館内に入ります。冷房が効いているし、綺麗で快適な空間です↓
本場は30分に1回、場外としてマレーシアのイポー競馬やオーストラリア競馬も発売しているので10分に1回レースを楽しめる感じです↓

外に出てみましょう↓
まだ昼過ぎの早い時間だったせいか客は少なかったです。暑いから外にいる人も少数でしたね。
こちらがメインの建物↓
レースコースに近づいてみます↓
目の前を駆け抜けていきました↓
ああ、二度と此処で競馬を見ることはできないんだなぁと残念に思いながら競馬場を後にしました。
kyokutyoのひとりごと
ホテルは1泊だけで深夜便で帰ります。ホテルをチェックアウトしてクランジへ。どうやって行ったか覚えていませんが、たぶんトムソンイーストコースト線でウッドランズまで行ったと思います。
久しぶりのクランジ駅↓
改札口を出ると近くに競馬場への入口があります。競馬場とは違うところで長い行列ができていて何かと思ったら、マレーシア方面行きバス停の行列でした。
案内図↓
こちらが改札口↓
EZ-Linkカードをタッチして通過できる…はずが反応しません。どうやら新しいEZ-Linkは非対応のようです。
仕方なく窓口へ行ってチケットを購入。この右側が窓口↓
窓口のおばちゃんが何を言ってるのか聞き取れませんでしたが、窓口購入分は改札口の右側から入るようにと言っていたようで、係員にチケットを渡して通過しました。結果的にはチケットが記念に残ったので良かったです。いやー、中に入るのは国際GⅠがあった頃以来なので久しぶりです。
入場後、謎の数字オブジェ↓
建物までは少し距離があり緩やかな坂を上っていきます↓
到着↓
記憶が正しければ昔は1階が非冷房で2階以上が冷房つきだった気がします。そしていつだったか改装されて1階も冷房が入るようになりましたね。改装してまだそんなに経っていないと思うので閉鎖は勿体ないですね。仕方が無いですが。
2階へ行ってみます。こちらはパドックでしょうか↓
こちらは2階の改札口で残念ながら閉鎖されて入れませんでした↓
シンガポール到着後はさっさとホテルへ。今回はラベンダー駅直結のホテルにしました。直結とは言っても入口はぐるっと回って裏側にあるので少し歩きます。ホテル入口付近に両替所があったので1万円だけ両替しました。旅行者にとって円安は辛いですねw
このホテルは以前から知っていたけど、高いから泊まったことがありません。2011年開業だから14年も経つんですねぇ…。客室数は888ということで1フロアがかなりの部屋数となります。
この手のホテルはフロントが混むかなと思っていましたが、運が良かったのか待たずにチェックインできました。担当のお姉さんは丁寧でいい感じでした。ツアー組み込みだったからか、デポジットは取られませんでした。通常の宿泊予約だと分かりません。
入室↓
ごく普通のビジネスホテルって感じですね。
ベッド↓
デスク周辺。水は2本ありました↓
冷蔵庫とクローゼット↓
トイレとシャワー↓
枕が破れてる…。せめて見えないようにしてほしいところ↓
口コミにもあったので心配していましたが、とにかく部屋が寒い。エアコンの温度を上げても全く変わりません。切ってしまうと暑くなるのは嫌なので、布団に潜って寝ましたw
中旬まで那覇に滞在していて、関東に帰ってきたら夏とは思えない涼しさにビックリしましたが、数日後からはやはり厳しい暑さが続いていますね。ということで今月のまとめです。
今月は12回搭乗でした。JL系が10回、NHが2回です。OKA滞在中にMMYやISG、MMD、UEOへ。下旬にSHBへ行きました。ボンQに7回も乗りましたね。
MMDでは始めて車を借りました。原付のほうが動きやすいけど、とにかく日焼けが酷くなるので今後もレンタカー利用でしょうね。
UEOは8年振りくらいで3回目です。前回は「はての浜」に行くのが目的で、島内を回るのは15年振りくらいでした。1回目は原付を借りたので、やはり車を借りるのは初めてでした。
SHBはJLの直行便が無いのでNH利用にしました。JL系でも行けるけど、CTS/OKDの乗り換えが面倒臭すぎますね。以前から気になっていた野付半島に行くのが目的でした。
さて来月は6回搭乗予定です。うち国際線が3回でNH提携社特典航空券の復路がスタートとなります。
