2025-12 香港・台湾2 TPE-HKG CX A330-300

TPE到着後はすぐに乗り継ぎとなります。結論から書くと間に合いました。降機してから次便の搭乗まで10分かからなかったと思いますwいや7分くらいかも。人は間に合っても荷物が間に合うのかどうかは分かりませんw

乗り継いだ便はNGOからのTPE経由便でした。こちらはA330-300でしたが残念なリージョ座席。この座席は滅びて欲しいと思っております。

機内食↓

短距離なのであっという間に着いてしまいますね↓

HKG到着後はe道でサクッと入国して荷物が出てくるのを待ちます。ターンテーブルの荷物が出てくるところでずっと観察していましたが、受取が始まっても自分の荷物が出てきません。この時は犬組緑色でしたのですぐ出てくるはずです。やはり間に合わなかったか…と思い、とりあえずしばらく待っていたら自分の荷物が流れてきました。荷物が出てくるところを見ているわけで、たぶん係員が別なターンテーブルから運んで来たのでしょうねwまぁロスバゲにならなかったので良しとしましょう。

これを機にエアタグみたいなものを購入して次回の海外旅行から使うことにしました。

2025-12 香港・台湾1 NRT-TPE CX B777-300

例のイベントに参加するためにHKGへ。直行便が取れなかったので台北経由です。ところが台北経由でも同一便が取れなかったのでTPE-HKGは別便の予約となりました。

NRTのCXラウンジでまったり↓

広くて良いけど食事面でイマイチでしたね。2026年5月から改修工事が始まったので、新しいラウンジに期待しましょう。

CX機が到着↓

もう1機到着↓

CXのNRT-TPEはB777-300が入る状態が続いています。Cクラスはリージョなので残念な機体ではありますが、搭乗率が90%オーバーという路線だそうで、この機材が充当されるのは仕方が無いのかもしれません。実際に乗ってみると乗客の多さにビックリします。

そしてHKG-TPE-NRT-HKG、HKG-NRT-TPE-HKGという運用なので、NRT-HKGの直行便もB777-300が入るということになります。

今回の搭乗便が遅延確定していて乗り継げるのか怪しい状態でした。チェックイン時に確認すると間に合わない場合は現地で対応するとのこと。

今回の機内食は肉じゃが…かな。相変わらず蕎麦が出ます↓

食後はアイスとコーヒーをいただきました↓

もうすぐ到着↓

2025-10 NH提携社特典航空券12 空港までバスで行くつもりが…

花蓮駅入場改札口付近に日本で言ういろんな呼び方がある食べ物が売られていたので買ってみました↓

空港連絡バスに乗るために再度バスターミナルへ↓

空港行311Aバスは夕方から30分おきに出ている…はず↓

6番乗り場から出発↓

しかしバスが来ませんwそして次のバス案内に切り替わってしまいました。次は30分後だけど次も来ない可能性があるし、空港は比較的近いのでタクシーに切り替えました。

タクシーに乗ったら「エアポート」が通じません。翻訳アプリを出すより地図を見せたほうが早いと思って見せたら理解してくれました。

台湾でタクシーに乗るのは初めてで、メーターがどこについているんだろうと思ったら、着いて指さされて助手席の上のほうにありました。TWD160か180のどちらだったか忘れましたが近距離なので安いです。

花蓮空港に到着。残り2便、HKGとKHH行きだけです↓

お店もありました↓

太魯閣とか↓

HUNからHKG行のUOに乗ります。有人カウンターでサクッとチェックインして手荷物検査場へ入ろうとすると、まだと言われてベンチで待っていました。

入れるようになったので手荷物検査と出国審査を通過して待合室へ。花蓮空港は軍民共用空港なのであちらこちらに撮影禁止のポスターが貼られていました。日本語もありました。恐らく窓の外が撮影禁止だと思いますが、トラブルにならないように搭乗待合室内の撮影を控えました。

HKGからの便が遅延していたけど、びっくりするくらいの爆速折り返し時間でほぼ遅れなく出発しました。

シートマップがガラガラだったし、待合室も人がそんなにいないなと思っていたら、どんどん増えてきてたぶん搭乗率が95%くらいだったと思います。隣のおばさんがニオイのきついハンドクリームを何度も塗りまくっていて鼻がおかしくなりそうなフライトでしたw

機材はA320neoでそんなに狭くは感じませんでした↓

HKGには200番台に到着するので電車で移動。すぐに着いておかしいなと思ったら、Y時の付け根部分で降ろされました。そこからの電車がメンテナンス中でかなり歩かされましたw

