2020-07 OKA 2 ホテル

7月2回目の那覇、今回は2日間ともずっと強い雨で大変でした。

R58号沿いにあるこのホテルには何回か泊まっています。旭橋駅から近いので便利なのです。

一番安いシングルルームのお部屋。各階のEV横の部屋になります。今回はそのままでしたが、そこそこの確率でアップグレードしてくれる印象があります。

ベッド↓

バスまわり↓

寝るだけなら十分なお部屋です。ツイッターのフォロワーさんも泊まっているのをみかけますねw

2020-07 OKA 1-1 ホテル

7月1回目のOKA、ホテルに泊まった感想を書いておきます。

このホテルは国際通りにあって、反対側には某JL系ホテルがありますw比較的最近オープンした新しいホテルで、びっくりするくらいお安く宿泊できました。

国際通り沿いなのでモノレールの駅からは離れています。それでも松尾バス停から近いので、空港からは120番などのバスで1本なので便利と言えるでしょう。

シングルルームの予約でしたがツインルームになりました↓

ツインでもベッドは広いほう↓

デスク周辺↓

ドリップポッド付き。コーヒーとお茶↓

ファブリーズ等↓

バスルーム↓

ロフトにベッドがあるタイプの格安ホテルと同じくらいの値段なのに、ドリップポッドまであって安すぎな感じがします。特に悪い点は無いし。まぁ、こんな世の中ですから、たまたま安かったのかもしれません。機会があればまた泊まってみようと思います。

那覇空港第二滑走路使用開始で着陸からゲートまで時間がかかるように…

第二滑走路供用開始は3月下旬なので何をいまさらって感じですが、6月下旬にようやく乗れたのでその時の感想です。ド素人なので間違ってたらすみません。

まずはマップを見てみましょう。

マップ東側の第一滑走路が18L/36R、西側の第二滑走路が18R/36Lとなります。ターミナルの位置は那覇空港駅の辺りです。

離陸は第一滑走路、着陸は第二滑走路を使用しているようです。そうすると離陸は18/36時代と同じ感じになり、着陸は第一滑走路を跨ぐ必要があります。

まず北側に向けて着陸、つまり36Lに着陸した場合は第一滑走路を跨ぐ時に離陸機は南側に移動するため、一番北側から跨げるのでスムーズです。

ところが南側に向けて着陸、つまり18R着陸の場合は着陸後に北側へ移動、第一滑走路との接続部分を通過すると北側には離陸機が集まるために通れず、南側へ進みます。そして第一滑走路真ん中あたりを跨いでから北へ移動、ゲートへ到着という流れになります。

つまり18R着陸だとタキシングが長いのです。私が乗ったときは第一滑走路を跨ぐ時に離陸機を待ったこともあり、着陸からゲートまで20分くらいかかったかと思います。

ただ、私が乗っていたのはB7で、第一滑走路を跨ぐ時に後から着陸したと思われるNUのB3も同時に跨いでいるのが窓から見えたので、小型機の場合は滑走路に対して斜めになっているところから跨げるのかもしれません。

7/10修正:マップには表示されていませんが、国内線ターミナルの近くで第一滑走路を跨げる部分が追加されたようで、18R着陸の場合でもそこを通る場合があり、その場合は着陸から10分程度でゲートへ到着できるようです。出発機が多い場合など、場合によっては書いたようにいったん南側へ進むこともあります。状況によって変わるということです。

2020-02 OKA旅行 ホテル編

例のアレがまだそんなに騒がれていない頃、修行というよりか付き添いみたいな感じでOKAへ行ってきました。

行きの機内から。まだまだ乗る機会が少ないA350↓

OKA到着後は遅い時間だったのでそのままホテルへ。マンションの一室みたいな感じのホテルでした↓

テレビ周辺↓

キッチン↓

ミニテーブル↓

バス・トイレ別。浴槽は狭い↓

洗濯機、ガス乾燥機付き↓

そんなに広くは無いですが、ほぼ寝るだけなのでこれで十分。3泊しました。

2020-01 OKA修行 3回目 これで最後

今回が1月最後のOKA修行です。やはり往路F復路Jです。

今回の機内食はこんな感じ↓

茶菓が3回とも同じだったので飽きましたw

前も書いたけど、国内線Fは座席が合わないので次は数年後かな。あ、A350の座席は1回は試してみたいですね。

今回は桜が開花し始めたということで与儀公園に行ってみました。与儀十字路というバス停があるのでバスが便利です。

公園内はこんな感じ↓

入るとデゴイチが!こんなところにあるとは知りませんでした↓

状態は悪くは無さそうです。「延」と書いてあるので宮崎県の延岡ですね。

公園内には猫がいっぱいいました。近づいても動じない↓

肝心の桜は…ほんの一部だけ咲いている感じでした↓

満開になったら綺麗でしょうね↓

この花はいつでも咲いてますねw↓

2020-01 OKA修行 2回目 またF

1月2回目のOKA修行です。やはり往路がF、復路はJでのフライトです。

今回乗ったFの食事はこちら↓

思ったよりも量があってお腹いっぱいになります。でもラウンジにあるタンタン風スープのほうが美味かったと思ってしまったのは内緒w

今回も那覇で一泊する旅程です。ホテル代を入れてでも一泊したほうが安いのです。そう言えば最近はOKA日帰りってやっていない気がします。

今回のホテルは旭橋から徒歩数分のホテルです。格安ホテルに分類されると思います。本館、別館とプレミアム館があります。本館はロフトにベッドがあるタイプで非常に安いのですが、マットレスが薄くて腰痛持ちにはちょっと厳しい感じです。別館とプレミアムは浴槽がない以外は一般的なビジネスホテルと同じです。基本的に別館だとアメニティグッズがありません。