シンガポール競馬が2024年10月で終了とのことで、最後に見に行くことにしました。最終日は混むだろうと避けて9月中旬にしました。
最初は特典航空券で行こうと思っていたら、消費マイル数は少ないけれど、燃油サーチャージや税金等が高い…。普通に航空券検索すると、Y席は30%積算運賃でツアープレミアム対象外運賃ばかりでしかも6桁円くらいで高い。国際線こそツアープレミアムの威力を発揮できるのに、対象外では意味がありません。30%だと修行的にも美味しくありません。
次に海外ダイナミックパッケージを調べたら、50%積算、もちろんツアープレミアム対象なので今回はこちらを利用しました。ホテル1泊を含んで更に2万円割引だったとは言え10万円オーバーでした。
と言うことで出発当日、普通ならJLラウンジへ行くんだろうけどCXラウンジへ↓
機材はB787-9で隣が空席だったので楽でした↓
そうだ、以前にも書いたと思いますが、トイレで喫煙したバカがいたフライトでした。
それにしてもTYO-SIN線程度でも長いと感じてしまいました。そしてもうすぐ着くかと思ったら一回転したので余計に長く感じました↓
翌月も完全に修行です。今回は3泊4日で那覇へ。そして中日にOKA-HND-OKAを2日連続乗る修行です。よって帰りのフライトも入れると4日間でHND-OKAを3往復したことになります。
初日は最終便でOKAへ。19時前のラウンジはガラガラでした↓
ちなみに夜のラウンジでは唐揚げが提供されているのを知りました。ビールのつまみでしょうかw
OKAに到着したら国際通り沿いにあるホテルへ。バスが終わってるのでゆいレールで県庁前まで乗って歩きました。
翌日の朝食をホテル併設のコンビニで買ったら酷かったw「うれしい値」とか書かれた鮭おにぎりを食べたら、なかなか具が出てこない。ほんの僅かしか入っていませんでした。たまたまかなと思ってXで検索すると、やはり同様の投稿がありました。よくこんなものを売るなぁと呆れたのと同時に日本が貧しくなっていると悲しくなりました。
ホテルの部屋↓
イスと冷蔵庫の位置が明らかに逆で、デスクワーク時に冷蔵庫が邪魔でしたね…。
バスルームは白さが目立つ↓
翌日からOKA-HND-OKAを2日連続で乗ったわけですが、特に記録が残っているわけでもなく、休みを使って何をやっているんだろうと思ってしまいましたw
という事で今回の修行はこの記事で終わりです。
2023年は1月だけで35000FOPくらいだったのに、2024年はやる気が無かったのか7月末で35000FOPということでJML防衛にピンチな状態でした。そうなると修行せざるを得ませんw
8月は高めということもあって下旬のOKA1往復で終わりました。例によってHND午後発、OKA午前発で1泊2日の旅程です。たぶんホテル代を入れても日帰りより安いです。1泊2日とは言え寝に行くだけのようなものだけど、日帰りよりは楽だと感じます。
往路は何故かFクラスに空席が多数あったのでアップグレードしてしまいました↓
A359のFはJ席扱いとして座ったことは何回かあるけどFとして利用するのは初めてでした。1列目は微妙に狭い感じがしました。
17時半くらいに到着して赤嶺駅前のホテルへ。今は値上げされたけど、1駅だとOKICAで150円くらいで行けました。
入室↓
古いホテルだけど客室は新しくなっていました。ただ床に違和感があったような…。
ベッド↓
デスク周辺↓
バスルーム↓
翌朝、10時前のフライトなのでさっさと空港へ。
日本最南端駅到着証明のフォトスポット↓
ホームからホテルが見えます↓
帰りの便はちょっと変わったルートで滑走路へ。このパターンは始めてかも↓
7月下旬だったか、旭川で1泊してきました。夏の北海道ってかなり久しぶりかもしれません。
「北海道のど真ん中」旭川空港とアナウンスがありました。しかしB6のマップが壊れていて道東に向かっている状態w↓
AKJに到着。かなり久しぶりな気がする↓
今回は車を借りて移動します。近くのレンタカー営業所まで送ってもらってサクッと手続き。
グーグルマップで衛星写真を見ているだけでは分かりませんでしたが、空港周辺ですらアップダウンが激しい地形だと思いました。
空港から南東に進み就実の丘へ。案内板↓
空港から通ってきた道。すごい地形です↓
周囲はこんな感じ↓
この日は残念ながら雲が多くて案内板に書かれていた山々は見られませんでした。