2025-5 青森・函館12 HKD-HND 帰る 路線バスで函館空港に到着↓ ちなみに函館駅~函館空港はシャトルバスと路線バスがあり、所要時間の差が13分で料金が半額以下なので路線バスを使うのもありですね。 B767-300ERで隣が空席でした↓ 出発↓ アイスコーヒーを飲んだようです↓ 東京競馬場を見ながら着陸↓ スカイツリーでは台湾祭が開催されていてかなり賑わっておりました↓
2025-5 青森・函館11 市電に乗る やきとり弁当を食べた後は市電に乗って移動します。 函館本線0マイル地点記念碑↓ 隣にはイカのポスト↓ 一番奥のホームから延びる線路はここまで↓ 函館駅近くの市電乗り場まで移動↓ 反対側に電車がきました↓ こちら側にも電車が到着↓ 五稜郭公園前で下車↓ 函館はミスドが安いと聞いていたのですぐそばの店に確かめに行きました。確かに他より安めでした。 再度市電に乗車↓ 終点の湯の川に到着↓ この後は少し歩いてスーパーで色々と購入し、近くのバス停からバスで函館空港に向かいました。
2025-5 青森・函館10 やきとり弁当を食べる 函館駅に到着後、少しウロウロします↓ 北斗号↓ 1並び↓ 昔はここで電気機関車の切り離しが行われていたのを思い出しました↓ 乗ってきたはこだてライナー↓ 函館本線0キロポスト↓ 道南いさりび鉄道のキハ40↓ 外に出ました↓ 駅近くのハセガワストアへ↓ 店内は狭く、飲み物とパン、お土産やグッズが少し売られている程度でメインはやきとり弁当ですね。紙に記入してレジで支払ってできるのを待ちます。 これがやきとり弁当↓ 駅前のベンチで食べましたが、この日はかなり風が強くて食べ辛かったですw「やきとり」の表示だけど肉は豚肉です。普通に美味しいけど鶏肉のほうが好みかな。
2025-5 青森・函館9 新函館北斗→函館 はこだてライナーに乗る 快速「はこだてライナー」に乗って函館へ↓ 切り欠きホームの1番線から発車。1,2番線が電化されています↓ 新幹線と楽に乗り換えられるようになっています↓ 駅名標↓ 特急列車の案内画面。真ん中に何か出ている↓ エラーw 733-1000↓ 車内はロングシート↓ 道南エリア路線図↓
2025-5 青森・函館8 新函館北斗駅の外を観察 新函館北斗駅周辺案内図↓ 南口方面を眺める。ホテルがあります↓ 外に出ました↓ 石碑と蔵のようなものがあります↓ 油庫で貴重なものでした↓ 戻ります。駅構内は広い↓ 防寒対策のためか改札口には自動ドアがあります↓ 北口の通路から在来線が見えます。北斗号が入線↓ 函館側↓ 北口への階段。こんなに広い階段が必要なのだろうか…↓ 北口は何もありません…↓
2025-5 青森・函館7 新函館北斗駅 新函館北斗駅に到着↓ 駅名標↓ 全部回送↓ トップナンバーでした↓ 見分け方↓ 先頭車↓ 車止めは近いところに設置されています。早く延伸開業してほしいところですね↓
2025-5 青森・函館6 新青森→函館 はやぶさ号 新青森駅から北海道新幹線に乗車します↓ ホーム↓ はやぶさ95号に乗ります。理由はH5系だから↓ これは分かりやすい↓ H5系が入線↓ A席に着席↓ 線路3本↓ 乗った感想としては全区間控えめな走りかな。青函トンネル内は速度制限がありますが、明かり区間もゆっくり走っているように思いました。
2025-5 青森・函館5 新青森駅 青森駅から奥羽本線の普通列車に乗って新青森駅に到着しました↓ 701系↓ お隣の津軽新城行だけど、みんな降りてしまい空だったかも↓ 701系0番台↓ 7種類もあったとは↓ ようこそ青森へ↓ 駅前↓
2025-5 青森・函館4 青森駅へ 翌日、ホテルから歩いて青森駅へ。最寄りのバス停から駅に向かうバスは本数が多いけど、数百メートルなのでわざわざ乗るまでもありません。 この日は良い天気でした↓ 自由通路にはりんごのベンチ?がいっぱい↓ 西口に出てみました。昔はかなりしょぼかったような覚えがありますが、整備されて立派になりましたね↓ 改札付近に戻ると林檎ジュースのみの自販機を発見↓ プチ撮影スポット↓ 改札内へ。青い森701系↓ こちらはJRの701系↓ 奥羽本線の津軽新城行に乗ります↓