2025-10 NH提携社特典航空券15 HKG-SHI UOで帰国

運行最終日なのでガラガラです↓

座ってみるとそこまで狭くは感じませんでした↓

前日と同様にA320neo↓

ちなみに今年になってA321neoに乗る機会があって、かなり狭く感じたので機種によって違うようです。

出発待ち↓

座席指定をしないと詰め込まれるようです↓

CXに抜かれて抜き返すも先に離陸されました↓

離陸↓

珍しく機内食を注文してみました。おしるこみたいな…↓

支払いはクレカかオクトパスカードが使えます。オクトパスで支払いました。

来間島が見えてきました↓

残念ながら南側から着陸でした↓

到着↓

旧塗装↓

隣はピカチュウ↓

国際線到着口には見えない↓

運航最終日だから客は少ないけど、それでもほとんどが香港人でした。翌日からは帰りの便が無いので一度那覇へ飛んでから帰るのでしょう。

SHIはVisitJapanWebが使えるのかよく分からなかったので、QRコードと紙を両方用意していました。係員に聞いたらどちらでも使えると言われ、紙のほうを回収されました。そうそう、今回でSHIの帰国スタンプもゲットしました。

折り返し便がこの日の最後の便となります↓

ブレてしまった↓

2025-10 NH提携社特典航空券14 HKG ミッドフィールドコンコースへ

帰国便は昼過ぎのフライトなのでゆっくり始動。バスで空港へ。

UOは基本200番台発だけど、たまに500番台もあるので確認しましょう↓

オンラインチェックインとか色々あるけど、一切利用せずにチェックイン端末で簡単操作して搭乗券を受け取ります。

ラウンジの案内板↓

200番台は左端のミッドフィールドコンコース発で、香港航空のラウンジしかありません。今回はプライオリティパスを使ってちょっと面倒だけど35番近くのラウンジを利用しました。

そしてミッドフィールドコンコースに移動↓

この時は飲料水の自販機があったけど、半年後はフィルムカメラの自販機に変わっていました↓

夏期ダイヤ最後のHKG-SHIに乗ります↓

2025-10 NH提携社特典航空券12 空港までバスで行くつもりが…

花蓮駅入場改札口付近に日本で言ういろんな呼び方がある食べ物が売られていたので買ってみました↓

空港連絡バスに乗るために再度バスターミナルへ↓

空港行311Aバスは夕方から30分おきに出ている…はず↓

6番乗り場から出発↓

しかしバスが来ませんwそして次のバス案内に切り替わってしまいました。次は30分後だけど次も来ない可能性があるし、空港は比較的近いのでタクシーに切り替えました。

タクシーに乗ったら「エアポート」が通じません。翻訳アプリを出すより地図を見せたほうが早いと思って見せたら理解してくれました。

台湾でタクシーに乗るのは初めてで、メーターがどこについているんだろうと思ったら、着いて指さされて助手席の上のほうにありました。TWD160か180のどちらだったか忘れましたが近距離なので安いです。

花蓮空港に到着。残り2便、HKGとKHH行きだけです↓

お店もありました↓

太魯閣とか↓

HUNからHKG行のUOに乗ります。有人カウンターでサクッとチェックインして手荷物検査場へ入ろうとすると、まだと言われてベンチで待っていました。

入れるようになったので手荷物検査と出国審査を通過して待合室へ。花蓮空港は軍民共用空港なのであちらこちらに撮影禁止のポスターが貼られていました。日本語もありました。恐らく窓の外が撮影禁止だと思いますが、トラブルにならないように搭乗待合室内の撮影を控えました。

HKGからの便が遅延していたけど、びっくりするくらいの爆速折り返し時間でほぼ遅れなく出発しました。

シートマップがガラガラだったし、待合室も人がそんなにいないなと思っていたら、どんどん増えてきてたぶん搭乗率が95%くらいだったと思います。隣のおばさんがニオイのきついハンドクリームを何度も塗りまくっていて鼻がおかしくなりそうなフライトでしたw

