2025-1 北谷2 ホテル編

北谷ゲートウェイに到着後は人生で一番宿泊日数が多くなってしまったホテルへ。1月なので天気は微妙だけど、またまた安めに出てたので泊まりました。

入室↓

今回は前回と反対側の北西側の角部屋に割り当てられました。アメリカンビレッジが見えるほうですね。

メインルーム↓

シンク付きテーブル。初めて飲料水ボトルが置いてありました↓

ダブルベッド↓

1人で過ごすには十分に広い↓

トイレ↓

洗面台。以前はアメニティグッズが置いてありましたが、流行の1Fで持っていくスタイルになっていました↓

ビューバス↓

20周年でした。そろそろ改装が必要かもしれません↓

2025-1 北谷1 HND-OKA バスで北谷へ

1月下旬は沖縄へ。HND-OKAはB767-300ERでした↓

眠ってしまって気づくのが遅くなり富士山とエンジンが被ってしまいました↓

NGOかな↓

北谷のホテルに泊まるのでバスで向かいます。イオン北谷店の目の前に北谷ゲートウェイという広いバス停ができて、那覇空港から直行便があるので乗ってみます。行きは東京バスの直行便にしました。観光タイプのバスでした↓

2024-9 那覇 また修行

翌月も完全に修行です。今回は3泊4日で那覇へ。そして中日にOKA-HND-OKAを2日連続乗る修行です。よって帰りのフライトも入れると4日間でHND-OKAを3往復したことになります。

初日は最終便でOKAへ。19時前のラウンジはガラガラでした↓

ちなみに夜のラウンジでは唐揚げが提供されているのを知りました。ビールのつまみでしょうかw

OKAに到着したら国際通り沿いにあるホテルへ。バスが終わってるのでゆいレールで県庁前まで乗って歩きました。

翌日の朝食をホテル併設のコンビニで買ったら酷かったw「うれしい値」とか書かれた鮭おにぎりを食べたら、なかなか具が出てこない。ほんの僅かしか入っていませんでした。たまたまかなと思ってXで検索すると、やはり同様の投稿がありました。よくこんなものを売るなぁと呆れたのと同時に日本が貧しくなっていると悲しくなりました。

ホテルの部屋↓

イスと冷蔵庫の位置が明らかに逆で、デスクワーク時に冷蔵庫が邪魔でしたね…。

バスルームは白さが目立つ↓

翌日からOKA-HND-OKAを2日連続で乗ったわけですが、特に記録が残っているわけでもなく、休みを使って何をやっているんだろうと思ってしまいましたw

という事で今回の修行はこの記事で終わりです。

2024-8 那覇 完全に修行

2023年は1月だけで35000FOPくらいだったのに、2024年はやる気が無かったのか7月末で35000FOPということでJML防衛にピンチな状態でした。そうなると修行せざるを得ませんw

8月は高めということもあって下旬のOKA1往復で終わりました。例によってHND午後発、OKA午前発で1泊2日の旅程です。たぶんホテル代を入れても日帰りより安いです。1泊2日とは言え寝に行くだけのようなものだけど、日帰りよりは楽だと感じます。

往路は何故かFクラスに空席が多数あったのでアップグレードしてしまいました↓

A359のFはJ席扱いとして座ったことは何回かあるけどFとして利用するのは初めてでした。1列目は微妙に狭い感じがしました。

17時半くらいに到着して赤嶺駅前のホテルへ。今は値上げされたけど、1駅だとOKICAで150円くらいで行けました。

入室↓

古いホテルだけど客室は新しくなっていました。ただ床に違和感があったような…。

ベッド↓

デスク周辺↓

バスルーム↓

翌朝、10時前のフライトなのでさっさと空港へ。

日本最南端駅到着証明のフォトスポット↓

ホームからホテルが見えます↓

帰りの便はちょっと変わったルートで滑走路へ。このパターンは始めてかも↓

2024-7 那覇・南大東・宮古2 南大東島に行く OKA-MMD

那覇滞在を決めたときに、久々に南大東へ行くことも決めました。日本最短航空路線だったMMD-KTDが7月で終了というのも理由の1つですね。

船で行きたい気持ちもあって、スケジュールが前月下旬にならないと出ないので、飛行機の予約は2通り確保しておりました。

KTD-MMD-OKA
OKA-MMD-KTD-OKA

前者は那覇→北大東を船、残りは飛行機。後者は日帰りで南大東です。

MMD-KTDは乗ったことがあるので、逆のKTD-MMD&船に乗れる前者を希望していましたが、船のスケジュールが出た時に合わなかったのでキャンセルして後者のプランとなりました。

