前回の記事で天候が良くないのが分かると思います。ついに強烈な雨が降ってきました。傘を持っていたけど貧弱なビニール傘では濡れてしまいます。
展望所みたいなのがあったので弱まるまで待機↓
展望所から↓
弱まったので進みます↓
分かりづらいけど水納島↓
こちらは伊江島↓
遊具があるところまできたら更に強烈なスコールとなりました↓
こちらで待機。横からも入ってくるのでびしょ濡れです…↓
画像では分かりにくいけど強烈すぎる雨で進むのは困難。30分以上待機しました↓
kyokutyoのひとりごと
最近スパムメールが増えていて送信者を罰して欲しいと思ってしまいます。スマホでhtmlメールだと貼られているリンクが分からないので押しちゃう人がいそうですね…。というわけで今月のまとめです。
今月は6回搭乗でした。まず上旬に四国へ。徳島inで松山outでした。その間はJR四国のフリーきっぷを使って移動。松山空港はSEL-AKJ普通運賃修行以来でかなり久しぶりでした。
下旬はOKAへ。今年の偶数月は国際線に乗るということで、元々予約していたHKG行の前にOKAをくっつけた感じです。つまりHND-OKA-HND-HKG-HNDというかなり時間を無駄にした動きをしてしまいましたw
さて来月は北は北海道、南は北半九に行く予定です。久しぶりに青函トンネルを通り、JR北海道全線完乗となる予定です。これで残りはJR西日本だけになります。
一週間前だったか、東京メトロ有楽町線のいわゆる豊住線区間(豊洲~住吉)が開業したら、東武伊勢崎線と直通すると発表がありました。
住吉~押上は半蔵門線に乗り入れて伊勢崎線と直通運転ということになりますね。「スカイツリーライン・伊勢崎線・日光線」の表記からして半蔵門線と同じく久喜や南栗橋に乗り入れる可能性がありそうです。
新木場からの延伸ではなく途中の豊洲からの分岐の支線となりますので、南側は豊洲で折り返す電車が多くなると予想します。有楽町本線に乗り入れると号車番号が逆になるという問題もありますね。
一方で北側ではどこで折り返すのか興味があります。住吉で折り返しはできないように見えるので基本的には押上駅でしょうか。日中は時間9本として、時間6本程度なら押上で折り返しが可能でしょう。残りは東武に直通となると東武側では輸送力過剰に思えてしまいます。しかしある程度は東武側に流さないと押上駅での折り返しが裁けなくなるので、日中は北越谷まで準急で運転が現実的でしょうか。豊住線の日中が時間6本であれば、東武直通は無くて済みますね。
朝ラッシュ時はどうするんだろう。押上発の半蔵門線は8時台で19本あります。となると残り5本くらいしか増やせなさそうだから、半蔵門線内の清澄白河や半蔵門で渋谷方面に折り返す電車を増やさないと豊住線が増やせないことになります。久喜や南栗橋発着は朝夕ラッシュ時のみかもしれませんね。
以上、素人の妄想でしたw
もう一週間以上前に国際線に関するNH特典航空券のルール変更についての話題がありました。
個人的に注目しているのは下記の4点になります。
・片道発券が可能に
・一部必要マイル数アップ
・提携社特典航空券で国内線はNH運航便のみに
・提携社特典航空券で国内乗換回数の減少
上の3つは一般人に影響があるルール変更、一番下はマニア向けのルール変更ですね。
【片道発券が可能に】
これは以前から多くの人が希望していたことだと思いますから大きな改善でしょう。自由度が増しますね。
【一部必要マイル数アップ】
これはユーザーにとっては改悪ですね。特に遠距離だとかなり増えるケースがあります。ただしマイルをたっぷり持っている人にとっては競争が減るので取りやすくなると言えるかもしれません。
【提携社特典航空券で国内線はNH運航便のみに】
国内線を組み込む場合にNH便名だとしても、AIRDOやソラシドエア、スターフライヤー等の提携航空会社が運航する便は利用できなくなります。例えばKKJ(北九州空港)やAKJ(旭川空港)の利用者は不便になりますね。個人的には国内線を組み込む場合は、できるだけ提携航空会社を利用するようにしていたので残念です。このチケットでしか乗ることは無いですからね…。ちなみに今持っている予約も3社含めて発券しています。
【提携社特典航空券で国内乗換回数の減少】
これは私みたいなマニア向けの改悪ですね。往復旅程の場合、今までは「日本国内で往路・復路各2回まで」だったのが、「日本国内で往路・復路各1回まで」になります。まぁそれでも多区間を組み込めそうですね。