2025-10 与那国6 戻る OGN-ISG-OKA-HND

ISGでの乗り継ぎ時間は110分。往路と同じくいったん外に出ます↓

端の方でOKA行きを待ちます↓

搭乗↓

NHのB7を待ってから離陸↓

海が綺麗です↓

多良間島上空を通過↓

水納島↓

八重干瀬↓

OKAに到着↓

更に乗り継いでHNDに戻りました。

2025-10 与那国5 戻る OGN-ISG

ホテルをチェックアウトして歩いて空港へ↓

観光案内板↓

手前が出発口↓

こちらもハロウィン仕様↓

空港案内図↓

待合室から搭乗機を眺める↓

乗り込んで出発↓

新城島が見えます↓

黒島↓

着陸↓

2025-10 与那国2 9年振りの与那国島 ISG-OGN

石垣空港の待合室でやたら写真を撮っている修行僧っぽい雰囲気の人がいました。後でXで検索してみたら引っかかり、タイムラインで見たことがある人でした。

RAC便なのでISGでは搭乗橋の手前の階段を降りて歩いて搭乗。JLのB767-300ER↓

乗り込みます↓

夕陽を見ながら出発↓

カラ岳↓

離陸後、いつもは右旋回するので左旋回して西へ進むのは新鮮に感じました。

神秘的な感じ↓

あっという間に与那国島が見えてきました↓

そのまま着陸かと思いきや↓

滑走路横を通過して↓

旋回して西側から着陸↓

荷物が出てくるのを待ちます↓

9年振りに与那国空港に到着しました↓

ちなみに折り返し便はOKA行きとなり、OKAでHND行きに乗り継げるようです。

2025-8 石垣1 高くなかったので石垣へ HND-ISG JL

2025年の8月上旬に石垣島に行きました。夏休み期間中だから高そうなイメージがありますが、クラスJ往復で37500円くらいだったのです。OKAより安かったかもしれません。

その変わりホテルやレンタカーは高額でしたので、ホテルはハイシーズンでも値段が上がらない古めのビジネスホテル、レンタカーは使わずバスで移動することにしました。

夏期のHND-ISGはJL便となってB787-8で運航されます。座席はA350-900とほぼ同じで機外カメラの有無くらいかな。クラスJの2-3-2配置は、もう10年以上前のA300-600を思い出します。

窓側に着席↓

伊平屋、伊是名島が見えます↓

伊江島、そして水納島が見えます↓

粟国島↓

渡名喜島↓

池間島と宮古島↓

どうにか下地島が見えます↓

到着↓

定番の撮影スポットで↓

空港からホテルまでバスで行くわけですが、出発8分くらい前になると混みすぎて乗れない状態になりドアを閉めてしまいました。そして時間になるとそのまま出発wもちろん途中から乗る乗客もいるわけで、車内がカオス状態で座っていても疲れました。

JLもNHも機材大型化したり増便していますからバスが混むのは当然ですね。運転手不足の問題がありますから簡単には増便できないし難しいですね。それでも2社合わせて時間4本以上あるから凄いんですけどね…。

2025-6 那覇・離島5 那覇に戻る ISG-OKA

ISGに到着しました。次の便まで時間はあるけど市街地まで行っている時間は無いので空港内で待機します。

いつもの↓

マーシャリング体験ができます↓

NHとNU機↓

ISGも国際線が再開されていて、普段のRAC便はこの国際線機材がいる駐機場に入り徒歩移動ですが、国際線があると1つ奥の駐機場になり距離が短いながらもバス移動となります。ですからISGに着いた時はバス移動、しかも1台で回しているため後方座席だと時間がかかり、貨物室との壁をじっくり撮影できた訳です↓

ISG-OKAに搭乗↓

歯磨き粉みたいな塗装の機体がいました↓

石垣島でも天気が良くありませんでした↓

那覇に戻ってきました↓

2024-12 石垣2-2 2024年ラスト修行 ISG-OKA-HND

翌朝、チェックアウトしてバスターミナルまで歩きます↓

バスターミナル前の道路にはバス停っぽい感じのものがありますね↓

空港はクリスマスムード↓

これは国際線用の通路かな。滑走路っぽくなっています↓

さらばISG↓

冬でも綺麗な色の海です↓

多良間島と水納島が見えます↓

伊良部島と伊良部大橋↓

OKAで乗り継いでHNDへ。この着陸ルートは時間がかかるので好きではないけど、景色は楽しいですね。赤羽付近↓

新宿付近↓

品川付近↓

新幹線の車庫を通過して↓

16Lに着陸↓

機外カメラの画質がもっと良ければな~とか思ってしまいました。これで2024年の修行が無事に終わりました。

2024-10 石垣3-2 ISG-OKA-HND-OKA-ISG

翌日は曇天でした↓

ホテル最寄りのバス停は裁判所前だけど、座っていきたいのでバスターミナルまで歩きます。そんなに遠くはありません。

バス待ち↓

空港着↓

この間、特に載せられるような写真はありませんでした。HNDでは80分で折り返しでしたが、同じ機材ですので安心して修行できますw

NUの最終便でISGに戻ったので真っ暗です↓

2024-10 石垣3-1 同月3回目のISG

宮崎から帰ってきた3日後に再度ISG修行ですw今回は2泊3日でHND-OKA-ISG-OKA-HNDを2回実行するというプランです。特に中日はISGからOKA経由でHNDを往復するというw

HND-OKAの写真はありませんでした。乗り継いでISGへ出発↓

OKAを北へ向けて出発すると見える無人島群↓

薄暗いISGに到着↓

隣にHND行きがいるという何度も見た光景↓

到着したらバスに乗ってさっさとホテルに向かいます。

前回と同じホテルに宿泊。入室↓

またまたツインルームに昇格していました。今回は2泊だったのでありがたい↓

デスク周辺↓

バスルーム↓

2024-10 石垣2-1 1泊2日で修行 HND-OKA-ISG

10月2回目のISG修行は1泊2日です。

OKAでの最低乗り継ぎ時間は30分です。以前は20分でしたね。それでOKAでの乗り継ぎ時間は標準よりも余裕を持って旅程を組んでいたけど、この時期のHND-OKAは遅延ばっかりで毎回ギリギリでした。待っていた地上係員と走って乗り継ぎしたこともありましたw修行しすぎてどの日がどれくらい遅れたとか記録はしていませんが、ほぼ毎回遅延したと思います。

OKA-ISGでは雲が多くて宮古島は見えなかったけど、多良間島が見えました↓

ISGには南側から進入だけどショートカットかな↓

到着していつものカラ岳↓

到着。前回と同じような構図ですが隣の飛行機には乗りかえませんw↓

こちらは定番のフォトスポット↓

バスに乗ってホテルへ向かいます。途中の裁判所前で下車して少し歩きます。

こちらのホテルに宿泊↓

入室。ツインルームになりました↓

ベッド↓

バスルーム↓