今回は別館を利用してみました。こんな部屋↓

デスク周辺↓

テレビはこんなところに↓

トイレ・シャワールーム↓

ちゃんと段差があってカーテンもあるのでトイレが水浸しになることはありません。

あるのはタオルだけで、歯ブラシやハンドソープ、シャンプー類のアメニティグッズは一切ありません。持ってなければ1Fの自販機で購入できます。プレミアム館だとアメニティグッズがあるので泊まるならプレミアムのほうがいいですね。

2020-01 OKA修行 ホテル編

今回は国道58号沿いでとまりん近くのホテルに宿泊します。このホテルはいつも安くて4000円台で泊まれるので良いと思います。本家HPよりもagodaで予約したほうが何故か安いというw

空港からはバス1本、泊高橋バス停下車です。99番と120番がメインで、やんばる急行バスも使えます。120番は国際通りを通る牧志経由と通らないで58号を走る久茂地経由があって、牧志経由だとちょっと離れた泊高橋バス停になるので注意です。といってもそんなに遠いわけではありません。
ちなみにモノレールだと美栄橋駅から徒歩で10分もかかりません。

隣にはローソンがあり、スーパーも徒歩数分のところにあるので便利です。隣がとまりんなので泊港から出る船に乗る時も便利です。とまりんにはOTSレンタカーの営業所もあります。

ということでホテルの部屋を紹介します。

狭いわけではないし、ごく一般的なビジネスホテルですね。

ベッドもセミダブルサイズでしょうか↓

浴室。もちろんアメニティグッズがありますし、タオルも3種類あります↓

このホテルの欠点は、エレベーターが1機しかないこと、ベッド横のミニテーブルが水平にならないことでしょうかw

那覇は比較的暖かい冬のようで、外は非常に過ごしやすい感じだったので旭橋まで散歩しました。そしてやっぱりステーキがあったので食べちゃいました↓

2020-01 OKA修行 5年ぶりの国内線F

今年の修行?開始です。久しぶりに国内線Fに乗りました。記憶がないので調べたら5年ぶりでした。F席自体はクラスJ扱いで何回か座っていますね。

これは何回も書いていますが、1月はHND-OKAの特便割引21が安いので、F席も安く取れる便があります。約2万円だったでしょうか。もちろん販売開始と同時でないと取れないですね。ルールが変わって330日前から買えるようになったので、早くも来年1月のチケット争奪戦がもう少しで始まることになります。

今回はB777-200のF席を利用しました。というかB767は5席しかないので特便割引21に割り当てられることは極めて少ないように見えます。772のF席は14席ありますが、もちろん満席です。

座席はもちろん前後左右でかなりゆったりしていますが、私はどうも合わない感じがします。フットレストがもうちょっと伸びてほしいところ。A350のFに乗って比較したいですね。

食事はこんな感じ↓

食後はコーヒーをいただきました。更にカップ麺を食べてる人もいましたね。

1泊して復路はクラスJです。復路は安いFの便が少ないので取りづらいですね。う~ん、私はクラスJで十分かなって感じがします。

HNDに到着後は乗り換え案内ボードを見るのが楽しみだったりしますwやはりOKAへ戻る人、更にはISG直行便に乗る強者もいました。修行の季節ですねw

2019-09 OKA修行 その2

今回は旭橋から徒歩数分のホテルに泊まりました。

ベッド↓

ソファー的なもの。寝ようと思えばベッドとして使えるかも↓

デスク周辺↓

シャワールームとトイレ↓

特に不便な事はないし、駅からそこそこ近くて安いので今後も何回か利用するでしょう。

翌日は良い天気でした↓

2019-09 OKA修行 その1

今回はKUL発券の国内線部分を利用して1泊2日の修行です。ウルトラ先得の修行だとHND午後発、OKA午前発なので実質寝るだけですが、今回はどの便でも選べるのでHND午前発、OKA午後発なので時間がたっぷりあります。

行きはド満席でクラスJへアップグレードできませんでした。OKAに着いてまずは連結ターミナルを見に行きました。JL側からだとめっちゃ遠いですね。最初に2Fから国際線Tのほうへ歩いて行きました。色々とお店がありましたが、客が居る店といない店がはっきりしているような感じです。そして国際線Tに着いたら3Fに上がって国内線Tのほうへ歩いていきました。3Fはチェックインカウンターが占めていました。国際線Tもそうですが、増築部分は基本的に国内線Tと同じようなデザインになっているようです。前述の通りJL側から遠いので利用する機会は少ないかな。

お腹が空いたので空港では食べず、久しぶりに大東そばを食べに行くことにしました。空港からは国際通りを経由するバスに乗って松尾バス停で下車。少し歩いてお店に到着。ホテルJLシティ那覇の近くにあります。

沖縄そばと言えば通常の蕎麦のように細い麺ではなく太い麺ですが、大東そばは沖縄そばの中でも一番太い麺かもしれません。

メニュー↓

どう見てもうどん↓

麺もスープも美味しく完食、また食べたいと思う一杯でした。ちなみに大東寿司も有名ですね。今回は食べませんでした。

次に旭橋へ。旧那覇BTに建ったカフーナ旭橋をじっくり見学しました。まず思ったのは前回もそうだけど人が居ない。早くも閉店している店も多々あり、暇そうにしてるしている店員ばかりで今後が心配です。旭橋駅直結だし、1Fのバスターミナルには人が居るので、どうにか観光客を呼べるようになると良いですね。

ちなみにカフーナ旭橋には図書館があります。そこそこ広い図書館で、こちらは人が多かったです。

カフーナ旭橋↓

今回はレンタカーを借りませんでした。この後と翌日はバスに乗ってウロウロしていました。