2025-10 NH提携社特典航空券2 0系を見に行く

KHH到着時はまだ夕方だったので高鐵台南駅前に設置された0系を見に行くことにしました。空港から地下鉄で左營駅まで乗って高鐵、つまり台湾新幹線に乗りかえます。左營駅での地下鉄から高鐵に乗り換えは面倒くさいですねw

自由座↓

ドア上がLCDの編成でした↓

高鐵は台南駅、在来線は沙崙駅↓

左營→台南はわずか12分、あっという間に到着です。料金も700円くらいだから円安とは言え日本の新幹線の1駅と比べるとかなり安いです。

ホームから0系が見えました↓

この0系は台湾新幹線建設時に測量車として活躍し、新竹の高鉄六家基地に置かれた後に高鐵台南駅前の花魁車地景公園に移されました。

海外で展示されているのは台湾とイギリスのみだそうです。

「21-5035」が残っています↓

後ろから↓

イベント時は中に入れるかも↓

正面から↓

0の中に収まるように出来ているのが良いですね↓

0系がある公園の反対側の出口にはアウトレットモールがありました↓

高雄に戻ります↓

台湾新幹線は通過線との間に壁があります↓

帰りも自由座↓

新左營からは台鐵で高雄駅に戻りました↓

2023-5 四国12 グリーン紀行3日目 鉄道歴史パーク in SAIJO その2

0系にも入れます。後ろから入る↓

約半分にカットされています。車内↓

家庭用のクーラーが設置されているのが面白い↓

これは簡易リクライニングシートですね↓

なんと運転席にも入れます。そして機器類を触ることもできます↓

駅名対照表↓

新幹線が果たした役割↓

博多向き先頭車21-141。東京向き先頭車はイギリスの博物館にあるそうです↓

平日の昼間だったせいか貸切状態だったので撮影しやすかったです。

2023-5 四国11 グリーン紀行3日目 鉄道歴史パーク in SAIJO

宇多津からしおかぜ号に乗って1時間で伊予西条駅に到着しました。伊予西条は特急列車が全部停車する主要駅です。そして6000系はこれより西には入りません。

目的の1つ目、伊予西条駅にある鉄道歴史パークにやってきました↓

線路を挟んで南側にも施設があります。まずは北館から入ってみます。入館料は300円で北館・南館どちらも入れます。

ヘッドマークやサボ↓

0系のカットモデルとDF50-1が展示されています↓

車販カート↓

8000系パンタグラフ↓

0系パンタグラフ↓

電気式ディーゼル機関車DF50-1。もう60年以上前に製造された機関車です↓

あちらこちらに説明板があります↓

開通日一覧↓

これ乗ってみたいw↓

運転席が解放されています↓

側面↓