2025-5 青森・函館6 新青森→函館 はやぶさ号

新青森駅から北海道新幹線に乗車します↓

ホーム↓

はやぶさ95号に乗ります。理由はH5系だから↓

これは分かりやすい↓

H5系が入線↓

A席に着席↓

線路3本↓

乗った感想としては全区間控えめな走りかな。青函トンネル内は速度制限がありますが、明かり区間もゆっくり走っているように思いました。

2025-5 青森・函館4 青森駅へ

翌日、ホテルから歩いて青森駅へ。最寄りのバス停から駅に向かうバスは本数が多いけど、数百メートルなのでわざわざ乗るまでもありません。

この日は良い天気でした↓

自由通路にはりんごのベンチ?がいっぱい↓

西口に出てみました。昔はかなりしょぼかったような覚えがありますが、整備されて立派になりましたね↓

改札付近に戻ると林檎ジュースのみの自販機を発見↓

プチ撮影スポット↓

改札内へ。青い森701系↓

こちらはJRの701系↓

奥羽本線の津軽新城行に乗ります↓

2025-4 那覇・香港4 久々に山頂へ

翌日、午前中は時間があるので久々に山頂へ行くことにしました。

中環のフェリーピア近くのバス停から15Cのバスでピークトラム乗り場へ↓

到着↓

相変わらず長い行列ができていますが、チケットを求める列なので、八達通カードで乗る場合は今まで通りスキップして改札を通れます。中で行列に加わることになりますが。

リニューアルしてから初めて乗ったけど、ずいぶんと印象が変わりました↓

車両も新しくなりました↓

この日は天気が良くなくて…↓

山頂からもこんな感じで残念↓

近くのショッピングモール?で205系を発見↓

15番のバスで戻ります。山頂へ行く場合は毎回このパターンです↓

15番からの眺めも良いですよ↓

これはハッピーバレーでしょうか↓

2025-4 四国6 松山駅 新旧ホームを観察

高松からは約2時間半で松山駅に到着。高架新ホームになってから初めてです↓

特急宇和海号とは対面乗り換えとなりました↓

以前の縦列停車だと高松行いしづち号側から(へ)乗りかえるのが大変だったので対面乗り換えで便利になりました。

高架ホームを観察します。この日は雨が降っていて、ホームで待っていても雨が入ってきてしまいます。もうちょっと屋根をどうにかできなかったのか…↓

ホーム端から今治方面を眺める↓

逆の宇和島方面を眺める↓

着いて5分くらいしか経っていないのに折り返し発車していきました↓

所定では10分くらいで折り返すダイヤのようですが、遅れていたのか折り返し準備が早かったですね。予讃線は大部分が単線なので遅れると色々と影響が出てしまいます。特に上りは新幹線接続があるので、遅延時は上り優先と聞いたことがあります。

新ホームからの眺め。旧ホームが見えます↓

自動改札機化された改札を出ると旧ホームを経由して駅前に出ることになります。ところが傘を持っていなかったので弱まるまで旧ホームが見えるところで待っていました↓

弱まったので出ます↓

旧ホーム、今はもう消えているかもしれません↓

今回のホテルはJR駅から離れているので路面電車に乗ります。電停から見た松山駅↓

2025-4 四国5 特急うずしお&いしづちに乗る 徳島→高松→松山

徳島駅に戻ってきました。これらの気動車もあと数年で引退ですね↓

昭和感が残る徳島駅だけど、ちゃんとエレベーターがあります↓

ちなみに徳島駅は何故か跨線橋が2ヶ所あります。

これから乗車する2700系うずしお号は増結して4両で運転。みんな大好き増結作業を観察↓

自由席車に乗車↓

高徳線は130km/h運転が可能な路線ですが、最高速度を出す区間は少ないですね。

1時間ほどで高松駅に到着↓

20分で松山行き特急いしずち号に乗り換え。リニューアル車です↓

誰もいないので撮影し放題↓

付属編成の自由席は座席が基本編成と違います↓

簡単に書くと…
G席&指定席→2700/8600と同等の新しい座席
基本編成自由席→リニューアル前の指定席から転用
付属編成自由席→リニューアル前の自由席と同じでモケットのみ変更

