2025-10 秋の乗り放題パス5 峠の力餅を買って帰る

山形からは719系に乗車。かみのやま温泉駅には職人がいますね↓

米沢駅に到着。幕を回していたので撮影。ミスってますがw↓

福島行の入れ替え作業↓

時間があったので峠の力餅米沢支店に行ってみると…↓

昼なのに本日終了w↓

開店と同時に行った時も6箱くらいしか売ってなくて、こちらも買うのが難しいかもしれません。他の店で売ってるとの情報もありますね。

米沢駅に戻りました↓

天ぷらそばを食べました↓

E8系、いろいろと問題があったせいか、床下機器にはチェックしたような×だかメ印が目立ちます↓

福島行719系に乗車↓

峠駅で峠の力餅を購入。この時はメールでの受付を中止していて、ホテルを出る前に電話で予約しました。13時台の上り列車は予約しないと買えない場合があるので注意です。

このあと数日後に6個入りになりました↓

福島からは怠くなったので課金してしまいましたw↓

秋の乗り放題パスは3日間有効だけど、翌日は使わずに終わりました。

2025-10 秋の乗り放題パス4 新庄→山形 701系

翌日、719系列車は朝早いのでパスしてゆっくり始動します。

お祭りがあるようで準備なのか駅前は賑わっておりました↓

この時は陸羽東線、陸羽西線はバス代行でした↓

3番線の発車は10時間後↓

701系とE3系の並び↓

奥羽本線非電化区間用のGV-E400。津軽線から持ってきたやつかな↓

701系5500番台に乗車↓

ドア間12人がけロングシート↓

20分前くらいに乗れたので写真ではガラガラですが、出発時には席は埋まっていて2両だから山形到着時は混み合っていました。

2025-10 秋の乗り放題パス2 山形→新庄 719系

山形駅に到着後、乗ってきた列車は折り返しますが、増結するようなので上から眺めていました↓

夜の山形駅↓

駅名標風の店がありました↓

手作り感がある↓

新庄行の719系に乗車↓

新庄駅に到着↓

誰も居ないので激写w↓

到着した1番線は普段は山形新幹線列車が使う番線です。新庄→山形の719系列車は翌朝なので、一度引き上げて夜を過ごすのでしょう。

新庄駅の由来とか案内図↓

左側が狭軌、右側が標準軌、そして奥の5番線だけ陸羽東線~秋田方面の奥羽本線と陸羽西線が繋がっています↓

出る前に719系を再度撮影↓

2025-10 秋の乗り放題パス1 在来線で新庄へ

2025年は使えないかなぁ…と思っていたけど、山形~新庄で1往復だけある719系列車に乗りにいこうと急遽使うことにしました。

まずは東北本線で北へ。どこの駅か忘れましたが保線用車両にこんなのが↓

黒磯からはE531系↓

そしてE721系に乗って↓

福島駅に到着↓

米沢行に乗車します↓

701系↓

回送表示だが米沢行になる719系↓

719系のラストナンバー↓

板谷駅↓

米沢からは山形行の719系に乗りかえます。この編成(Y2)はジェット音が酷くて1区間だけ録音しようと思い、中川駅発車から録音したら、発車して1分くらいで何かとぶつかって床下からすごい音が聞こえました…。放送によると鹿と衝突したようです。そして15分遅れで出発しました。

JLダイナミックパッケージのオプションでJR九州フリーきっぷが消えた

※追記…この記事を書いたのは6月中旬で、6/30に復活しているのを確認しました。

秋に九州に行くのに、鉄オタなのでJR九州のフリーきっぷを付けたくてJLダイナミックパッケージを利用しようと思ったら、オプションでJR九州のフリーきっぷが消えていました…。

検索してみると、ソラシドやNH系のツアーだと残っているところもあるようです。今回は重い荷物とか色々あってJLを使わざるを得ないので、フリーきっぷは諦めて普通にJLの航空券を購入しました。

飛行機が嫌いだった時代からツアーだとフリーきっぷが付けられるという事で頻繁に利用していたので、このまま消えずに復活してほしいところです。特急が乗り放題のきっぷはなかなか無いですから…。

今のところDPツアーのオプションでJR北海道と四国のフリーきっぷは生き残っています。全車指定席化されたりして若干使いにくいようになってはいますが、無くならないことを祈ります。

