新函館北斗駅周辺案内図↓
南口方面を眺める。ホテルがあります↓

外に出ました↓
石碑と蔵のようなものがあります↓

油庫で貴重なものでした↓
戻ります。駅構内は広い↓
防寒対策のためか改札口には自動ドアがあります↓
北口の通路から在来線が見えます。北斗号が入線↓
函館側↓
北口への階段。こんなに広い階段が必要なのだろうか…↓
北口は何もありません…↓
kyokutyoのひとりごと
翌日、午前中は時間があるので久々に山頂へ行くことにしました。
中環のフェリーピア近くのバス停から15Cのバスでピークトラム乗り場へ↓
到着↓
相変わらず長い行列ができていますが、チケットを求める列なので、八達通カードで乗る場合は今まで通りスキップして改札を通れます。中で行列に加わることになりますが。
リニューアルしてから初めて乗ったけど、ずいぶんと印象が変わりました↓
車両も新しくなりました↓
この日は天気が良くなくて…↓
山頂からもこんな感じで残念↓
近くのショッピングモール?で205系を発見↓
15番のバスで戻ります。山頂へ行く場合は毎回このパターンです↓
15番からの眺めも良いですよ↓
これはハッピーバレーでしょうか↓
高松からは約2時間半で松山駅に到着。高架新ホームになってから初めてです↓
特急宇和海号とは対面乗り換えとなりました↓
以前の縦列停車だと高松行いしづち号側から(へ)乗りかえるのが大変だったので対面乗り換えで便利になりました。
高架ホームを観察します。この日は雨が降っていて、ホームで待っていても雨が入ってきてしまいます。もうちょっと屋根をどうにかできなかったのか…↓
ホーム端から今治方面を眺める↓
逆の宇和島方面を眺める↓
着いて5分くらいしか経っていないのに折り返し発車していきました↓
所定では10分くらいで折り返すダイヤのようですが、遅れていたのか折り返し準備が早かったですね。予讃線は大部分が単線なので遅れると色々と影響が出てしまいます。特に上りは新幹線接続があるので、遅延時は上り優先と聞いたことがあります。
新ホームからの眺め。旧ホームが見えます↓
自動改札機化された改札を出ると旧ホームを経由して駅前に出ることになります。ところが傘を持っていなかったので弱まるまで旧ホームが見えるところで待っていました↓
弱まったので出ます↓
旧ホーム、今はもう消えているかもしれません↓
今回のホテルはJR駅から離れているので路面電車に乗ります。電停から見た松山駅↓
徳島駅に戻ってきました。これらの気動車もあと数年で引退ですね↓
昭和感が残る徳島駅だけど、ちゃんとエレベーターがあります↓
ちなみに徳島駅は何故か跨線橋が2ヶ所あります。
これから乗車する2700系うずしお号は増結して4両で運転。みんな大好き増結作業を観察↓

自由席車に乗車↓
高徳線は130km/h運転が可能な路線ですが、最高速度を出す区間は少ないですね。
1時間ほどで高松駅に到着↓
20分で松山行き特急いしずち号に乗り換え。リニューアル車です↓
誰もいないので撮影し放題↓
付属編成の自由席は座席が基本編成と違います↓
簡単に書くと…
G席&指定席→2700/8600と同等の新しい座席
基本編成自由席→リニューアル前の指定席から転用
付属編成自由席→リニューアル前の自由席と同じでモケットのみ変更
窓枠の下に後付け感ありまくりなコンセントがあります。自由席車は窓側席のみかも↓
一番前の座席に座れば前面展望を楽しめますが、宇多津で増結するので短い時間になります↓
2日目はフリーきっぷで松山まで移動します。キハ185に乗りたい。高徳線特急にも乗りたい。ということでどうしたかと言うと徳島~阿波池田を往復しましたw
ホテルからの眺め。桜が咲いています。そして橋の道路は酷道と呼ばれる国道439号線↓
都会感がある駅前から改札を通ると一気に昭和を感じる徳島駅↓
特急剣山に乗車。前が見える席に座れました↓
複線に見えるが高徳線と徳島線の単線並列扱い↓
佐古駅を通過↓
佐古駅を過ぎると高徳線と別れます↓
徳島線内はちょこちょこ停車しながら進みます。短区間利用者もそこそこいましたね。
吉野川を見ながら進みます↓
阿波池田駅に到着しました↓
キハ185と言えば最近JR九州に2両が譲渡されたニュースがありましたね。過去にも譲渡されたのは知っていましたが、なんと34年振りだそうですw
徳島線特急が減便、牟岐線特急も廃止されJR四国としては余剰、一方でJR九州の特急ゆふ号は5両で走るなど好調で車両が欲しい、それで譲渡されたということですね。