それでは出発当日の様子を書きます。

OKA-MMDの午前便は朝8時発なので7時前にホテルを出発。

最近はこのような冷凍自販機が増えましたね↓

ゆいレールで行けばいいのにバスに乗ります。1日に数本しかない空港行に乗車↓

那覇空港の手荷物検査場入口でスマホでピッとやると、10秒くらい間があってから3搭乗分の長いレシートが出てきましたwすぐ出てこないので何か不具合があったのかと思ってしまいました。

搭乗↓

いつもなら作業服を着た人が多い路線なのに、日本最短路線目当ての人が多いのかそうではなかったですね。

離陸して南城市付近↓

RACにしては比較的長い路線なのでドリンクサービスあり。さんぴん茶のみ↓

車輪が出てカーブ↓

北大東島上空を通過して↓

南大東島に着陸↓

JA82RCでした↓

久しぶりの南大東↓

2024-7 那覇・南大東・宮古1 ホテル編

2024年7月は2週間ほど沖縄に滞在しました。元々は宮古島に1週間滞在予定が前に那覇を追加した感じになります。

最初に予約したのは宮古島でした。JLダイナミックパッケージのセール期間中にレンタカーが格安で利用できるスペシャルオプションがあり、なんと7月中旬にMAXで予約できる7泊8日分に空きがあったのです。ダイナミックパッケージはホテル1泊は予約する必要があるので、OKA-MMY-OKAと毎年泊まっているホテルを1泊、レンタカーを7泊8日で予約しました。これとは別にいつものコンドミニアムホテルを7泊だったか予約しました。HND-OKA-HNDは別途予約するつもりでした。

一方で那覇のコンドミニアムタイプのホテルで安いところを見つけました。こりゃ良いと思って先に予約した宮古島とくっつけて前に那覇滞在を入れました。

と言うことで今回は那覇のコンドミニアムホテルの記事になります。

入室↓

スーツケースを余裕で広げられるし、机が2台↓

ベッド↓

キッチンにはガスコンロ、冷凍冷蔵庫、電子レンジ↓

調理器具など色々と揃っています↓

クローゼットとハンガーなど↓

ユニットバス↓

玄関に掃除機がありました↓

この部屋には洗濯機がありませんが、建物の入口付近にコインランドリーがありました。

2024-5 本部12 チェックアウトして那覇で1泊してから帰る

7泊したホテルのチェックアウト日となりました。

少しだけオーシャンビュー↓

4,5階だと海がよく見えると思います。

イスとテーブルがありますが、使う気にはなれません↓

時間があるので帰りも高速を使わずに国道58号で那覇へ。

読谷店だったか、いつものらーめんを食べていました↓

パルコシティに寄ったけど曇天↓

9km/lだった燃費が良くなりました↓

このまま飛行機に乗ればその日のうちに帰れるわけですが、

・夜の混んだ電車に乗りたくない
・夕方~夜のOKA-HNDは高い
・東京のホテルは高い

という理由で那覇で1泊してから帰ります。

おもろまちの例の安いホテルに1泊。今回はPCルームに割り当てられました↓

これで今回の旅程が終了です。

2024-5 本部11 古宇利大橋を歩く

辺戸岬からは国道58号で本部半島へ。西側の国道58号は走りやすく往路の東回りよりも所要時間がだいぶ短いです。

17時くらいだったか古宇利大橋に到着し、古宇利島側から橋を歩いて往復することにしました。歩いて渡るのはこれが3回目かな。

ここからスタート↓

平成17年、つまり2005年なのでもう20年も経っているとは…↓

欲を言えば東側も景色が良いので歩道があったらなぁ↓

展望スペースに到着↓

古宇利島方面を眺める。海の色が良いですね↓

屋我地島側↓

どんどん歩いていきます↓

2つ目の展望スペース↓

もうちょっとです↓

到着しました↓

特に何もすることはなく戻ります↓

戻ってきました。良い運動になりました↓

2024-5 本部10 晴れたので東側から辺戸岬へドライブ

昼過ぎに出発しました。名護市内を通って国道329号→国道331号→県道70号→国道58号の東側ルートで辺戸岬へ向かいます。

国道331号にはメロディロードがあります↓

奥に見える高架道路が331号のバイパスです。よってバイパスを通ってショートカットすると辿り着けません。

沖縄本島の中北部には多くのダムがあります↓

福地ダム↓

メロディロードから2時間以上かかって辺戸岬に到着しました。西側の国道58号だとあっという間に感じますが、東側だとアップダウンやカーブが多く時間がかかってしまいます。

辺戸岬↓

肉眼だと与論島が見えたけど写真では見えません↓

駐車場周辺↓

チェリオの自販機があって、ジャングルマンが100円でライフガードが150円なのが謎↓