機材はA320neoでそんなに狭くは感じませんでした↓

HKGには200番台に到着するので電車で移動。すぐに着いておかしいなと思ったら、Y時の付け根部分で降ろされました。そこからの電車がメンテナンス中でかなり歩かされましたw

そしていつものバスでいつものホテルへ。

2024-4 那覇・香港2 OKA-HKG UO

那覇空港の国際線ターミナルが新しくなってからは初めての利用となりました。那覇からの国際線は過去に旧国際線ターミナル時代にKA(香港ドラゴン航空)でOKA-HKG、LCC用プレハブ小屋時代にMM(ピーチ)でOKA-TPEを利用したことがあります。

国際線も本数が増えてきました。OKA-HKGは近い時間にUO(香港エクスプレス)とHX(香港航空)が飛んでます↓

記念撮影↓

荷物はホテルに預けてきたので着替えだけ持ってバッグ1つの軽装で香港へ。まずはチェックインカウンターで搭乗券を受け取ります。そこそこ並びましたが問題無いレベルです。

それよりも酷いのが手荷物検査場の並びです。レーンは6つあってそもそも機器が3レーンしかありません。そして2レーンが稼働していて便数が多いこともあり既に長い行列ができていました。それだけならまぁいいとして、何よりも不快なのが暑い!多くの人がハンディ扇風機を使ったり、搭乗券をうちわ代わりに使っていました。そして汗で背中がびしょ濡れの人もいました。空港側も認識しているのか送風機が置いてありましたがほとんど意味がない状態でした↓

那覇空港は元々空調の効きが悪いし、手荷物検査場付近は冷房が入るのか不明です。結局抜けるのに30分以上かかり、とにかく不快で二度と利用したくないと思うレベルです。

国際線は41~44番となっていて、ABとあるのは小型機なら2機、大型機なら1機で使う仕様です。かつてはTPE-OKAでもB747が投入されていましたね。

IT(タイガーエアー)が見えます↓

搭乗機が到着しました↓

今回は行きがUO、帰りがHXです。行きがHXだと到着が少し遅いのと、帰りがUOだと朝早すぎるのでそうなりました。

搭乗開始したものの、進みがやたら遅い。ゲートで1人3分くらいかかっていて、何でそんなに遅いの?あと何分かかるの?と思ってしまいました。なぜか途中から早くなってよく分かりませんw

今回は最前列の席にしました。最前列は窓側に1人ずつで快適でした。一番前の荷物棚には業務用の物が入っており、若干後ろに入れることになりますが、他の列の人がそこに物を入れようとするとCAさんがブロックしてくれるので問題ありませんw

最前列はそこそこ広いです↓

この席ならLCCも有りですね。幾ら追加したか覚えていませんが、そんなに高くはなかったと思います。

2019-2020 NH提携社特典旅行 その3 SHI-HKG UO便

SHIに到着後、こんどはUO便に乗り継ぎます。自動チェックイン機は非対応だったのでカウンターで搭乗券を受け取ります。カウンターで手荷物重量チェックがあり5kgちょっとでした。

時間があるので空港内をウロウロします↓

面倒なことに国際線利用者は2回手荷物検査を受けることになります。最初に内際共通の手荷物検査、そして右に曲がって国際線用の手荷物検査場があります。

乗ってきたGK便は成田へ↓

ゲートで↓

出発エリアに入ると小さな免税店があって繁盛していました。某北海道の有名なお菓子も売っていて、ここまで持ってくるのは大変だろうなぁとか余計なことを思ってしまいました。

搭乗時間になったので乗ります↓

出発して左に曲がったので驚きました。なんと35離陸です↓

それでは離陸シーンを連続で貼っていきます↓

だいぶ手前から離陸したので着陸と比べると物足りない感じですが、それでも素晴らしい海が見られたので満足しました。

さすがにSHIからだとHKGも近くて2時間ちょっとでHKGに到着しました。HKGでは初めてミッドフィールドコンコース?を利用しました。