枕崎駅に到着↓
車止め↓
駅舎↓
2両対応のようです↓
沖縄のバス停みたいな…↓
下から駅舎↓
観光マップ↓
行ったのは2回目なのに、何度も行ったことがあるような不思議な感覚になりました。
kyokutyoのひとりごと
折角なので鹿児島市電に乗って終点の谷山駅まで乗ってみました。
鹿児島市電谷山駅↓

日本最南端の電停だそうです↓
左側に見える高架橋は指宿枕崎線↓
ちょっと歩いてJR谷山駅へ↓
国道225号↓
JR谷山駅が見えてきました↓
立派な高架駅ですね↓
時刻表。本数はそこそこあります↓
ちなみに鹿児島中央駅発で一番本数が多いのは非電化単線の指宿枕崎線なのが面白い。
指定席券売機があります↓
快速列車で鹿児島中央に戻ります↓
鹿児島中央方面を眺める↓
こちらは指宿方面↓
ホーム↓
駅名標↓
線路が白いのは…↓
これが原因↓
快速という名の各駅停車で鹿児島中央へ。久しぶりにキハ200に乗ったら、内装が可哀想なくらいに劣化していました…。
市電は本数が多くて安いけど、やはり時間は指宿枕崎線に軍配が上がりますね。
鹿児島中央駅に到着↓

市電で天文館に戻りました↓
折尾駅にやってきました。高架化されてから初めてです。
駅前。見えるのは筑豊本線ホーム↓
鹿児島本線と筑豊本線ホームの間に駅舎↓
旧筑豊本線ホーム。架線は撤去されてホームが残り、道路が通っています↓
こちらは筑豊本線~鹿児島本線の連絡線跡↓
これは「旧西鉄折尾駅の煉瓦アーチ」と言って100年以上もの歴史があるようです↓
駅からはこの位の距離↓
駅周辺マップ↓
駅に戻ります。完成予想模型がありました。大がかりな工事ですね↓
改札口↓
改札内にある店でかしわうどんを食べました↓
13時を過ぎたくらいでしたが大繁盛でした。駅弁も売っています。有名ですね。
鹿児島本線上りホームから筑豊本線ホームを眺める↓
左の2線が鹿児島本線~筑豊本線連絡線、右の3線が鹿児島本線。大きなカーブになっています↓
記事を書いていたら1年経ってどうなったか見に行きたくなりました。
肥前山口…じゃなくて江北駅に到着しました。
乗車したみどり号はハウステンボス号を併結した8両編成↓
かつては12両編成の特急があったのでホームは長いです。
駅名標↓
811系と817系↓
こちらはキハ47↓
時間があるので一度改札外へ↓
この時間は無人状態でした…↓
みどりの窓口は15時までの営業。多くの特急が停車する駅ながら指定席券売機がありませんでした↓
JR九州のホームページを見ると、現在では指定席券売機が設置されています。
江北駅からは超絶ローカル線となってしまった長崎本線を下っていきます。
キハ47に乗車↓
天気は良くないし時間も16時台だったので車窓は微妙↓
江北から諫早まで80分程度でした。とりあえずJR九州の路線として運行されているけど、この先どうなるか心配です。
武雄温泉駅に到着↓
隣には787系リレーかもめ号が停車中↓
次に向かう肥前山口…じゃなくて江北駅は、このリレーかもめ号が通過なので乗りません。
リレーかもめ号等の編成案内表↓
色について書いてありませんが、オタクだと赤が787系、緑が783系、黄色が885系とすぐ分かりますw
武雄温泉駅コンコース↓
現状だと12番線は使わないので閉鎖中。このような案内板があります↓
外に出てみましょう↓
駅前は静かな感じ↓
そろそろ時間なのでホームに戻ります。ここから特急に乗る場合は在来線特急でも新幹線ホームから発車する場合があるので注意が必要です。リレーxxxなら新幹線改札内となります。
普通のみどり号なので在来線ホームへ↓
駅名標↓
3番線?側は柵があります↓
ホームの端から博多方面を眺める。よく見ると奥にN700Sがいます↓
みどり号に乗車します。783系は前が見えて良いですね↓
新大村駅から嬉野温泉駅までわずか8分。嬉野温泉駅では滞在時間が1時間ほどあって、駅前に沖縄でよく利用しているレンタサイクルが設置してあったので借りてウロウロすることにしました。
やはり立派な駅↓
これは何でしょう↓
数ヶ月前に文字の部分が破壊された画像をツイッターで見ました…↓
某有名ブランドホテルは開業前でした↓
真っ直ぐ進むと温泉街↓
どこもシャッターが下りててちょっと寂しい↓
途中3ヶ所くらい足湯がありました。混んでいたので撮影は自重。
適当に進んでいたら通り過ぎてしまったようです↓
戻ってきました↓
こちらは反対側。特に何もありません↓
自転車を返却しました。15分100円だったので400円。
嬉野温泉のキャラクター、「ゆっつり君」というそうです↓
よく見ると全部折り紙で新幹線風↓
こちらは顔写真の絵↓
改札口。西九州新幹線では一番本数が少ない駅↓
これはなんでしょう↓
改札内にも折り紙↓
JRTTが建設しましたよ↓
日中は2時間に1本しか停まりません↓
武雄温泉方面はすぐにトンネル↓
ホーム↓
長崎行に乗車。かもめロゴ↓
もちろん自由席↓
真ん中のB席が幅が広いのは有名ですが、Bが広いのではなくAとCが狭いのです↓