翌日は朝から晩まで719系に乗りまくりますw
曇天の福島駅↓
少し雪が降ったようです↓

庭坂駅を出発して山越えに入ると雪景色↓
旧赤岩駅付近でしょうか↓
線路はすぐ雪で埋まってしまいそうです↓
冬季通過となった板谷駅付近↓
ブレちゃったけど峠駅↓
まだまだ綺麗な雪景色が続きます↓
平地に降りて関根駅↓
米沢駅に到着↓
kyokutyoのひとりごと
Xを見ていたら、719-5000が1編成廃車されたというのが流れてきました。ついに廃車が始まったか…と思いましたが、置き換える新車が登場していませんから、もうしばらくは大丈夫そうです。
719-5000は12編成あって1編成が抜けても余裕があるようです。だから今回の廃車は部品取り目的か、状態が悪かったかでしょうか。
個人的に今のJR東日本の中で一番好きな車両なので、置き換えられてしまうと悲しいですw24両だからあっという間に置き換えられそうですね…。今年は1月と3月に乗っていて、また乗りに行かないと…。
次に500系のお話です。こちらも最近1編成が脱落しました。そしてN700系の短縮版が運用開始となり、この流れが進んでいきそうです。2027年に引退との報道がありますのでまだ先ですが、運用が減るのは間違いないから選択肢が減ってしまいます。以前から全区間で乗っておこうと思っていたので、これを機に乗ることにしました。できればGTO編成がいいけど、こればかりは運でしょうか。
中途半端な時間に眠ってしまったので夜はあまり眠れませんでした。眠いのに眠れないという変な状態です。
この日はHKGに移動で、TPEを18時半くらい発の予約を入れていました。よって時間があるわけですが、とにかく眠くてしんどい状態でした。ギリギリまでホテルにいて、昼過ぎに空港に向かうことにしました。
普通に桃園MRTで行けばいいのに、どうやら新幹線で桃園まで行ったようです。高鉄桃園から空港は桃園MRTです↓
空港に着いてチェックインカウンター付近のイスで1時間くらい眠ってしまいました。あとはラウンジで休もうと思ってチェックインカウンターに行くと、担当のお兄さんが何やら奥で他の人と話をしていて長い。戻ってきて何かと思ったら、早い便に変更しましょうかという提案でした。HKGに早く着くほうがいいので、ありがたくそうしてもらいました。元々変更可能な航空券だったからかもしれません。
実は元の予約便はA321で評判の悪い?シートを体験しようと思って予約していました。まぁ、機会があればまた…。
眠くても腹は減るので担々麺を食べます↓
そして搭乗。機材はA330-300でNRT-TPEと同じイスです。まぁ仕方がありません。
機内食。短距離でもしっかり緑のブツをいただきました↓
そして香港に到着。クリスマスムードですね↓
滝の映像もクリスマスバージョンでしょうか↓
翌日、一般的には観光地を巡るのでしょうけど、鉄オタなので1日乗車券を使って台北メトロに乗ることにしました。あまり端の方まで行ったことがなかったのです。
ホテルから西門駅まで歩き、券売機で1日乗車券を購入。NTD150くらいだったか、クレジットカード(タッチ決済)で購入できます。コイン式で改札機にタッチして入出場します。
ウロウロする前に南京三民駅まで行って例の店でパイナップルケーキを購入↓
円安で1つ200円くらいになってしまったのが痛いw
ちなみに行ったのが9時くらいだったか、30分並びました。別な時に夕方くらいに行ったらほとんど待たずに商品も多くありましたので、今後は午後に行こうと思います。
駅に戻って松山新店線に乗って終点の新店駅へ↓
駅のすぐ横に川があって公園みたくなっているので、そこそこ人がいましたね↓
次に大坪林駅まで行って環状線の乗りかえます。大坪林駅のエスカレーターが派手な感じ↓
ボケちゃってますが、この時は不通区間があったので乗り換え駅である景安まで乗りました。不通区間はバスで代行輸送を行っていました↓
中和新蘆線に乗って蘆洲駅へ↓
中和新蘆線は途中で分岐しているのでもう一方の終点迴龍駅へ↓
頭前庄駅まで戻って環状線に乗りかえます。環状線は無人運転で前面展望を楽しめます↓
そして何よりも良いのが環状線の車両が多変調で、以前に淡水線で走っていたC301電車を思い出します。
終点の新北產業園區駅へ↓
桃園MRTとの乗り換え駅でもあります↓
しかしながら互いに高架で乗りかえるには一度地上に出る必要があります。新越谷と南越谷みたいな感じですね↓