窓枠の下に後付け感ありまくりなコンセントがあります。自由席車は窓側席のみかも↓

一番前の座席に座れば前面展望を楽しめますが、宇多津で増結するので短い時間になります↓

2025-4 四国4 特急剣山に乗る 阿波池田→徳島

阿波池田での滞在時間は15分、折り返し列車で徳島に戻りますw

今回のキハ185は混色編成でした↓

このタイプの方向幕を見かける事が少なくなりましたね↓

ちなみに2号車が無いのは、アンパンマンカー?が増結される日があるからです。

車内は多少古臭さを感じます↓

再び吉野川に沿って進みます↓

穴吹駅に停車中。新しそうなホームが見えます↓

どうやら前月から使われているようです↓

往復共に同じ運転士、車掌で検札時にとんぼ帰りだねぇ~と言われましたw

2025-4 四国3 特急剣山に乗る 徳島→阿波池田

2日目はフリーきっぷで松山まで移動します。キハ185に乗りたい。高徳線特急にも乗りたい。ということでどうしたかと言うと徳島~阿波池田を往復しましたw

ホテルからの眺め。桜が咲いています。そして橋の道路は酷道と呼ばれる国道439号線↓

都会感がある駅前から改札を通ると一気に昭和を感じる徳島駅↓

特急剣山に乗車。前が見える席に座れました↓

複線に見えるが高徳線と徳島線の単線並列扱い↓

佐古駅を通過↓

佐古駅を過ぎると高徳線と別れます↓

徳島線内はちょこちょこ停車しながら進みます。短区間利用者もそこそこいましたね。

吉野川を見ながら進みます↓

阿波池田駅に到着しました↓

キハ185と言えば最近JR九州に2両が譲渡されたニュースがありましたね。過去にも譲渡されたのは知っていましたが、なんと34年振りだそうですw

徳島線特急が減便、牟岐線特急も廃止されJR四国としては余剰、一方でJR九州の特急ゆふ号は5両で走るなど好調で車両が欲しい、それで譲渡されたということですね。

2025-4 四国1 HND-TKS

ここ数年は毎年四国に行っている気がします。今回は柑橘類を買いに行くのと乗り鉄が目的です。四国はフリーきっぷが安めで種類が豊富なのが良いですね。

往復共に飛行機、移動は鉄道ということで、今回はJLダイナミックパッケージを利用しました。オプションでフリーきっぷを付けられます。今回は1日用を利用しました。

まずはHND-TKS。これはB滑走路から離陸したのかな↓

静岡空港でしょうか↓

浜名湖周辺↓

すごいところに風車がありますね↓

人の侵入を拒むような山々↓

到着↓

荷物待ち↓

数少なくなったパタパタ↓

バスに乗って大都会の駅前へ↓

下関~熱海まで全区間転換クロス車で行けちゃう

久しぶりの更新です。

一週間前にHND-FUKに乗って博多から18きっぷで帰ってくるというのを実行してきました。岡山と静岡地区では新車が入ったりして変化がありました。特に静岡地区の東海道本線はロングシートだらけでしたが、逆に転換クロスシート車が入ったりして、なんと下関~熱海を転換クロス車で移動できるようになりましたね。沼津から御殿場線経由にすれば国府津まで乗れる可能性があります。

まず山陽本線の門司~下関はご存知の通りJR九州の415系だけですからほぼロングシートです。

下関~岩国は4両編成なら115系の転換クロスシートですね。新車が導入されても転換クロスシート車なので変わりは無いと思います。

岩国~三原は227系だけなので転換クロスシート車です。227系はまだ新しい部類なのでしばらくは変化無しでしょう。

三原~姫路はいろんな車種が走っていますが、超高確率で転換クロスシート車に乗れるでしょう。この区間も新車が増えてきました。

姫路~米原は223系または225系だらけなので転換クロスシートで移動できます。

米原~豊橋は313系天国で快速列車ならほぼ転換クロスシート車ですね。

豊橋~浜松は微妙な区間で、半々くらいの確立で転換クロスシート車でしょうか。大垣の313系が転換クロス車、静岡は元セントラルライナーの8000番台以外はロングシート車です。運用が分かれているので調べて乗れば確実に転換クロス車に乗れそうです。と言ってもこの区間は乗車時間が短めなのでどっちでもいいでしょうw

浜松~熱海は運の要素もある区間かもしれません。3両編成の場合は313-8000に乗れる可能性があるけどロングシート車に当たるかもしれません。4両編成だと315系または313の2両×2でロングシート率が高く運です。6両編成は315+313、313×2、313×3のパターンがありそうですが、見た感じ315系とくっついてる2両編成の313系が転換クロスシート車の確率が高そうです。上りの場合は後ろ2両ですね。実際に私はそれを狙って転換クロス車に乗れました。

沼津~国府津の御殿場線回りでも転換クロス車に乗れることが多くなったようです。確実に乗りたいなら運用を確認したほうが良さそうです。