そしていつものバスでいつものホテルへ。

2025-10 NH提携社特典航空券11 花蓮鉄道文化園区を少し見て駅に戻る

花蓮鉄道文化園区という鉄道博物館みたいなところに少し入ってみました↓

別館のほうに展示されている機関車を再度撮影↓

電動バイクの電池ステーション。石垣島でも見たことがありますが、現在ではサービス終了したようです。台湾の企業が開発したんですね↓

バス停に戻りました↓

帰りは1129番のバスに乗ります↓

日本語表示に切り替えてみました↓

行きと同じハイデッカー2-1配置のバスでした。一番前でかぶりつきます↓

花蓮駅に戻りました↓

ロッカーから荷物を回収。3時間以内だったので追加料金はかかりませんでした↓

ご丁寧に日本語表記の説明分があります。載っているのに悠遊カードもクレカも不可でした↓

2025-10 NH提携社特典航空券10 東大門夜市から海のほうへ歩く

雨が止んだので東大門夜市方面に歩きます。傘を持ってないので雨が降ったら困りますw

こちらが東大門夜市。夜ではないので閉まっています↓

その隣がちょっとした公園になっています↓

かつては車庫があったところのようで、線路跡が再現されています↓

機関車みたいな↓

奥へ進むとポイントも再現されています↓

説明板↓

更に先へ進んで海のほうへ↓

下へ降りて左右どちらに進んでも夜市↓

後ろを振り返る↓

もうちょっと↓

海が見えます↓

階段を降りれば砂浜へ行けますが、まぁいいかなって感じで戻ります↓

何かのイベントでしょうか↓

門↓

夜市がどんなものか見たかったけど、夜まで居られないので仕方なく戻ります。

2025-10 NH提携社特典航空券9 花蓮駅からバスに乗る

花蓮駅から少し歩いて花蓮転運站、つまりバスターミナルへ↓

310番バスに乗ります。悠遊カードが使えて乗降時の両方でタッチします。

ハイデッカーバスで2-1配置↓

東大門夜市バス停で下車↓

液晶画面があり、系統番号と到着までの分数が表示されます。なんと日本語にも切り替え可能でした↓

周辺を歩いていると雨が降ってきました。台湾の歩道は建物が屋根代わりになっている場合が多いので雨宿りしていました。

2025-10 NH提携社特典航空券8 花蓮駅をウロウロ

花蓮駅は駅舎が新しくなってから改札外に出るのは初めてでした。

花蓮駅では出口改札と入口改札が別になっていて、出口は以前と同じかもしれません。記憶が曖昧です↓

こちらが新しくできた橋上駅舎で入口改札があります↓

1階奥にあるコインロッカーに荷物を預けて身軽になります↓

コインロッカーは3時間単位だったかな。悠遊カードの表示があるのに画面に出てこなかったので現金で支払いました。他のロッカーで試しても悠遊カードが使えませんでした。

エスカレーターで上へ↓

改札口上の発車案内↓

右手奥に車庫があります↓

南側の台東方面を眺める↓

フォトスポット↓

駅の外に出てバスターミナルへ↓

2025-10 NH提携社特典航空券7 太魯閣号に乗車 板橋→花蓮

板橋から太魯閣号に乗り込みます↓

シートピッチが広い↓

道中は残念ながら曇天↓

2時間半で花蓮駅に到着しました↓

座席↓

ホームは長い↓

連結器を出しているのは機関車と連結して車庫へ入るためです。車庫まで機関車がバックで押すことになりますが、なぜ自力で入らないのかは謎です↓

改札口があるホームから撮影↓

2025-10 NH提携社特典航空券6 板橋駅で高鐵から台鐵に乗り換え

今回は台北駅乗り換えではなく手前の板橋駅で乗りかえてみました。

10分後の太魯閣号に乗ります↓

台鐵のきっぷはQRコード化されて、自動改札機も磁気券投入口が塞がれるようになりました↓

ただし駅によっては磁気券投入口が塞がれておらず、QR読み込みと併用して使えるところもあります。もちろん悠遊カード等のICカードも使えます。

改札内へ↓

発車案内は種別が判別しづらい。アイコンで分かるのかな↓

最新型EMU900↓

失敗したけどEMU3000↓

駅名標↓

太魯閣号が入線↓

2025-10 NH提携社特典航空券5 台鐵&高鐵で移動 高雄→新左營→板橋

まずは新左營まで台鐵で移動します。新型機関車牽引の自強号↓

わずか8分で到着↓

高鐵に乗り換え。速達タイプ、日本で言うのぞみ号で板橋まで乗車↓

折り返し列車が到着。汚れが目立つのが残念↓

清掃待ち↓

始発だから自由座に乗車↓