2025-9 鹿児島4 鹿児島駅まで歩く

前回の続きで今度は鹿児島駅まで歩いていきます。

かごしま水族館↓

こちらは桜島行のフェリーターミナル↓

鹿児島貨物ターミナル駅に到着↓

すぐ横はイベントができそうな広い公園がありました↓

鹿児島駅に到着。記憶に無いので初めてかもしれません。周囲はマンション建設ラッシュ↓

階段↓

線路は草ボーボー↓

駅前に戻って市電で帰ります↓

写真を撮っている間に出発してしまいました↓

鹿児島駅は市電の1番と2番系統が発着するので日中でも時間17本もあります。鹿児島中央駅前は2番系統のみです。

乗り遅れたので左の501号車に乗ったら、鹿児島市電で一番古い車両だそうです↓

天文館通で下車して見送り↓

鹿児島市電ではSuica等が使えないので、クレジットカードのタッチ決済で乗車していました。

2025-8 NH提携社特典航空券11 ちいかわ改札機

香港は乗り換え扱いなので24時間以内に移動しなければなりません。今回利用したNH提携社特典航空券は多区間を組み込めましたが、目的地がTYO、1回だけ許されるストップオーバーもTYOにしてあって、他は全部24時間以内の乗り換えが必要です。

MTRが見えます。5ドアの8両編成ですね↓

搭乗便は午後発なので尖東駅へ行ってみました。

期間限定の「ちいかわ改札機」↓

多くの人が写真を撮ったりして大人気でした。

これがちいかわ改札機。タッチすると「ちいかわ!」と喋ります↓

動画を撮りながら通過したけど、残念ながらうまく音を拾えていませんでした…。

2025-8 NH提携社特典航空券6 地下鉄で隣駅のホテルへ

翌日は再度飛行機に乗るので宿泊します。ところが博多駅付近のホテルはかなり高額でした。福岡空港と博多の間に東比恵という駅があって、そこがだいぶマシだったので予約していました。空港まで1駅、そして駅からも近いということでgoodです。

地下鉄に乗ります。座席を見ると205系感があります↓

すぐ到着↓

いつものチェーンホテルです↓

ベッド↓

デスク周辺↓

浴室↓

2025-8 NH提携社特典航空券3 仙台空港へ

仙台駅で時間があったので冷やし天ぷらうどんを食べていたようです↓

それでも時間があって1本前に乗れちゃいますが、オタクなので快速列車に乗りますw↓

1本前の普通列車が発車していきました↓

そして快速列車に乗車。空港アクセス列車ということで荷物置き場がありますね↓

快速列車は乗車した日の時点で1日1往復、そして2026年3月のダイヤ改正で消滅してしまいました。

仙台から17分で仙台空港に到着↓

到着後、反対側から仙台行が発車↓

仙台空港は初めての利用です↓

駅名標↓

SAT721系↓

自動改札機はJRと同じタイプ↓

通路を通って空港内へ↓

2025-8 NH提携社特典航空券2 多賀城駅

あおば通駅から20分ちょっとで多賀城駅に到着。降りるのは初めてかもしれません。高架化されてもう10年以上経ちます。

到着して中線に停車中の205系を撮影↓

2025年は開業100周年でした↓

100周年ということで改札外にちょっとしたギャラリーが↓

こちらは南側の出口↓

観光マップ↓

北側の出口↓

歴代の車両↓

私は103系の時代から知っていますが、なんだかんだで205系時代が長かったですね。

改札内に戻ります。上り1番線↓

石巻側↓

昔から「仙台・あおば通」表示でしたね↓

車内↓

特別塗装車が…↓

多賀城始発に乗車して仙台へ戻りました。

2025-8 NH提携社特典航空券1 仙台に行って205系に乗る

今回はNH提携社特典航空券利用旅の続きです。前回はTPE-OKA-FUK/KKJ-HNDを消費しました。次はSDJから再スタートなので東北新幹線で仙台へ。

連結解放事故以来の東北新幹線に乗車。何も起きないで~と思ってしまいました↓

白石蔵王駅停車のやまびこ号でした↓

仙台駅に到着。外壁工事中↓

地下道を歩いてあおば通駅へ↓

仙石線は2026年3月のダイヤ改正で増発?された珍しい路線ですが、多賀城までは時間6本あってもおかしくないと思います。

あおば通駅に行ったのはかなり久しぶりで記憶にないけど10年以上ぶりのような気がします。

ホームと駅名標↓

ということで205系に乗車しました↓

2025-7 道東15 旧標津線 西春別駅

最後に上春別駅の隣の西春別駅跡へ。周囲に何も無い上春別駅とは違い、民家やお店が多数あって街といった雰囲気でした。

駅は廃止になったけどバスターミナルとして機能しています。待合室↓

廃駅後は別海町鉄道記念公園として整備されていました↓

鉄道記念館があります。残念ながら時間が足りなくて入りませんでした↓

鉄道車両が展示されています↓

D51-27↓

ハイフン付きの理由↓

車掌車↓

除雪車↓

標津線各駅の駅名標が集まっています↓

キハ22↓

早足で撮影して中標津へ戻り、給油してレンタカーを返却しました。

2025-7 道東13 旧標津線 根室標津駅

野付半島の次は羅臼方面へ行く予定でしたが時間が厳しいと判断してプランを切り替えて廃線跡巡りをすることにしました。

標津町役場の目の前にある標津線の終点だった根室標津駅跡へ↓

ホームはありませんが、転車台とSLがありました↓

C11 224↓

このビニールは何だろう↓

ワムでしょうか↓

案内板↓

標津線は上記の図のように釧網線の標茶から根室標津を結ぶ本線と、途中の中標津から根室本線の厚床を結ぶ支線がありました。1989年に全線が廃止となりました。