2025-10 山陽新幹線5 ホーバーターミナルへ

翌日、別府駅から普通列車で大分駅へ。815系でした↓

大分駅ではイベントをやっていてかなり賑わっておりました↓

駅前から無料バスでホーバードライブのターミナルへ。10人くらい乗っていたかな。距離は短いけど信号にやたら引っかかるので10分くらいかかります。なお現在は無料バスが廃止となりました。

ホーバーターミナル↓

案内図↓

小雨が降る中で船体を見に行きます↓

上に行けるようでしたが雨なので止めました↓

館内は天井が高い↓

予約していなかった、というかする手段が無かったので当日発券となり500円高い3000円くらいでした。

2025-10 山陽新幹線3 ソニックで別府へ 博多→別府

博多に着いたら通常なら飛行機で帰るところ、ホーバークラフトに乗ってみたくて大分へw

リニューアル811系↓

かしわうどんを食べます↓

停車駅が少ない速達タイプのソニック号に乗車します。

九州のUSA↓

別府に到着↓

ビーコンプラザのグローバルタワーから夜景を見る気力も無く、駅近くのホテルに泊まります。

2025-10 山陽新幹線2 500系に乗る 京都→新大阪→博多

翌日は再度京都駅に戻って新幹線に乗車。新幹線は京都→新大阪が自由席、新大阪→博多は指定席で取りました。料金は京都→博多の指定席特急料金と同じです。

京都から新大阪止まりののぞみ号に乗ったらどうにか座れて、B席も埋まるくらいに混んでいました↓

新大阪に着いたら早速500系を撮影↓

残念ながらGTO編成ではありませんでしたが、こればかりは運ですね。

博多行きこだま号に乗車↓

フルカラーになっていました↓

8号車先頭車。ちょっと汚れが目立つかな↓

もちろん6号車の指定券を取りました↓

西明石駅。特別塗装車が反射して映っていました↓

三原駅↓

博多まで259分、たっぷり500系を楽しみました↓

驚いたのがどう見てもオタクではない一般人が新大阪→博多を乗り通していたことです。何か安いきっぷがあるのかもしれませんね。

博多駅到着後は博多南行き特急に化けます。当初は博多南まで行こうと思いましたが、窓口でないと東京から博多南までの乗車券が買えないし、そこまでしなくていいかと思って止めました。

2025-10 山陽新幹線1 まずは京都へ

与那国からHNDに着いたら京急で品川へ。そして東海道新幹線で西へ進みます。

そろそろ500系に乗っておこうと思い、与那国行きの後に旅程を繋げました。

品川駅新幹線ホームはかなり久々↓

滅多に乗らないので今回はS Work車両のPシートを利用してみました↓

2000円だったか追加して隣に人が居ないというのは快適ですね。グリーン車より良いかもしれません。

それにしても東海道新幹線の利用者ってかなり多いですね。本数が多いのに立ってる人が居たりしてビックリです。

500系は翌日に乗るので新大阪駅付近で泊まりたい…ところでしたが、例のイベントの影響でホテル代がとてつもなく高いw寝るだけなのに2.5万円とか払いたくないので、京都で降りて滋賀県のホテルに宿泊しました。

瀬田駅↓

入室↓

ツインルームにしてくれました↓

浴室↓

2025-9 鹿児島15 国分駅まで行ってみる

自然災害の影響で日豊本線の国分~霧島神宮間が不通になっていました。当初は代行バスを使って宮崎に行く計画を立てましたが、あまりにも時間がかかるので断念して国分駅まで行くことにしました。

鹿児島中央から817系普通列車に乗車して45分くらいで国分駅に到着しました。宮崎・鹿児島エリアの日豊本線は特急が走る幹線ながら線路状態が良くないのか激しく揺れます。

国分駅↓

観光案内↓

駅前↓

最近は縦方向が長い指定席券売機が増えていますね↓

自由通路から鹿児島方面を眺める↓

宮崎方面↓

列車代行バス↓

代行バスに連絡する列車だったようで、かなり多くの人がバスに乗り込んでいました。調べると鹿児島中央~宮崎駅のバスは無いようです。鹿児島空港~宮崎駅なら日曜以外に1往復だけあるけど使えませんね。特急きりしまが重要な移動手段であることが分かります。新幹線で新八代経由でバスというルートもありますが高くなってしまいます。

折り返し列車で戻ります。宮崎方面を眺める↓

レールが錆びているのがよくわかります↓

817系↓

車内↓

色々と汚れが目立ちます…↓