名古屋に到着後、311系に乗るために始発の大垣に向かいます。
313系も登場からかなり経ちますが良い車両だと思います↓
新快速豊橋行に乗車します。この日は前が313系、後ろが311系なのは事前に調べておりました。
311系が入線して連結作業が始まりました↓
下記3枚は動画からのスクショです↓
乗り込みます↓
大垣から約90分、311系の走りを堪能しました。豊橋到着後は短時間で折り返していきました↓
kyokutyoのひとりごと
刈谷に泊まったのは311系に乗るためです。米原か大垣でもよかったけど朝早く出る事になるので8時くらいに発車する刈谷にしました。そのぶん乗車時間は少なくなりますが…。
新快速豊橋行が入線。現在も残っているG15編成↓
外観は古い感じがしませんが、内装が古いというか劣化が感じられます↓
30分くらいで豊橋駅に着いてしまいました↓
接続する浜松行が出発。激混みだったし、撮影したいので1本落として正解↓
ということで撮影↓
浜松行に乗車。313-5000でした↓
浜松からは313-8000だったらいいなぁと思ったら211系でした。1時間待てば再チャンスがあったけど、まぁいいやということでそのまま乗車。浜松~熱海の列車が増えて乗り換え回数が減ったけど2時間半は長いですね。211系の爆走を堪能しました。
熱海からは普通にトカ線に乗って埼玉に戻り、往復乗車券+スマえき四国あちこちきっぷでの旅は終了となりました。
岡山に戻ったら東に進みます。
岡山から相生までは山陽本線経由で115系、相生から姫路までは普通列車で223系、姫路から米原までは新快速で223系に乗っていたようだけど写真が1枚もありませんでした。
米原からは311系の普通列車に乗って大垣まで進みます。トップナンバーでした↓
大垣には35分で到着↓
大垣は垂水鉄道の乗換駅でもあります↓
大垣駅は一部を除いて米原(美濃赤坂)方面と名古屋方面の乗換駅であるけど、ほとんどが階段を使っての乗り換えとなりますね。JR東海の東海道本線で乗り換えが便利なのは浜松だけっぽいような。
この時間の大垣駅からは10分に1本くらいで快速列車が出ているので30分くらい滞在して久しぶりに改札外に出たりしていました。
大垣から乗ったのは米原からの直通の快速列車で313系↓
豊橋で降りたら後ろに311系、しかも米原から乗ったトップナンバーが連結されていました。気付いていたらそっちに乗っていたのに、これじゃヲタク失格ですね。大垣で出発前に衝撃があったり、313系にしては加速がカクカクして変だなぁとは思ってはいましたが…。
今夜は豊橋駅前のホテルに泊まります。
2023年の4月、青春18きっぷより北海道東日本パスのほうが使える期間が長いので購入しました。
今回は午前中に都内で用事があって、昼から中央本線を下ってみました。
211系に揺られて甲府に到着。駅の外に出たのは初めてかも↓
北側出口の広場ではジェムマーケットというのが開催されていて賑わっていました↓
改札内の店でかき揚げうどんを食べる↓
中央東線はまだまだ211系天国です↓
甲府からはロングシート車↓
途中で進行方向右側に富士山↓
右側に見えるのは変な気がしますが、中央本線はクネクネ進んで新府駅付近は北東に向いているので右側に富士山が見えるという訳です。
小渕沢駅で乗り換え、今度は211系ボックス車でした。そして岡谷駅で飯田線直通列車に乗車。313系↓
もちろん飯田線はこのきっぷで乗れないので辰野駅で下車↓
隣のホームには塩尻方面のE127系が停車していましたが乗りません。
鳥羽から名古屋に戻りました。時間は18時を過ぎたところです。ホテルに戻り…ではなく、これまた乗ってない東海道本線の支線に乗りに行きます。
まず名古屋から大垣まで快速列車に乗車します。今は無きムーンライトながら号で有名な大垣駅の切り欠きホームから美濃赤坂行きは発車します。
わずか7分で美濃赤坂駅に到着↓
駅構内は広い↓
停車中の313系↓
セミクロスシートでワンマン対応車のようです↓
折り返し列車に乗って大垣駅に到着。次に乗る特別快速列車の到着が大幅に遅れていて、1番線には多くの人が並んでおりました。急病人発生が原因のようで何度も放送が流れていましたが、以前にどこかで聞いたとおり「申し訳ございません」と言わないのが東海らしいですねw