2025-10 山陽新幹線3 ソニックで別府へ 博多→別府

博多に着いたら通常なら飛行機で帰るところ、ホーバークラフトに乗ってみたくて大分へw

リニューアル811系↓

かしわうどんを食べます↓

停車駅が少ない速達タイプのソニック号に乗車します。

九州のUSA↓

別府に到着↓

ビーコンプラザのグローバルタワーから夜景を見る気力も無く、駅近くのホテルに泊まります。

2025-10 山陽新幹線2 500系に乗る 京都→新大阪→博多

翌日は再度京都駅に戻って新幹線に乗車。新幹線は京都→新大阪が自由席、新大阪→博多は指定席で取りました。料金は京都→博多の指定席特急料金と同じです。

京都から新大阪止まりののぞみ号に乗ったらどうにか座れて、B席も埋まるくらいに混んでいました↓

新大阪に着いたら早速500系を撮影↓

残念ながらGTO編成ではありませんでしたが、こればかりは運ですね。

博多行きこだま号に乗車↓

フルカラーになっていました↓

8号車先頭車。ちょっと汚れが目立つかな↓

もちろん6号車の指定券を取りました↓

西明石駅。特別塗装車が反射して映っていました↓

三原駅↓

博多まで259分、たっぷり500系を楽しみました↓

驚いたのがどう見てもオタクではない一般人が新大阪→博多を乗り通していたことです。何か安いきっぷがあるのかもしれませんね。

博多駅到着後は博多南行き特急に化けます。当初は博多南まで行こうと思いましたが、窓口でないと東京から博多南までの乗車券が買えないし、そこまでしなくていいかと思って止めました。

2025-10 山陽新幹線1 まずは京都へ

与那国からHNDに着いたら京急で品川へ。そして東海道新幹線で西へ進みます。

そろそろ500系に乗っておこうと思い、与那国行きの後に旅程を繋げました。

品川駅新幹線ホームはかなり久々↓

滅多に乗らないので今回はS Work車両のPシートを利用してみました↓

2000円だったか追加して隣に人が居ないというのは快適ですね。グリーン車より良いかもしれません。

それにしても東海道新幹線の利用者ってかなり多いですね。本数が多いのに立ってる人が居たりしてビックリです。

500系は翌日に乗るので新大阪駅付近で泊まりたい…ところでしたが、例のイベントの影響でホテル代がとてつもなく高いw寝るだけなのに2.5万円とか払いたくないので、京都で降りて滋賀県のホテルに宿泊しました。

瀬田駅↓

入室↓

ツインルームにしてくれました↓

浴室↓

2025-9 鹿児島16 色々あったけど帰る KOJ-HND

帰りはトラブルに巻き込まれましたw朝起きたら予約便が欠航になっていたのです。

詳しくは↓をご参照ください。
・帰りの便が欠航になってどうにか帰ってきた話

どうにか席をゲットして新幹線で帰るのを回避できました。天文館前バス停から空港行特急バスに乗車します。

バスの本数は多いほうです↓

空港に着いたら時間があったので展望デッキに行ってみました↓

見える山々の説明↓

展望デッキは広い↓


J-AIR機↓

帰りの機材はB737-800で、ギリギリで確保しても真ん中になることはなく通路側の席に座れました。

これで今回の旅は終了です。

2025-9 鹿児島15 国分駅まで行ってみる

自然災害の影響で日豊本線の国分~霧島神宮間が不通になっていました。当初は代行バスを使って宮崎に行く計画を立てましたが、あまりにも時間がかかるので断念して国分駅まで行くことにしました。

鹿児島中央から817系普通列車に乗車して45分くらいで国分駅に到着しました。宮崎・鹿児島エリアの日豊本線は特急が走る幹線ながら線路状態が良くないのか激しく揺れます。

国分駅↓

観光案内↓

駅前↓

最近は縦方向が長い指定席券売機が増えていますね↓

自由通路から鹿児島方面を眺める↓

宮崎方面↓

列車代行バス↓

代行バスに連絡する列車だったようで、かなり多くの人がバスに乗り込んでいました。調べると鹿児島中央~宮崎駅のバスは無いようです。鹿児島空港~宮崎駅なら日曜以外に1往復だけあるけど使えませんね。特急きりしまが重要な移動手段であることが分かります。新幹線で新八代経由でバスというルートもありますが高くなってしまいます。

折り返し列車で戻ります。宮崎方面を眺める↓

レールが錆びているのがよくわかります↓

817系↓

車内↓

色々と汚れが目立ちます…↓

普通列車編成両数表が廃刊になってた

タイトルのようなマニアックな本があって、JR各路線の普通・快速列車の使用車種と両数が載っています。最近は年1回発行で、3月のダイヤ改正を反映したものが6月上旬に発売されていました。

5月中旬になってそろそろかな~と思い、予約できるかチェックしていたらいつまで経っても出てきません。そこで発行元のHPを見たら廃刊のお知らせが出ておりました…。

18きっぷ等の鈍行旅でよく使っておりました。特定の車両に乗りたい場合はこの本がとても役に立ちました。例えば山陽本線で213系に乗りたい場合とか。

通算46号で廃刊になったのは残念ですね。私は第2号から買っていたようで、全部で15冊くらい残っていました。第2号ってもう30年くらい前かもしれませんw

今後はアプリで…の告知が載っていて、現在のアプリで普通列車編成両数表が見られるか不明ですが、載っていたとしても高いほうの月額課金をしなければならないので微妙です。やっぱスマホアプリじゃなくて紙のほうが…と言いたくなるところですが時代の流れですかね…。

2025-9 鹿児島14 しろくまとかやっぱりステーキとか

天文館通り↓

近くにやっぱりステーキがあったので行ってみました↓

天文館公園はカラスに支配されていました↓

鹿児島と言えばしろくま、こちらのお店が有名なようで常時行列ができていました。この写真は18時近くに撮影したので行列はありませんでした↓

持ち帰り用を購入したらデカすぎましたwなんと750mlもあり、4回で完食しました↓

2025-9 鹿児島13 ついでに鹿児島駅へ 鹿児島本線 鹿児島中央→鹿児島

鹿児島中央駅からは在来線に乗りかえて隣の鹿児島駅へ↓

駅名標↓

草がボーボーすぎる↓

出口へ↓

小倉からの鹿児島本線と日豊本線の終点です↓

みどりの窓口がありますが、この時間は締切でした↓

市電で帰ります。隣は貸切電車↓

車内↓

2025-9 鹿児島12 九州新幹線で戻る 川内→鹿児島中央

帰りは新幹線に乗車します。整備新幹線で誕生した駅は改札内がちょっと寂しい感じがします↓

時間1~2本程度↓

さくら号に乗車。6両編成なので800系です。狙って乗るわけですが、日中は意外と800系が鹿児島には来ないので午後に出かけた訳です。

駅名標↓

反対側にさくら号が到着↓

そして800系が到着。久しぶり↓

自由席でも2-2配置↓

行きは在来線で50分かかったのに帰りは新幹線でわずか11分。1駅なので特急券は高くないし時間短縮効果は抜群です。通勤通学で利用する人は便利でしょうね。