本館の2階へ。巨大なジオラマ↓
コンテナの中の説明など↓

三段寝台のモックアップ↓
古い自動改札機↓
中が見える自動改札機↓
歴代マルスの展示↓
発券して自動改札機に通せます↓
実際の画面とはかなり違うと思うけどマルス操作体験↓
2階からの眺め↓
kyokutyoのひとりごと
翌日、以前に行こうとして休館日だった京都鉄道博物館へ。
京都タワーと飛行機雲↓

京都駅中央口から山陰本線ホームへの通路にあるコインロッカーに荷物をぶち込みます。ホテルだとタダだけど、駅から離れていて取りに行くのが面倒ですからね。
山陰本線に乗って次の梅小路京都西駅で下車。噂通り山陰本線京都口は混んでますね。
入館チケットは1500円くらいだったかな。早速入ると0系↓
マロネフ59-1という寝台車↓
80系電車↓
0系の一部は中に入れるけど行列ができていたのでパスしました。反対側先頭車↓
DD54と103系↓
クハ103-1。たぶん環状線で乗ったことがあるはず↓
230形蒸気機関車↓
みんな大好き500系新幹線↓
583系。寝台として利用してみたかった↓
キハ81↓
奥の方に100系↓
トワイライトエクスプレス↓
C62蒸気機関車↓
117系↓
EF66は下から見られるように展示↓
221系運転台。外国人に人気があるようで多くの人が弄っていました↓
489系。ホームライナーでよく乗りました↓
フリーきっぷの最終日となりました。ホテルをチェックアウトして駅に向かいます。
上りホームで特急を待っていると奥にフリーゲージトレインが見えました↓
8600系の特急しおかぜ/いしづちに乗車↓
予讃線の車窓は良いですね↓
多度津駅近くにあるSL↓
宇多津で下車して乗ってきた特急を見送り↓
宇多津からは土讃線特急に乗車。予讃線の長編成とは違い3両編成で自由席が1両のみなので混み合っていました。どうにか座れたけど立客もいました。
阿波池田駅で下車。アンパンマン車両だったようです↓
こちらに乗り換え↓
この幕が良いですね↓
洗面台↓
今となっては最後の国鉄特急車両となりました↓
テーブルの色の違いは何だろう↓
次の佃駅から土讃線とわかれます↓
徳島線は吉野川に沿って走ります。こちらの車窓も良し↓
高知から特急南風号に乗り換え、多度津まで行きます。しかし写真が1つも残っていませんでした。
多度津での乗り換え時間は2分しかなく、急いで予讃線の普通列車に乗り換え。今では貴重になってしまった6000系の普通列車です。
リニューアルされていてドア上はフルカラーLEDになっていました↓
もちろん一番後ろの車両に乗車↓
車窓が幻想的でした↓
観音寺到着前はガラガラ↓
伊予西条行きなのでこのまま乗っていてもいいけど、観音寺で長時間停車するし到着がかなり遅くなるので特急に乗りかえます。
長時間停車で誰もいなくなるので撮影ボーナスタイム↓
前面と側面の幕もフルカラーLED化されました↓

次駅表示するあたり東っぽい感じ↓

ドアチャイムは209タイプだったのがJR西日本タイプになっていました。
座席モケットも赤に変更↓
実は前に7000系を連結↓
6000系が1M2Tで7000系の1Tを連結、1M3Tという特殊な編成になります。
こちらは7200系の多度津行き。ワンマンで後ろの車両は締切扱いでした↓
特急を待ちます↓
長時間停車中の6000+7000系↓
特急しおかぜ/いしづち号は8600系でした↓
40分くらいで伊予西条駅に到着。ホテルに戻って1日が終わりました。
朝の伊予西条駅↓
下り特急列車を待ちます↓
いしづち号に乗車。付属編成同士の併結で4両全車自由席でした↓
1時間で松山駅に到着。歩いて行ける距離だけど、レンタサイクルがあったので借りて「おひさまいち」へ↓
柑橘類がたくさんあります↓
みかんと言うか柑橘類はもう終わりの時季だけど、カラマンダリンという糖度が高いおいしい品種がいっぱい売られていました。いっぱい買ってしまい、持って帰るのが面倒だったので宅配便で送りました。
高架化工事中の松山駅↓
駅前駐輪場の一部がレンタサイクル用になっています↓
駅前には喜助の湯があって懐かしい。昔、ムーンライト松山に乗る前に利用しました↓
現在では高架化開業した松山駅の旧駅舎↓
まだ残っているようですが、旧線路を剥がしたら広い空間が生まれるので今後開発されていくでしょう。
台湾の松山駅と友好駅↓