最後の3日間は車を借りました。沖縄と言えばマックよりもエンダー(A&W)。ライカム近くのR330号線沿いにある屋宜原店に行ってみました。
実はここが沖縄の1号店で1963年オープンと歴史があります↓
レトロな感じの店内がgood↓
肉類とポテト、ルートビアフロートを注文しました↓
ちなみに屋宜原店はR330号線の上り線からじゃないと入れません。
kyokutyoのひとりごと
友人が那覇に来ると言うことで会いに行くことにしました。リムジンバスで那覇へ向かいます。ホテル発の場合はホテルのフロントで乗車券を購入できます。ちなみに当日分だけでなく前売りも予約購入できます。
リムジンバス Aに乗ります↓
リムジンバスAは上り便の場合、58号線ゆいレール旭橋駅のすぐ下に停まるので下車しました。下り便は那覇バスターミナル発となります。
ツイッターでよく見る画↓
やっぱりステーキで食事をしました。17時くらいだったせいか貸切状態でした。がっつり食べようと思ってステーキとハンバーグを頼んだら流石に多すぎましたw
帰りはリムジンバスが無いので28番か120番か忘れましたが路線バスで戻りました。
ホテルの玄関前にはリムジンバスのバス停があり、外に出たところには北谷町が運営するバス停がありました↓
北ルートと南ルートがあり、1回200円で5~6便運行され、某店に行くのに1回だけ利用しました。マイクロバスで客は私だけで、利用した数日後に廃止されてしまいましたw現在は予約して利用するデマンド型運行バスとなっているようです。
ホテルからライカムまで意外と近いので行ってみることにしました。ただし車を借りていないのでバスで行きます。北谷町役場~ライカム間を96番バスが1日4往復程度あったと記憶しています。現在は土休日のみで1往復となってしまい、しかも夜間で使いづらい時間なので路線免許?を維持するためだけに残っているような感じになってしまいました。
「みんなが乗れば増えるかも!?」→減ってしまいました…↓
北谷地区から58号線を少し南下し、北谷交差点から西へ進み瑞慶覧交差点で330号線に入って北上しライカムへ至るルートです。
ホテルからは「美浜アメリカンビレッジ入口」バス停が一番近いですが、時間があったし料金が同じなので、始点の北谷町役場バス停まで歩いてみました。
北谷町役場↓
北谷と言えば私の場合は58号線沿線を思い出しますが、実は西側の丘の上が街のメインだったりします。58号線沿線は商業地、丘の上が住宅地みたいな感じでしょうか。この町役場は58号沿いにありますが、記憶が間違いなければ元々米軍基地だったところなので、まだ新しい建物のように見えました。軽く調べた感じでは15年前には既に存在していたようです。
北谷町役場バス停から20分くらいでライカムに到着しました。毎回思うのですが、ライカム交差点と入口の交差点、車が溜まりまくるのでもうちょっとどうにかならんのかなぁとw
バスは入口の手前で停まってくれます。そして中に入ると比較的大きな水槽があり、沖縄らしい魚が泳いでいます↓
腹が減ったのでフードコートで味噌ラーメンを食べました。ポテトが入ってるのは珍しい↓
屋上からは泡瀬方面と勝連半島が見えてなかなか良い感じです↓
帰りは96番のバスと合わないので、62番が停まる山里バス停まで15分くらい歩きました。62番バスは読谷BT-嘉手納-コザ-山里-謝苅入口-アメリカンビレッジ-北谷町砂辺というルートで、時間2本程度あるそこそこ便利な路線です。イオン北谷の目の前にバス停があるのでホテルからも近いです。
山里バス停から乗車し、北谷町のメインである丘の上を通り、クネクネ下って北谷美浜エリアに入ります。クネクネ下る途中にあるホテルに後日泊まることになるとはこの時は全く思っていませんでした。
着いたらすぐにチェックインします。今回から紙ではなく大型タブレット端末に個人情報を入力するようになっていました。でも入力しづらいし時間がかかるのでアナログのままのほうが良かったと思ってしまいました。
今回は前回と同じ階でアメリカンビレッジ側の部屋を割り当てられました。基本的には前回と同じような部屋ですが、洗面所とトイレが一緒になっていたり若干の違いがありました。
入室↓
ソファー、ベッド↓
ブルーレイ内蔵テレビ↓
デスク周辺。イスはワーケーション仕様↓
シンクがあって便利。下に冷蔵庫があります↓
洗面所へのドア。スリットが入っています。↓
ドアの裏は板で塞がれていました↓
洗面台、トイレ、浴室↓