとてつもない音の落雷で目覚めます。沖縄での雷は関東よりも激しくビックリしました。大雨で視界不良状態でしたが折角車を借りたので強行ドライブしてしまいました…。
落雷の影響か信号機が消えている交差点があって慎重に進みます。高速道路で北へ向かいました。速度規制で50km/h、激しく打ち付けられるような雨でより慎重に運転します。こんな状況でも追い越し車線を猛スピードで走って行く車がいて恐ろしい。
北部についてだいぶ収まりましたが天気が悪いのには変わりありません。古宇利大橋を渡っても降りる気にはなれません↓
名護イオンによって買い物をしていつものようにタピオカミルクティーを購入↓
最終日、長くお世話になったホテルをチェックアウトして空港へ。先にチェックインして荷物を預けてから車を返却しに行きます。那覇空港では駐車場が30分無料なのでそれを利用しましょう。
パインとスイカを買っていたようです↓
帰りはA350のJ席でした。スカイマークのピカチュウジェットが見えました↓
長期間放置された可哀想な機体も↓
友人が那覇に来ると言うことで会いに行くことにしました。リムジンバスで那覇へ向かいます。ホテル発の場合はホテルのフロントで乗車券を購入できます。ちなみに当日分だけでなく前売りも予約購入できます。
リムジンバス Aに乗ります↓
リムジンバスAは上り便の場合、58号線ゆいレール旭橋駅のすぐ下に停まるので下車しました。下り便は那覇バスターミナル発となります。
ツイッターでよく見る画↓
やっぱりステーキで食事をしました。17時くらいだったせいか貸切状態でした。がっつり食べようと思ってステーキとハンバーグを頼んだら流石に多すぎましたw
帰りはリムジンバスが無いので28番か120番か忘れましたが路線バスで戻りました。
ホテルの玄関前にはリムジンバスのバス停があり、外に出たところには北谷町が運営するバス停がありました↓
北ルートと南ルートがあり、1回200円で5~6便運行され、某店に行くのに1回だけ利用しました。マイクロバスで客は私だけで、利用した数日後に廃止されてしまいましたw現在は予約して利用するデマンド型運行バスとなっているようです。
ホテルからライカムまで意外と近いので行ってみることにしました。ただし車を借りていないのでバスで行きます。北谷町役場~ライカム間を96番バスが1日4往復程度あったと記憶しています。現在は土休日のみで1往復となってしまい、しかも夜間で使いづらい時間なので路線免許?を維持するためだけに残っているような感じになってしまいました。
「みんなが乗れば増えるかも!?」→減ってしまいました…↓
北谷地区から58号線を少し南下し、北谷交差点から西へ進み瑞慶覧交差点で330号線に入って北上しライカムへ至るルートです。
ホテルからは「美浜アメリカンビレッジ入口」バス停が一番近いですが、時間があったし料金が同じなので、始点の北谷町役場バス停まで歩いてみました。
北谷町役場↓
北谷と言えば私の場合は58号線沿線を思い出しますが、実は西側の丘の上が街のメインだったりします。58号線沿線は商業地、丘の上が住宅地みたいな感じでしょうか。この町役場は58号沿いにありますが、記憶が間違いなければ元々米軍基地だったところなので、まだ新しい建物のように見えました。軽く調べた感じでは15年前には既に存在していたようです。
北谷町役場バス停から20分くらいでライカムに到着しました。毎回思うのですが、ライカム交差点と入口の交差点、車が溜まりまくるのでもうちょっとどうにかならんのかなぁとw
バスは入口の手前で停まってくれます。そして中に入ると比較的大きな水槽があり、沖縄らしい魚が泳いでいます↓
腹が減ったのでフードコートで味噌ラーメンを食べました。ポテトが入ってるのは珍しい↓
屋上からは泡瀬方面と勝連半島が見えてなかなか良い感じです↓
帰りは96番のバスと合わないので、62番が停まる山里バス停まで15分くらい歩きました。62番バスは読谷BT-嘉手納-コザ-山里-謝苅入口-アメリカンビレッジ-北谷町砂辺というルートで、時間2本程度あるそこそこ便利な路線です。イオン北谷の目の前にバス停があるのでホテルからも近いです。
山里バス停から乗車し、北谷町のメインである丘の上を通り、クネクネ下って北谷美浜エリアに入ります。クネクネ下る途中にあるホテルに後日泊まることになるとはこの時は全く思っていませんでした。