出国したらCXラウンジで担々麺とワンタン麺をいただきました↓
ラウンジのコーヒーは豆が台湾産↓
そして搭乗。機材はもちろん残念なB777-300。
機内食はビーフだったかな。日本線なので蕎麦が出る↓
アイスクリームとコーヒーをいただきました↓
kyokutyoのひとりごと
例のイベントに参加するためにHKGへ。直行便が取れなかったので台北経由です。ところが台北経由でも同一便が取れなかったのでTPE-HKGは別便の予約となりました。
NRTのCXラウンジでまったり↓
広くて良いけど食事面でイマイチでしたね。2026年5月から改修工事が始まったので、新しいラウンジに期待しましょう。
CX機が到着↓
もう1機到着↓
CXのNRT-TPEはB777-300が入る状態が続いています。Cクラスはリージョなので残念な機体ではありますが、搭乗率が90%オーバーという路線だそうで、この機材が充当されるのは仕方が無いのかもしれません。実際に乗ってみると乗客の多さにビックリします。
そしてHKG-TPE-NRT-HKG、HKG-NRT-TPE-HKGという運用なので、NRT-HKGの直行便もB777-300が入るということになります。
今回の搭乗便が遅延確定していて乗り継げるのか怪しい状態でした。チェックイン時に確認すると間に合わない場合は現地で対応するとのこと。
今回の機内食は肉じゃが…かな。相変わらず蕎麦が出ます↓
食後はアイスとコーヒーをいただきました↓
もうすぐ到着↓
翌朝、今回は低層階だったので部屋から伊良部大橋は見えません↓
チェックアウトしてバスで空港へ。ホテル目の前のパイナガマビーチバス停で待ちます↓
こちらがパイナガマビーチ↓
朝の時間に9番が無いので宮古島ループバスに乗車しました↓
MMY-OKAはいつものNUで↓
海が綺麗です↓
虹が見えました↓
OKA到着↓
ラウンジで乗り継ぎ待ち。この坦々風スープが好きでした↓
OKAからは08XJでした↓
帰る途中に某駅構内にあるラーメン屋に入りました。以前から気になっていましたが中々食べるチャンスがありませんでした。なんと私が沖縄でよく食べるラーメン屋と同じ系列で味もほぼ同じでしたね↓
これで今回の旅は終了です。
まずは荷物を預けて身軽になります。一週間の旅行だったので荷物が多くなり、Lサイズのスーツケースで旅行していました。NHはただのAMC会員なので預け荷物は20kgまで。でも今回は国際線のYクラスチケットなので23kgと少し多くなります。Eチケット控えを見るとOKA-FUKのソラシドエアは預け荷物が1個まで、KKJ-HNDのスターフライヤーは2個と異なっていました。
時間があったので展望デッキへ↓
発着時刻表がありました↓
決済方法が豊富な望遠鏡↓
まだ早いから待合ロビーには誰もいません↓
クレカラウンジがあったので入ってみます↓
クロネコ↓
JL機↓
搭乗機が到着↓
搭乗して珈琲&チョコをいただきました↓
SFJはシートピッチが広めでゆったりしているので快適に過ごせますが、今となっては個人モニタの動きがもっさりしているし、機内Wi-Fiがあったほうがありがたいと感じるようになってしまいました。
これで今回の旅は終了です。
帰国する日がやってきました。今回使用するチケットはTPE発日本行きのNH提携社特典航空券の往路です。所有マイルが足りなかったので往路がY、復路がCで発券しました。なので往路の国際線は多区間の利用をしません。
台北から電車で桃園空港へ向かいます。この電車は色々と呼び方があるようで…
・桃園機場捷運(正式名称?)
・桃園メトロ
・桃園空港MRT
・MRT空港線
どう呼んだらいいのかよく分かりませんが、公式ページでは桃園メトロの表示なのでそう呼ぶことにします。
台北駅では日本でもお馴染みのカプセルトイがずらっと並んでいます↓

なるほど、こういう硬貨の入れ方をするんですね↓
TPEはCX利用が圧倒的に多いのでT1に行きそうになりますが、今回はBRなのでT2です。JLもT2ですがNRT-TPEは長らく利用していないので久々のT2でした。鉄道利用の場合はT1と同じく駅出口から出発階へはエレベーターを利用した方が良いです。エスカレーターだとT2はT1以上に時間がかかります。
搭乗券を受け取って出国します。今回はBRのTPE-OKAでY利用、星組は一般人ですのでラウンジが使えません。なのでプライオリティパスで入れるこちらへ↓
そこそこ広くて空席があるけど、お片付けが遅いようでした↓
搭乗するA321↓
BRのA321は個人モニター無しでした。Wi-Fiも無かったかな。座席ポケット↓

事前座席指定をしていたら、いつの間にか横も前後も埋められていたので、オンラインチェックインで別な空席へ指定しなおしておきました。機内の様子を見ると、人が多い区画とまったくそうでない区画で極端に分かれていました。幸いにも私は3人掛けで1人でしたが、後ろが数列完全に埋まっていました。
この便、オーバーヘッドビン周辺からやたら白煙が出続ける激寒フライトとなりました。写真では分からないですね↓
機内食は短距離路線ですからこんなものでしょう↓
OKAに着いてサクッと入国手続きを終えて帰国しました。私は関東在住ですからまだ続きがあります。
HKGでは入国せずにSINに向かいます。HKGに泊まったほうが楽ですが、日を跨ぐと高くなってしまうようで、TPEからSINは同日移動となりました。
HKGではCXラウンジのザ・デッキへ↓
何だか以前と変わっている↓
スタッフがやたら多いし、テーブルには食器が置かれている。何か変だなぁと思いつつ出てから気づきました。
Fラウンジ化していた↓
このラウンジはよく利用するけど、毎回Fラウンジに行かなくていいの?と聞かれるのに、今回は無くて変だなぁとは思ったものの、Fラウンジ化されているとは…。
そして搭乗します。座席は残念なアレであります。機内食↓
SIN到着は20時半くらいだったか、荷物を受け取ったらすぐホテルへ向かいました。T4は不便ですね…。
翌日は午後のフライトだったので時間があったけど、起きたら頭痛、そして仕事でのトラブル対応をしていたのでチェックアウトギリギリになってしまいました。
チャンギ空港のT4は直接行けるバスもあるけど、普通はT2経由で行くことになり若干面倒です。なぜCXはT4にしたのだろう…。
LCCだらけのT4↓
SINからはCXに乗ります。SIN-BKK-HKG-NRTで帰り、HKGで1泊します。それぞれ24時間以内の乗り換えとなるので、自動的に荷物はNRTまでスルーとなりました。ルートビアが入った重いスーツケースをHKGで運ぶのは大変ですからねw
CXラウンジでは担々麺を2杯もいただきましたw
ラウンジはそこそこ広いし人もそんなに多くないです↓
夜行便があるのにシャワーが無いのはどうにかしてほしいですね。
時間になったのでゲートへ向かいます。FSC用のゲートがクソ遠すぎるw
見たことがない塗装↓
CX機が見えます↓
A350でgood↓