2020-07 OKA 2 ホテル

7月2回目の那覇、今回は2日間ともずっと強い雨で大変でした。

R58号沿いにあるこのホテルには何回か泊まっています。旭橋駅から近いので便利なのです。

一番安いシングルルームのお部屋。各階のEV横の部屋になります。今回はそのままでしたが、そこそこの確率でアップグレードしてくれる印象があります。

ベッド↓

バスまわり↓

寝るだけなら十分なお部屋です。ツイッターのフォロワーさんも泊まっているのをみかけますねw

2020-07 OKA 1-3 ゆいレール延伸区間に乗る

ゆいレールが延伸してまだ乗ってなかったので一日乗車券を買って乗ってきました。終点のてだこ浦西駅には2月に車では行っていました。

路線図では「ひらがな」の駅は漢字表記がありません↓

首里からてだこ浦西まではクネクネしたり高低差があったり、トンネルがあったりして面白いです。延伸区間は客が少ないので日中の時間7~8本は過剰かもしれません。

ここから先は延びないでしょうね↓

駅前広場からてだこ浦西駅を眺める↓

モノレールのポイントって面白い↓

これは比較的新しい編成で座席が改良されています↓

ちなみにてだこ浦西駅近くには高速道路があり、バス停があります。旭橋まで所要時間的にはバスのほうが早そうですが、本数と運賃で圧倒的にゆいレールが有利ですね。

てだこ浦西駅付近はまだ開発中といった感じでこれから発展していくようです。

2020-07 OKA 1-2 大東そば

大東そばのことは過去に何回か書いていますが、宿泊ホテルの近くにあるので改めて紹介します。

↓場所は某JL系ホテルから徒歩2分くらい

大東そばと大東寿司と言えば大東名物で、寿司のほうは那覇空港制限エリア内の売店にあるので比較的容易に手に入ります。しかし、大東そばを食べられるところは少なく、南大東島と那覇くらいでしょう。那覇でも自分が知っているのは1カ所しかありません。

大東そばの麺は亜熱帯植物の灰汁と南大東島の海洋深層水で作られているそうです。この麺が特殊な麺で、他の沖縄そばとはちょっと違います。見た目はうどんですが、縮れ麺で弾力があり、噛むとサクッと切れる、うどんでもない感じです。スープも豚と鰹を使った優しい味で美味しいです。大東そばは沖縄そばの中でも一番好きです。

上記マップの那覇のお店は通常営業だと11~17時という短めでしたが、コロナの影響で11~15時と更に短くなっています。そして店内も座席数を減らしたりして待つこともあるかもしれません。あと、注文を受けてから麺をゆでるので、混雑時はそこそこ待つことになるでしょう。

もちろん大東寿司もありますので、両方食べてみてはいかがでしょうか。

2020-07 OKA 1-1 ホテル

7月1回目のOKA、ホテルに泊まった感想を書いておきます。

このホテルは国際通りにあって、反対側には某JL系ホテルがありますw比較的最近オープンした新しいホテルで、びっくりするくらいお安く宿泊できました。

国際通り沿いなのでモノレールの駅からは離れています。それでも松尾バス停から近いので、空港からは120番などのバスで1本なので便利と言えるでしょう。

シングルルームの予約でしたがツインルームになりました↓

ツインでもベッドは広いほう↓

デスク周辺↓

ドリップポッド付き。コーヒーとお茶↓

ファブリーズ等↓

バスルーム↓

ロフトにベッドがあるタイプの格安ホテルと同じくらいの値段なのに、ドリップポッドまであって安すぎな感じがします。特に悪い点は無いし。まぁ、こんな世の中ですから、たまたま安かったのかもしれません。機会があればまた泊まってみようと思います。

熱中症に注意と書きながらなってしまった。。。

先日ですが、四国の特急いしづち号に乗ったら熱中症の症状が出てしまいました。

その日は朝早く起きたせいか乗ったら眠ってしまったんですね。車両は8000系で冷房の効きが悪く、おまけにカーテンを閉めてなかったので陽があたっている状態でした。

目覚めてすぐに「やっちまった!」と思いました。その後、やはり軽い頭痛が出て、徐々に吐き気もするようになりました。乗り換えた列車ではしんどい状態でしたが、着いてからソファで休めるようになったので、水分補給と薬を飲んで1時間以上眠ったら、どうにか回復しました。

いやー、本当に気をつけないといけませんね。反省です。

JR東 終電を繰り上げ

数日前にJR東日本が東京から100km圏内の各路線で終電を繰り上げると発表しました。その理由は保線作業時間をより多く確保するとのことです。

今回の繰り上げによって240分以上の間合いをとるということで、どのくらい影響がでるのか気になるところです。

首都圏では初電が早朝の4時台、終電が1時台の駅が多くあります。初電が4時半の駅なら終電は0時半頃になるということです。また、初電時刻を繰り下げる場合もあるようです。

京浜東北線や山手線等の「電車」線は終電が30分程度早くなるようです。一方、東海道線や宇都宮線等の「列車」線は元々東京や上野発の終電が0時前で早いので、それ以上は繰り上げないと思いますが、だいたい70km以上離れた駅では今のダイヤだと間合いが240分以上とれないので区間短縮をしたりして、その駅への終電が早くなったり、初電が遅くなる可能性が高いと予想しています。

なお、今回の詳細については来月には発表があるようです。

函館本線の砂原支線を既に乗っていた

先日の記事で函館本線の砂原支線にまだ乗っていないと書きましたが、実は乗っていたことが判明しました。

家に古い時刻表があるので久々に見たら、快速ミッドナイト号の下りは七飯→藤城支線→大沼→本線→森、上りが森→砂原支線→大沼→本線→七飯のルートでした。よって上下線に乗っていれば8の字の区間をクリアしたことになります。

快速ミッドナイト号は少なくとも3往復は乗った覚えがあります。しかし、どこを経由しているかまでは覚えてないというか気にしたことがありませんでした。

快速ミッドナイト号と言えば、カーペットカーが連結されていたり、183系になってからは異常な混雑だったことを覚えています。それと深夜の長万部駅で長時間停車中にホームに降りてぼーっとしてたら話しかけてきた少年は元気だろうか…。

BC HND-SHI等開設

先日BC(スカイマーク)がHND-SHI、UKB-SHI、OKA-SHIの3路線を10/25から運行開始すると発表しました。

HNDとUKB便は1往復、OKAは2往復です。また、経由便としてIBR、NGO、FUK、HND、UKBからの乗り継ぎ運賃も設定されています。

HND-SHI-HNDは個人的には使いやすいダイヤでこれをNUにやってもらいたいと思ってしまいました。しかし長いフライトなので乗るとしたらOKA-SHIかなぁ。今の時点で一番安いのは4000円もしないので、恐らく11月に乗ってしまいそうです。

こんな世の中なので厳しい状況になるかとは思いますが、どうにか続いて欲しいところです。