何かのキャラ↓
環状線のほうが高い位置にあり桃園MRTを眺められます↓
桃園MRTは台北メトロの一日乗車券では乗れないので環状線で戻ります。
この時の新北產業園區~板橋間はそれぞれの単線を往復しての運用で、同じ方面でもホームが異なっていました。オレンジ色が見にくいけど15分に1本くらい↓
板橋まで乗って板南線に乗り換え。乗り換えが面倒だったような覚えがあります。
終点の頂埔駅へ↓
まだ16時前だったけどあまりにも眠いのでホテルに戻りました。何度欠伸が出たことか…。部屋に戻ったら22時くらいまで爆睡してしまいました。
タイトルの通りJR東日本の首都圏の駅で発車メロディがどんどん変更されまくっています。実際に最初に聞いたのは新宿駅だったかな。
大宮駅の宇都宮線ホーム4,9番線が変更されたときはショックでしたね。あと東京駅10番線とか。特に東海道、宇都宮線系等の新メロディは暗い感じがしてしまいます。あれが好きという人もいるでしょうから申し訳ないけど、あれなら発車ベルのほうがマシだと感じてしまいます。
そうそう、先月下旬に仙石線に乗りに行って、仙台で新幹線から仙石線に乗りかえるつもりだったけど、駅を出て西口を歩いていたのであおば通駅から乗ることにしました。そしたらかつて仙台駅の在来線で流れていた発車メロディとほぼ同じものが流れて懐かしく感じました。よく覚えていないけど仙台駅は新幹線、在来線ともに神メロディだったのが10年くらい前に変わってしまいました。
そんなあおば通駅ですが、仙石線が新車を導入するとワンマン運転が始まりますから、現在の発車メロディが聞けなくなる日が近いかもしれません。
本川越駅から東武の川越市駅まで歩きます。そんなに遠くはないです↓
上下どちらでもいいから30000系に乗ろうとしたら、すぐに上り急行でやってきたので乗車しました。きっぷの範囲内である和光市まで乗車↓
30000系は全部東上線に転属してしまったのでかなり久しぶりに乗りましたが、内装の汚れが目立っていました…。
そして下り急行に乗って坂戸へ。乗ったか曖昧な越生線に乗車します。越生線では8000系が活躍中。
越生駅に到着↓
JR八高線の駅でもあります↓
5桁の8000系↓
越生線の車止め↓
10分で折り返し↓
坂戸駅に到着後は再度東上線を下ります↓
坂戸から小川町までは50000系でした。そして東上線の末端区間である小川町~寄居は8000系↓
寄居はJR、東武、秩父鉄道の3社の駅であり改札口は1つです。簡易IC改札機が連絡通路にありました↓
こちらは八高線用の簡易IC改札機↓
秩父鉄道でも交通系ICカードが使えるようになっていて、ホーム上にあるみたいです。
寄居駅時刻表↓
こちらは券売機。ICカードのチャージはJRの券売機のみ対応でした↓
秩父鉄道に乗って帰ります↓
秩父鉄道ホームから見た東上線ホーム。側線が多いですね↓
今回使用したフリーきっぷ↓
11/14は埼玉県民の日です。ここ数年は沖縄など他の場所にいることが多く、久しぶりに地元にいて予定も無かったので3社のフリー乗車券で乗り鉄をすることにしました。
まずは東武のフリーきっぷを購入して出発。券売機では買えないようなので窓口で購入。磁気券なので自動改札機対応です。
羽生駅で秩父鉄道に乗りかえます。秩父鉄道のフリーきっぷを窓口で購入。埼玉県のかたちをした特別仕様のきっぷで自動改札機は非対応です。私と同様にフリーきっぷを買っている人が多くいました。
羽生から乗ったのは元都営車↓
終点の三峰口駅まで2時間くらいかかりました。意外と乗り心地が良いなぁと思いました。帰りに乗った元東急車が爆揺れだったので、この元都営車両が良かったのでしょう。調べたら多段階制御と空気バネ台車とのことで納得。
三峰口駅に到着。寄居駅より西は初めてでした↓
線路は駅の少し先まであるようです↓
三峰口駅は2面3線+側線↓
折り返しまで20分くらいあったので外に出て歩いて行きます↓
踏切を渡ると転車台公園が見えます↓
SL転車台公園に到着↓
この日はSLの運転があるので使われますね↓
熊谷から56.7kmとそこそこ遠いですね↓
駅に戻ります↓
駅前のトイレは閉鎖中で近くに工事現場にあるような簡易トイレがありました↓
こちらは団体とSL用?の改札口↓
駅舎。近くには更に遠くへ行くバス停もありました↓
改札口には発車案内の画面があります↓