2025-5 青森・函館4 青森駅へ

翌日、ホテルから歩いて青森駅へ。最寄りのバス停から駅に向かうバスは本数が多いけど、数百メートルなのでわざわざ乗るまでもありません。

この日は良い天気でした↓

自由通路にはりんごのベンチ?がいっぱい↓

西口に出てみました。昔はかなりしょぼかったような覚えがありますが、整備されて立派になりましたね↓

改札付近に戻ると林檎ジュースのみの自販機を発見↓

プチ撮影スポット↓

改札内へ。青い森701系↓

こちらはJRの701系↓

奥羽本線の津軽新城行に乗ります↓

2025-5 青森・函館2 空港からバスに乗って青森市内へ

青森空港到着後はすぐにバスが出るので空港内散策はできませんでした。

JRバスに乗車します↓

駅までは乗らず途中で下車しました。ちょっと見てみたかったものがあるからです。

5月ながら桜がまだ咲いていました↓

バスを降りたときからシャワーのような大雨で、貧弱な折りたたみ傘では耐えきれず濡れてしまいました。

見てみたかったのは1桁国道同士の終点です↓

そして青森駅前まで歩きました。工事がほぼ終わっていましたね↓

2025-5 青森・函館1 HND-AOJ

5月のGW明けに北の方へ。AOJを利用したことが無いのと、北海道新幹線の未乗区間を乗りに行くのが目的です。

2026年1月からHNDのラウンジ改装が始まりました。ソファーにガムテープが貼ってあったりしてボロボロでしたからね…↓

HND-AOJは国際線機材のB738でした↓

離陸↓

あっという間にAOJに到着↓

残念ながら天気が悪かったです↓

2025-4 那覇・香港2 蒲田のホテルに宿泊

沖縄から東京に戻りました。今回は京急蒲田駅近くのホテルに宿泊します。

入室↓

電子レンジがあるのは便利だけど、机の上に置かれると邪魔ですw↓

ベッド↓

ユニットバス↓

まだ新しいのにWi-Fiが繋がりにくいという致命的な欠点がありました…。

2025-4 四国8 みかんを買って帰る MYJ-HND

ホテル近くの大街道バス停から空港に行けるバスが出ていますが、みかんを買って帰るので「おひさまいち」へ。大街道バス停から近くに行けるバスがあったのでそれに乗りました。

「おひさまいち」に到着。工事中↓

4月ということで春のみかんと呼ばれるカラマンダリンが大量に売られていました↓

カラマンダリンは糖度が高いものの酸味が強い場合があり、酸味が抜けると美味しいと思います。みかんについては別な記事で書こうと思いますが、カラマンダリンはJAで各種センサーを通して分別された秀品を購入すると間違いないです。

今回はカラマンダリンの他にもう1つ欲しいものがありました。「愛媛果試第48号」と呼ばれる柑橘で、条件を満たしたものは「紅プリンセス」というブランド名で売られています。

紅プリンセスだとお高いので、基準を満たせなかった愛媛果試第48号として売られているものを買いました↓

これで700円台だったので他のみかんよりも高いです。でも何と表現したらいいのか分かりませんが抜群に美味いです。美味すぎて帰ってからネット通販でも購入してしまいました。今年も間違いなく買います。

カラマンダリンをいっぱい買ってしまったので荷物が多くなってしまいました。松山駅まで歩いてバスで空港に行くつもりがタクシーを使ってしまいました。

松山空港に到着↓

展望デッキに行ってみました↓

MYJってJGC取得のために修行したSEL-AKJ普通運賃で利用して以来なので十数年ぶりですね。あの時はFUK-MYJを単純往復で空港の外に出ていないどころか、降りてからすぐ搭乗口に向かったので空港内も散策していません。

MYJにはサクララウンジがあるので入ります。四国では唯一ですね。

こういう写真は普段は撮らないのですが、すぐ後ろにイスがあってそこに着席したので人が居ないタイミングで撮影してみました↓

POMジュースがあるのが愛媛らしい↓

小さめの饅頭が置かれていて、数個掴んでズボンのポケットに入れてるおっさんが数人いました。実にみっともない。しかも補充されたらすぐやってきて…。

待合室内の自販機に北海道限定なはずのメロンソーダを発見↓

なぜか九州内でもよく見かけますが、小さい缶だけですね。

出発↓

すぐ旋回して空港がよく見えました↓

HNDは沖止めでした↓

2025-4 四国7 ホテル編

JR松山駅は周辺のホテルが少なく、路面電車沿線に多いようです。今回は大街道電停近くのホテルにしました。

全国にあるようなホテルですが、チェックイン時にカウンターに並び、カードキーは自動チェックイン機で受け取るという意味不明な運用でした。最初から自動チェックイン機で操作すれば良かったのかな。アパホテルでの超絶楽ちんなチェックインに慣れると面倒臭く感じてしまいますw

入室↓

何の部屋を予約したか覚えていませんがツインルームでした↓

ベッド↓

デスク周辺は広々で良し↓

バスとトイレが別なのも良し↓

洗面台↓

2025-4 四国6 松山駅 新旧ホームを観察

高松からは約2時間半で松山駅に到着。高架新ホームになってから初めてです↓

特急宇和海号とは対面乗り換えとなりました↓

以前の縦列停車だと高松行いしづち号側から(へ)乗りかえるのが大変だったので対面乗り換えで便利になりました。

高架ホームを観察します。この日は雨が降っていて、ホームで待っていても雨が入ってきてしまいます。もうちょっと屋根をどうにかできなかったのか…↓

ホーム端から今治方面を眺める↓

逆の宇和島方面を眺める↓

着いて5分くらいしか経っていないのに折り返し発車していきました↓

所定では10分くらいで折り返すダイヤのようですが、遅れていたのか折り返し準備が早かったですね。予讃線は大部分が単線なので遅れると色々と影響が出てしまいます。特に上りは新幹線接続があるので、遅延時は上り優先と聞いたことがあります。

新ホームからの眺め。旧ホームが見えます↓

自動改札機化された改札を出ると旧ホームを経由して駅前に出ることになります。ところが傘を持っていなかったので弱まるまで旧ホームが見えるところで待っていました↓

弱まったので出ます↓

旧ホーム、今はもう消えているかもしれません↓

今回のホテルはJR駅から離れているので路面電車に乗ります。電停から見た松山駅↓

2025-4 四国5 特急うずしお&いしづちに乗る 徳島→高松→松山

徳島駅に戻ってきました。これらの気動車もあと数年で引退ですね↓

昭和感が残る徳島駅だけど、ちゃんとエレベーターがあります↓

ちなみに徳島駅は何故か跨線橋が2ヶ所あります。

これから乗車する2700系うずしお号は増結して4両で運転。みんな大好き増結作業を観察↓

自由席車に乗車↓

高徳線は130km/h運転が可能な路線ですが、最高速度を出す区間は少ないですね。

1時間ほどで高松駅に到着↓

20分で松山行き特急いしずち号に乗り換え。リニューアル車です↓

誰もいないので撮影し放題↓

付属編成の自由席は座席が基本編成と違います↓

簡単に書くと…
G席&指定席→2700/8600と同等の新しい座席
基本編成自由席→リニューアル前の指定席から転用
付属編成自由席→リニューアル前の自由席と同じでモケットのみ変更

窓枠の下に後付け感ありまくりなコンセントがあります。自由席車は窓側席のみかも↓

一番前の座席に座れば前面展望を楽しめますが、宇多津で増結するので短い時間になります↓