翌日は昼のフライトだったので午前中に空港に向かいます。
CXラウンジで担々麺だけだと少ないと思って野菜麺?も追加したらかなり量が多かった…↓
CXラウンジでまったり↓
搭乗口へ↓
よく見ると基盤で作られています↓
今回のCX予約便が全便このシートになってしまいました。勘弁してほしい…↓
機内食はチキンでした↓
kyokutyoのひとりごと
シンガポール競馬が2024年10月で終了とのことで、最後に見に行くことにしました。最終日は混むだろうと避けて9月中旬にしました。
最初は特典航空券で行こうと思っていたら、消費マイル数は少ないけれど、燃油サーチャージや税金等が高い…。普通に航空券検索すると、Y席は30%積算運賃でツアープレミアム対象外運賃ばかりでしかも6桁円くらいで高い。国際線こそツアープレミアムの威力を発揮できるのに、対象外では意味がありません。30%だと修行的にも美味しくありません。
次に海外ダイナミックパッケージを調べたら、50%積算、もちろんツアープレミアム対象なので今回はこちらを利用しました。ホテル1泊を含んで更に2万円割引だったとは言え10万円オーバーでした。
と言うことで出発当日、普通ならJLラウンジへ行くんだろうけどCXラウンジへ↓
機材はB787-9で隣が空席だったので楽でした↓
そうだ、以前にも書いたと思いますが、トイレで喫煙したバカがいたフライトでした。
それにしてもTYO-SIN線程度でも長いと感じてしまいました。そしてもうすぐ着くかと思ったら一回転したので余計に長く感じました↓
帰りはHKG-HNDのJL便に搭乗します。マイルでPYを予約していました。この区間のPYは最低マイルの15000マイルで取れる場合が多いです。この時は確かY席より少ないマイル数だったと思います。
チェックイン時にはQFラウンジに池と案内されてご丁寧に図までいただきましたが、当然CXラウンジへ行きます。搭乗ゲートもCXラウンジの目の前だし。
そしてFでは無いCXラウンジへ行くと必ずと言っていいほどFラウンジへ行かなくていいの?と聞かれます。Fラウンジは反対側で遠すぎますので行きません。
安定の担々麺をいただきました。少なめなので2つ頼めばよかったかな↓
そして外が見える席に移動↓
搭乗機が到着しました↓
PY席は例の背もたれが倒れないタイプのシート。座面が前に出るなんちゃってリクライニングシートで私は好きではないです。
機内食は…チキンかな↓
九州付近を飛行中↓
羽田空港には数字が少ないほうの端のゲートに到着となり、かなり歩かされました。入国手続きは成田と同様でスムーズに通過し、バスにギリギリ乗車できました。
これで今回の国際線修行は終わりです。今回のKUL-NRT/HND-MMY-HND/NRT-KULで33280FOPの獲得となりました。